キミまほ(魔法)☆裏話。 | ☆キスマイと過ごす 〜玉ヶ谷Love〜 妄想の小部屋☆ キスマイ小説

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Kis-My-Ft2の玉ちゃんこと玉森裕太くんをこよなく愛す ゆうこ の完全なる自己満ブログ

玉ヶ谷loveゆえに、玉ちゃんの男らしさとたいぴーの可愛らしさに日々、萌え散らかしています( ´艸`)

みなさん、こんにちはー(*´∀`*)ノ

毎日、暑いですねー(。>ω<。)
台風の影響か、今日はこちらも風が強いです。
各地での被害ニュースを目にする度に自然の猛威を実感する日々。
これ以上、被害が拡大しませんように(。>人<。)


さて。
キミだけの魔法使い -ダイスキデス-

「キミまほ」って^^;
タイトルを勝手に縮めてみたけど、いやー、実にしっくりこないですね(笑)
-ダイスキデス-のほうがいいかなー?( ´艸`)

えーっと。
SSと銘打っておきながら、書ききれないことがあるとすぐにsideとか番外編とか特別編とかに逃げるわたしです(・∀・)

だってー

玉ちゃんやたいぴーがときどき思いも寄らぬ萌え情報をバラ撒くんですものー( ´艸`)♡←別名:ダダ漏れ

暑いし全滅だし←
なんやかんやでテンションも上がらず、やる気の出ないときに限ってお仕事が忙しかったりして(゜∀゜)←コラコラコラ
いや、ありがたいことなんですけどね^^;

そんなわけで。
頂いたコメントやメッセージへのお返事がものすごく遅くなってしまって申し訳ありませんでした(。>ω<。)

さてさて。
裏話と言うほどのものでもないのですが、このへんでチョコット裏話を。

今回ですね、【秘密の部屋】をアップしてから結構…こう…なんて言ったらいいのかな…
なんかね。
シーンとした感じだったんですよ(笑)
で。
『あ、これはもしや、結構やっちゃたかなー←(・∀・)』と若干、いや、だいぶオロオロしてたんです…ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ

サトラレを好きだと言ってくださる方はやっぱりホンワリ系がお好きなので、今回のはちょっと濃かったかなーって(笑)

でも、グラフを見たらたくさんの方が【秘密の部屋】に訪れてくださってるのが分かって、少しホッとしました(*´ω`*)



本当にありがとうございます♡

ホッとしたので少し裏話(と言う名の自分事 笑)なんぞを書いてみようと思い立った次第です。
※と言うことは、ここまですべて前置き!?(゜∀゜)


本編の中でキッチンでの線香花火が出てきますが、これ、結構みなさん経験済みじゃないですか?
少なくともわたしは毎年やってまーす←(・∀・)エヘー

いや、だってね。
結婚もせず実家暮らしだと自宅前の道路はおろか庭先で花火するのも躊躇われますものー。゚(゚´ω`゚)゚。
でも、やっぱり花火大好きなので、こっそりキッチンで楽しんでます。

実は過去に線香花火よりワンランク火力の強い花火を試したことがあるのですが、換気扇の馬力より煙の威力の方がスゴくて家族に見つかり、しかも排水溝のゴムパッキンを一部溶かした←バカ? ため、翌年から線香花火onlyの規制がかかりました(笑)

って、わたしの話はどうでもよくて。

玉ちゃんがキッチンのシンクに用意したキャンドルはただのキャンドルではなく、海の香りをイメージしたアロマキャンドルでした( ´艸`)
換気扇の音に潮騒を感じたたいぴーでしたが、実は香りからも海の記憶を呼び覚まされ連想させられてたんですねー

そして、そのアロマキャンドルは番外編『箱庭の海』のバスルームでも使用されました( ´艸`)

もちろん、キッチンとバスルーム使い回しではなく複数買いです(*ゝω・*)b
ああ、玉ちゃんったら(笑)

そして。
以前、ぶるーむーんの裏話で『肋骨にヒビが入る落ち方』を自室で試したお話をしたと思うのですが。
今回も花火(実践済み)だけでなく、バスルームも試してみましたよー←あ、当然ひとりで入りましたけど(・∀・)ナニカ?

まず、家族が全員お風呂済ませたの確認して、掃除。←要らん情報。

湯温はNO設定で蛇口から出てくるお水、そのままで張ってみました。
そしてバスソルト投入。
水色は鮮やかなライトブルーでした(*´ω`*)
照明を落としてアロマキャンドルを2つ出窓の棚部分(?)に置いてみましたよ(〃ω〃)

一軒家なものでマンションのバスルームとは作りが根本的に違うと思うんですけど(外に向いた一面が磨り硝子のガラス張りなので、照明を落としても完全に真っ暗にはならないんですよねー)

それでもまあまあ薄暗くて。
キャンドル2つで大丈夫かな?と心配でしたが、これが結構きちんとした光源になってました。

お互いの表情が確認できる程度には辺りを照らしてましたね( ´艸`)♡

そして特筆すべきは水面!!!

これ、本当に夜の海と月みたいでとっても美しかったです。

自分がちょっと動くだけで波打つ水面に蝋燭の炎がユラユラと映り込んで、キッタナイ自宅のお風呂場なのに、もの凄く幻想的。

ここにたいぴーがいたら、そりゃ人魚だと思うわ、とトキメキが止まりませんでした(笑)

ちなみに。
わたしはひとりで入ってるし特に動かないので←コラコラコラ
夏といえどもちょっと冷えました(・∀・)
なので、途中で少しお湯を足しまして、ぬる~い感じのに浸かりましたよ(笑)
ああ、寂しい。。。

最後に、首まで羞恥で真っ赤になったたいぴーの表情や光を受けて煌めく肌など、実際のところどうなの?、見えるの?ってところを確認したくて水から上がってみたんですけどね…

もうね、悲しいかな『肌が水を弾く年齢』をとっくのとうに過ぎていたので、全体的にびしょー…って感じで若干ヘコみました(T^T)

でも、確かにキャンドルの光を受けて、濡れた肌は(というか、表面の水だよね、光ってるの)キラキラしていたので、さぞやたいぴーは美しかっただろうとひとり満足。

顔色はひとりで入ってるので←シツコイ

とりあえず、自分の顔色を鏡で確認しました(笑)
遠目だと全く分からないんですけど、鏡に顔を近づけて至近距離でマジマジ見ると肌の色もちゃんと確認できる明るさだったので・・・

密着していたふたりにはきっと、しっかり見えていることでしょう( ´艸`)

いや、それにしても大丈夫かな、このブログ。:゜(;´∩`;)゜:。

こんなことしてるなんて、みなさんわたしのことかなりのアホだと思ってるでしょうね^^;

そんなアホなわたしはバスタブの縁から『トゥルーン』っと滑り落ちて浮力を楽しむ、という更にアホなことをして遊んでしまいました(。>ω<。)

だって水風呂なんて久々だったんだもーん←

童心にかえって暫く遊んでましたが、お風呂から上がったら身体が重くて重くて。

久々にプールのあとの気だるさみたいなものを思い出しました。
しかも冷えて足がダルい。

寄る年波にはかないませんねー((((*゜▽゜*))))

なーんか頭痛もするし、これで風邪引いてたらシャレにならん(笑)