中目黒桜祭り 2日目 | 魚大好き 江嶋力のブログ

中目黒桜祭り 2日目

今日は桜祭り2日目。


昨日より人が多いぞ~


やばいな(心の中でそろばんをはじくやらしい私)


今日も、カウンターで暴れるぞ。


今日は、屋台で売るおにぎりセットをやめ


「桜エビのチラシ寿司 500円」を販売


そうやねん、桜満開の中で、桜エビを売るべきだった。


売りやすい。


昨日もそうすればよかった。


バカ売れ。


桜エビって名前だけで売れる。


今日は、久々にむかつく客と出逢うこともできたぞ。鉄拳制裁はしなかったが。


厨房裏に行くときに


「社長、やめてくださいね」と社員


「何がやねん」


「あの何番テーブルの客ですよ」と社員


「分かってるわ、俺も大人やで」と笑いながらも、社員たちから、


「頼むから、客に帰れとか、どなったりしないで下さいね」と心の中でささやいていたのだろう笑


私のむかついた理由、「いや~、飲食業だからしょうがないよ」?


①最初カウンターに女性と二人で座っていた


②店は、丼ランチで、何回転でもできる、いわえる、稼ぎ時


③最初は、女性一人で場所取り


④後から来た男性客は、丼を注文しない


⑤もう一人女性が来るからと、テーブル席に移動


⑥「おえ、はよ酒もってこいと」行儀がなってない


⑦座り続けたあげく、その間売り切れた商品が分かると舌打ち


⑧もう50歳ぐらいのええ男性


⑨最後のほうは、大した人生も送ってないくせに、3人で、怒鳴りあい気味の話あい

 ※周りは、みんな窓の外の桜の景色を楽しみながら、食事を楽しんでくれている。


⑩女性二人も品がない


⑪一時に来て、ランチ閉店3時までいた


⑫「閉店ですので」というと「これ一本吸うまでまてよ」と悪びれることもない


もし、その一本で帰ってくれなかったら、間違いなく、胸ぐらをつかんでいただろう。(笑)


店終了後


「あの客また来たら、他のお客様に申し訳ないから、席あいていても、予約でいっぱいです」と断れよと


社員に伝える。


「おまえに食わせる、魚はねえ~」


とランチ終了後、屋台売り場へ。


うれしい、今日休みの店舗の幹部らが、来てくれているではないか~


さすがは、ヘンリーブロス社員


ありがとう。


なんか、心あったまる桜祭り、私の心の中にも、桜が咲いているよ。(きも~、吟遊詩人か俺は)


夜は、恵比寿チョモランマで、幹部で久々に、ミーティング飲み。


いつ寝たのか記憶なし。