
9月16日。
外は嵐。
そして、心の中も嵐吹きすさぶ中、この映画を観ました。
心に残る映画の一つに、この作品を挙げた玉ちゃん。
この映画を好きだという玉ちゃんが、玉ちゃんの心が、たまらなく好きだよ。
人の記憶に残る作品を一つでも作りたい。
そんなことを考える「役者」さんに、いつの間にか成長していたんだね…
中居兄さんのアドバイスを胸に、たくさんの失敗をして、たくさん恥をかいて、もがき苦しみながらも成長していく道を選んだであろう玉ちゃんを信じています。
それは「あること」を闇雲に否定して「ないこと」にしたいワケじゃなく。
すべてを受け入れたところでの「信頼」です。
仕事を通して見せてくれている姿。
それが全て。
そこにウソがないから・・・わたしはやっぱり玉ちゃんが好き。