Blue Moon Lightの最終話から隠し扉を前に。
現在、ちょっと大反省会中~(*゚▽゚)
今回はお話の時期を「昨年のドリボの頃」と、かなりピンポイントに的を絞ってしまったため^^;
玉担さんにとってはあまりにも苦しく、また、ガヤ担さんにとってはピンとこない部分も多々あったのでは、と深く反省しております。゚(゚´Д`゚)゚。←反省その1。
DREAM BOYS JETは玉ちゃんが初座長を務めた記念すべき舞台でしたけど。
けど、けど、けど・・・←どんだけ言うか^^;
ドラマ「ぴんとこな」のお稽古や撮影と重なって充分な準備が出来ないスケジュールだったり、お話の中にも書いたように、ファンの目から見ても理不尽な扱いというかゴニョゴニョ・・・・
まあ、その、とにかくイロイロあったわけです←ザックリ過ぎる(^◇^;)
思い返してみれば、自担が初座長という重責を担うわけで、そこには誇らしい思いももちろんありましたけど、なかなかに切ない日々だったんですよね(ノД`)
そんな過酷な時期の玉ちゃんの頑張りと、それを支えたであろうたいぴの深い愛情と、玉担のフラストレーション←エ? を何とか形に残しておきたいと思って書き始めたのですが・・・
ドリボ、半年前なんですよねー
半年前。。。
記憶がねー
ないんですよ、色々と(゚∀゚ゞ)
もう、自分の脳みそのシワにアイロンかけちゃったかなーってくらい(゚∀゚)
そんなわけで、己の過去のブログやらラインやらメールやら、とにかく文字になってるモノすべて読み返して、当時の気持ちを思い出しました(笑)
なので、夜のシーンでもないのに玉ちゃんを熱く語るたいぴーがかなりシツコくなってしまってごめんなさい(笑)←反省その2。
あと。←まだある。
いろいろ伏線張りすぎて処理しきれてなくてごめんなさい(゚◇゚)ガーン←反省その3。
反省その④以降は省略させて頂きまして。←エエエ?
[SS]とか銘打っておきながら、今回も長くなってしまってごめんなさい。←あ。これ、最大級の反省だった(・∀・)
次回、Blue Moon Light⑥が最終話でそのまま隠し扉までいきたいと思います。
だいぶ偏ったお話になってしまいましたけど、最後までお付き合い頂けたら嬉しいです(*´▽`*)
それではまた、数日後の丑三つ時にお会いしましょう←結局ウシミツドキ?(゚Д゚)