佐藤こうぞうさん主催のサードG
今日は、フードスタジアム・佐藤こうぞうさん主催のサードGのプチ講演を頼まれていたので、15時に六本木の
会場に向かう。
進行役は、㈱APカンパニー米山社長とエムグラントフードサービス井戸社長、大幹事として、㈱ダイアモンドダイニングの松村社長。
今日一番の講演者は、あの際コーポレーション社長 中島さん。
私のプチ講演は、㈱ワイズクルー山川社長・㈱エスエルディー青野社長・㈱外食文化研究所水口社長の4人で
松村社長と佐藤こうぞうさんとのやり取り。
私は、目立ちがりなのですが、こういった、正式な場所は苦手? というのも、この前のテレビと同じように、もろ
きたない関西弁が出てしまうし、結構口も悪いので、あまり調子のってしゃべってしまうと、えらいこっちゃに
なってしまいますので(笑)
と、まあ社員も来ている中、弊社の発端など、しゃべり無事終わる。
しかし、際コーポレーションの中島社長は、実にオーラのある人だなと感じました。話されている内容より、
そのオーラをじっと見つめてました。
ひとつ、耳にのこっているのは、「私はずっと子供なんです」ということば。
私も、天才や世の中で人の上に立つ人ほど、この部分、持っておられる人多いと感じます。
だって、あの天才、アインシュタインは、取材でこの類のこと聞かれたら、「私は永久に子供なのです」
といってた本に書いてあったもんな。
そういえば、私の高校の時の卒業論文は、「アインシュタインの相対性理論」なんです。ラグビー部入りながら
アホです。題名と題材が。できるわけがない。すべて、NHK出版の当時テレビでもやっていた
「アインシュタインロマン」のパクリで、私は、それについてこう思うとかばっかりです。世の中の科学者・哲学者に
袋だたきに合うしろものです。
読みたい方は、いつでも開示いたします。今読むとかなり面白いですよ
と、サードG主催社の皆さま、弊社の宣伝をしてくださり、そして、飲食業界の底上げ、つながりを重視してくださり
ありがとうございました。
しかし、この文章の前の方に出てくる社長の方々、パワフルですね。必死に外食産業やっても勝てる気がしません~。