四万十川そして黒尊川
私が一番好きな場所
四万十川
そして、数あるその支流のひとつで、透明度抜群の黒尊川。
夏、最高の自然美を見せてくれる。
今回は、その景色のすばらしさ、そして、その川が育む大自然の贈り物
なんとかして、Eコマースのページ上で表現したくて、来た。
四万十食品 橋本さんと、そこへ向かう。
15年、変わらない、場所にまた、これた。
いったい、どれくらいの大切な人と来たのだろう。
亡くなった人、去った人、今もいる人
この場所で、変わらない、川の流れを見てきた。
以下、写真にて。
真夏でも、1時間入ると寒くなるぐらい
冷たい川、その温度も透明度が
川には、アユをはじめとした
たくさんの種類の魚たちが
夕暮れ時、川遊びをしに来ていた人が
四万十川流域に生息する
ヤマト手長エビ
カニ、アユカケ、ツガニ(モクズガニ)、ヤマト手長エビ
モクズガニは実は、上海ガニの近縁種!
(上海ガニ→シナモクズガニ)
秋には、同じように内子をもつし
まだ脱皮したてだな。
真夏の日差しが反射してあまりにも
きれかったので、撮ろうとしたけど
四万十川本流(口屋内沈下橋当たり)
ちょうど、この黒尊川が、四万十川に
流れ込む地点。








