日本の地魚を世界へ 東南アジア編
先日、大都魚類の新見さんと打合せ後、ANAロジスティクスさんから、早速事務所に連絡があり、
弊社に来ていただける事になった。
いや~、タイミングばっちり。
話を聞くと、すでに、築地から週2便、シンガポールに向けて、魚を運んでいるとのこと。
いや~、実際運んでいる方にお話を聞くと勉強になるなる。
今日、来て下さった営業の方々は、魚に携わって、もう長いようで、よく本当にしっている。
話をしていて、とても、魚の話で盛り上がったぞ。
それにそれに、もっとびっくりしたのが、
私のブログを、部長さんがずっと読んでくれていたこと。
それにそれに、なんと、私のブログをすべて打ち出して、ファイルにしてくれていた。
感動だ。
魚以外に、「オリオン座がきれだとか」のブログもあるのに、感謝感激!
めっちゃ幸せ。
なんと。7月22日のシーフードショーでの講演会も見にきてくれるそう。
魚に興味があって、魚が好きで、魚のビジネスやっいてよかったと心底思った一日でした。
肝心なエアーでの輸出も、スムーズに進められそう。
冷凍コンテナだけでは、日本のいろんな魚種を運びきれないな~と悩んでいたけど、クリアできた。
函館の塩うに、土佐清水生ゴマサバ、シラス、天然クエ、生きたイセエビ、活アワビ、みんなみんな一緒に、
海外にいこうね。
飛行機で、7時間で届くから、各地の漁港から、築地に並んで、日本のお店に入る時間と、ほぼ一緒だよ。
遠く離れた異国で、日本の地魚が大暴れ~、日本が世界に誇る魚技術を東南アジアの人々に受け入れてもらいますように。
シンガポールのサプライヤーの皆さま、販売のほう、宜しくお願いいたします。!