ぶるーむーん☆締めのお話。 | ☆キスマイと過ごす 〜玉ヶ谷Love〜 妄想の小部屋☆ キスマイ小説

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Kis-My-Ft2の玉ちゃんこと玉森裕太くんをこよなく愛す ゆうこ の完全なる自己満ブログ

玉ヶ谷loveゆえに、玉ちゃんの男らしさとたいぴーの可愛らしさに日々、萌え散らかしています( ´艸`)

みなさん、こんにちはー(*´▽`*)

昨日のWS、たいぴーの学帽にランドセル姿も可愛かったですが( ´艸`)

今日は朝から玉ちゃんの「信長のシェフ Part2」のWSを観て、ご機嫌です(*^^*)

安定の「妙な走り方」の末、山道ですっ転がるケン様が愛おしくて堪りません(/// ▽//)←褒めてます(・∀・)

ナイト枠だったドラマも19:58からスタート、とゴールデンタイムの放送になりました(*・ω・)b

タクシーのドライバーさんに人気のあった(注:本人談)このドラマ。

時間帯の移動が効を奏せばいいんだけど、タクシー界の方々が観にくい時間帯になっちゃうのが心配だなー。゚(゚´Д`゚)゚。←ドライバーさん、ぜひ録画してください(。-人-。) オネガイ

とにもかくにも、ようやく玉ちゃん情報が入ってきて少しだけ潤いました(笑)


話は変わりまして(・∀・)

[ Blue Moon Light ]も「絶対秘密!!」を以て本当の本当に完結となりました。

ですので。
今日は最後のこぼれ話でもしようかなーと思います( ´艸`)

しばしお付き合いくださいませ(*´人`*)


まず。
今回、とっても意外で、そしてとっても嬉しかったのが「秘密の部屋」の鍵のことでした。

なんと!
どなたからも「鍵が分からないんですけどー」というお問い合わせがなかったんですよー(*゚д゚*)←初!!!

お話の中の愛犬ちゃんの名前が浸透してるんだなー、って。
みなさん、読んでくださってるんだなーって。
とっても嬉しかったです(〃▽〃)
本当にありがとうございます(*´人`*)

さて。
そんな「秘密の部屋」ですが。

玉ちゃんの肋骨にヒビが入った経緯的なことと病院でのやり取りを少し入れました。

この、先生の「痛みについての説明」等は、実は実際にわたしがされたものとほとんど一緒です(笑)※わたしの場合は胸骨骨折でしたけど^^;

あ、爪痕云々の件はわたしはありませんからね←(゚∀゚ゞ)

そして、この胸骨骨折をしたとき。
わたし、クラシックバレエをやってまして、発表会も近かったんです。
なので、玉ちゃんがどれだけの痛みを堪えて舞台に立ったのかが(遠い、遠い記憶ではありますが)手に取るように分かりました~(ノД`)

ただ、わたしの場合は満員電車で胸骨骨折したので←え゛(・∀・)
玉ちゃんがどのように落下したら肋骨にヒビが入るのか見当が付かなかったんですよね。゚(゚´Д`゚)゚。

そこで(笑)
自室で実演?というか。
色々、シミュレーションしてみました(*・ω・)b

足や腕を折らず、顔も打たないで肋骨だけにヒビを入れるには←言い方(^◇^;) どーしたらいいのか?
ベッドの上にダイブしてはゴロゴロ転がり回って模索しまして~(笑)

結果、作中のような落ち方となりました(・∀・)

わたし、「折れた骨が肺に刺さることもある。そんなことになってたら大変だったよー。不幸中の幸いだったね」とお医者様に言われたのですが。
実は骨折そのものよりも、折れた骨が臓器を傷つけることのほうが危険なのですね。

そう考えると、玉ちゃんのヒビも本当に痛くて辛かっただろうけど、そこまでの大怪我にならなくてよかったんだ(ノД`)と、今なら思えます(T^T)

どのケガもそうかもしれませんが、骨がくっついて形的には治っていたとしても、寒い時期になると絶対に痛みがぶり返すので、玉ちゃんには本当に大事にして欲しいです(ノД`)

で。
その当時、わたしは声楽も習っていて(笑)←何者?
これまた、歌うのも痛いんですよーー(ノД`)

ってか、そもそも息してることが痛い(爆)

正直、痛み止めなんて気休めなので、この時期の玉ちゃんはどうやってこの痛みを乗り越えたんだろう、って。

そのときの玉ちゃんは?
そして、それを傍らで見つめるたいぴーはどんな気持ちだったの?

「きっとこんな思いだったんじゃないかな?」
「こんな風に時間を過ごしてたんじゃないかな?」

なんてことを思いながら書きました。

なかなかウマく伝わらなかった部分も多々あったとは思いますが、みなさんと一緒にそんなふたりを想像したり、切なかったり幸せだったりする思いを共有できていたら幸せです( ´艸`)

最後になりましたが。

コメントや感想のメッセージ、本当にありがとうございました( ´艸`)

ひとつひとつ読ませていただきながら、幸せを噛みしめております~(*´▽`*)

ひとり胸の内に仕舞っていたらそれで終わってしまうことも、こうやって皆さんと分かち合えたり、そこからまた新しい発見があったりしてホントに楽しいです(*´Д`*)

最後の最後までお付き合いいただいてありがとうございました。

次回は軽めのみっくん(笑)

「北山宏光の事件簿。」でお会い出来きればと思います(*゚▽゚)ノ