夜は、土佐清水サバ漁師とお食事!
夜は、四万十川から車で約40分のところに、ある
幻のサバ
清水サバを生産する、土佐清水漁港から、いつも清水サバを送ってくれている
後藤鮮魚 の りゅうじさん 達が、わざわざ、四万十川へ来てくれた。
もちろん、べらぼうに旨い、清水サバをもって。
宴会開始!
清水サバの姿造り!
旨い、うますぎる!
私の仕事は、こうやって、地元で旨いものを、地元のプロと食べられる特許がある(笑)
私にとっての三ツ星レストランだ。
醤油は、どろっとした甘口
東京では、あまり、好まれない醤油だけど、
九州・山陰・四国では、お刺身で使うことが多い。
そして、この脂の乗り始めた、清水サバも、これで食うと、もうたまらん~。
と
現状の清水サバの水揚げ等々、聞きながら、日本酒に突入。
滞在中に、清水サバ漁師と、魚突き漁の体験をさせてもらう約束もして、
高知の一日目が終わる。
この後、私はあまり記憶がない。
次の日にわかったのだが、
近くのコンビニで
「この花火全部くれや~」と花火を買い
海近くの公園で
みんなで花火をしたらしい。
なんとなく、覚えてるけど・・・・笑
りゅうじくんご夫妻、ふなむし、ありがとう!