ローストビーフ~(。ノωノ) | ☆キスマイと過ごす 〜玉ヶ谷Love〜 妄想の小部屋☆ キスマイ小説

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Kis-My-Ft2の玉ちゃんこと玉森裕太くんをこよなく愛す ゆうこ の完全なる自己満ブログ

玉ヶ谷loveゆえに、玉ちゃんの男らしさとたいぴーの可愛らしさに日々、萌え散らかしています( ´艸`)

恥ずかしながら…コチラ。


ローストビーフの作り方のお問い合わせを何件か頂いたので…(〃ω〃)

ほんと手抜きもいいとこで声を大にして言うほどのものでもないのですが…

レシピです←:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

あくまでも我が家の作り方なので、お口に合わなかったらごめんなさい(。-人-。)

しかもお安いお肉仕様の作り方なので、めっちゃ高級な和牛ブロックとかで作ったら同じ仕上がりになるかは分かりません(笑)

なので、絶対にw 安いお肉使って作ってねー( ̄∇ ̄)


☆材料☆
・牛ももブロック500~600g
・塩適宜
・コショウ適宜
・赤ワイン大さじ2

○ソース
・玉ねぎ(みじん切りにしたもの)1個分
・醤油大さじ5
・砂糖大さじ3
・赤ワイン大さじ2(日本酒でも可)
・オリーブ油大さじ1
・にんにくひとかけ(すりおろすかみじん切り、もしくはパウダーでも可)
・胡椒少々
※調味料の分量はお好みでテキトーに変えても問題ないです。

① 牛もも肉を用意したらフォークなどでメッタ刺しにする←言い方^^;
※わたしは両手にフォーク一本ずつ持ってpsychoの太鼓連打並みにブスブスやってますw
※一面だけでなく、返したりしながら全体をやるとなおよいかもです。

②塩、コショウを表面にこすりつけて下味をつける。

③ジップロック(なければポリ袋とかでもOK)にお肉を入れて赤ワインを足して、袋の上からもみ込む。

④焼き始める2~3時間ほど前から冷蔵庫から出して常温に置いておく。
※お肉が中まで冷えてると中心が程よい温度になるのに時間がかかって表面に火が通り過ぎちゃうので、ここ大事☆

⑤薄く油を敷いたフライパンを強火で熱し、肉を入れたらそのまま強火で全面に焼き色がつくまで焼く。
※2~3分ほど。

⑥焼き色がついたら赤ワインを大さじ3~4ほど入れ、しっかりと蓋をする。
火力を弱火に落として3分半、裏に返して3分半…計7分くらい蒸し焼きにする。
※蒸気が逃げちゃうのが勿体ないので裏返さなくてもOK。でも、フライパンに接してる面だけ焼きが進んじゃうので、出来れば返したほうがいいかなー。

⑦蓋をあけ、お肉の中心にフォークを刺してみる。
※すぐに抜かないで10秒ほど待って、抜いたらフォークを唇に当ててみる。
お肉がもりっと膨張してるように見え、唇に当てたフォークもほんのり温かい温度になっていたら加熱完了~
※お肉がまだ冷たかった場合は蒸し時間を1分ずつ追加してみてねー
※お肉の厚みやグラムで多少時間が変わります。

⑧火から下ろしたらクッキングホイルでぴっちりと包んで、少なくとも一時間くらいは放置しまーす。
※じっくり蒸れるのでしっとりと仕上がるよ~

そしてソース☆
ポン酢とかわさび醤油とかで食べても美味しいけど、やはり少して甘めのおソースがローストビーフっぽいかな(*´ω`*)

というわけで。

①お肉焼いたフライパン洗わずそのまま使ってOK。
みじん切りにした玉ねぎ、おろしにんにくをオリーブオイルで炒め、しんなりしてきたら調味料を全部加えて煮詰める。

②お肉包んであるホイルにたまった肉汁を最後に足して煮詰め直すとお肉とソースに一体感が出ておいちーです( ´艸`)
※でも、手間なのでやらなくてもOKですw

ローストビーフをスライスするときは自分の中で可能な限り薄く切る(笑)

フォークで温度を確かめた際、ちゃんと温かいと感じていたら火が通ってる証拠なので、生ではありません。

うっすらピンク、きれいなロゼに仕上がっていたら成功です(*´ω`*)♡

火を使う、という意味での所要時間は約10分ほど。

あとは寝かせる、という名のもとに放置でいいし、オーブンを使わないので寝かせてる間に他のことが出来て本当に楽チンなんです♪

もしよかったら、年末年始の一品に加えていただけたら嬉しいです(*´ω`*)