仙台一本釣紀行2
ホテルで一休みした私は、いざ、ラブレターを渡すために、ある鮨屋に。
同行した吉川社長から、
「今日、宮城で温泉業を営んでいる、女性社長が途中で合流しますよ」と
なんと、今日ラブレターを渡す、スーパー板前さんのことをよくしっているとのこと。
縁とは不思議だ。
どうして、こんなにつながるんだろうか(笑)
いざ入店。
「いっらっしゃい、ぼったくりますけどいいですか」と笑
いつも一緒だ。
もちろん寿司の味は、ばっちり旨ーい。
と、寿司は食えるが、酒がなかなか飲めない私。
いろんなトークをしながら、6時半に入店し、9時半、退転、夜の世界へGO。
スーパー板前こと、カルロスさんに、いろんな店を紹介してもらっていたので、その中に一つ。
そのキャバクラで、飲んでいると、温泉女将が仙台に到着とのこと。
わくわく。
温泉女将って、サスペンスとかでよく出てくる、すごく美人で、日本女性をイメージしてしまう私がいる(笑)
いざ御対面
おいおい、テレビでの妄想はまんざらでもない。めっちゃ美人。
ある作家が、作品を書くために、温泉郷へ。そして、美人女将と出会い、作品を書き上げる、そんなシーンというかストーリーにそのまま出てくる感じだ。(俺は何を考えているのか)
途中で、寿司で仕事を終えた、カルロスさんも合流、仙台での夜は、朝5時まで続く・・・。
今度、両親連れて、宮城青根温泉行こうっと。
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