鳥貴族 六本木店にて、新会社社長と懇談会
今日は、今年から㈱江嶋屋の傘下に入った、NHBクリエイトの岡崎社長と今年の販売戦略懇談会を兼ねて、鳥貴族六本木店へ。
毎度のことながら一杯~。
外に40歳ぐらいの夫婦がいたので、
「まってはるんですか?」ときくと
「いえ、よく耳にするので、見にきたんです」とのこと。
見に来るって、すごいな~。食べたらええのに。
と、初めて来た岡崎社長は、でかい、うまい、安いと驚いていました。
フロアーさんもめっちゃきさくで、愛そうがいいので、なぜか、プレスタオルを買ってしまった。
鳥貴族・大倉社長は、不景気が来る十数年前から、全品280円(税込294円、生ビールもすべて)単一で、勝負してきた方。だから不景気だからといって、安いさ爆発戦争を起こしたわけでもなく、昔からこの価格。
そら、ハイ不景気なんで、価格下げましたより、昔からその価格でやってきたお家芸とでは、味のレベルもその辺とは全く違うように感じる。
会社の近くにこの店あったら、私もしょっちゅう行っているような気が・・・・。
そのあと、DDさんの藁焼き屋で日本酒を飲み、白金のバーで飲み、帰路へ
その後、部屋で「パッション」メルギブソン監督を見て寝ようとしたが、イエス様が十字架にかけられて死ぬまでを描いた映画であるが、あまりにも、グロテスクすぎて、寝れなくなってしまった。
外側は金メダルに見えるよう、金紙で、タオルをプレスして圧縮している。水でもどすと小さなタオルが出てくる。主人公キャラはトリッキー。
いつも思うのだが、トリッキーはどこかシンプソンズのキャラっぽさがあるような。大倉社長に怒られるかな。
そんな小顔ではないけど、顔と比べると焼き鳥の大きさがわかる
このアズマミキヒサ×ルー大芝の顔が㈱江嶋屋の傘下になった会社の社長こと、岡崎さん。
これから、㈱江嶋屋の中核経常利益抜群会社にしてください。