輸出用刺身用魚 開発
シンガポールから帰国して、すぐ、現地市場を加味したうえで、シンガポール和食市場で必要とされる刺身用
食材の開発をするため、漁港へ。
すぐさま、商品のg数、魚の選別をし、価格交渉に入る。
しかし、いい天気だな~。
みんな、海とか山とかにいくんだな~。と車の中で社員と話をする。
我々の仕事は、出張は、地方が多く、自然と戯れることができる。
そんなこんなで、朝11時に、東京を出発し、東京に戻ったのが、午後8時であった。
時間の流れは、早く、できる仕事の量も決まっている。今年、我々が抱えているプロジェクトの数は、多く
それもでかい。
社員一丸となって戦っていきたいもんだ。
5月末には、新商品が、日本を出発して、シンガポールに入るだろう。
新しい世界だ。