かの特典詳細を知ってから一夜明け・・・いや・・・二夜かな?
まあ、とにかく夜が明け・・・(笑)
わたしもようやく冷静さを取り戻すことが出来ました~ (^o^;)
と言うよりも。。。
なんか急に! 不意に!! 突然に!!!
どうでもよくなったのです。(´-ω-`)
この「どうでもよくなった」というのは、けして『投げやり』だったり、『捨て鉢』になったりして、後ろ向きな気持ちで言っているのではなくてね。(..)
本当に、『なるようにしかならないんだなぁ~』ってふんわりした気持ちで受け止められるようになったと言いますか・・・(笑)
で。
気持ちが落ち着くと、今度は逆に「玉ちゃん」のほうが心配になってきちゃったりして(笑)
ファン10名と一体、どんなことをするのかは定かじゃありませんが。
もしも茶話会的な?こう、玉ちゃんを囲んでファン10人が語らう・・・みたいなシチュエーションになったとき、たいぴーやみっくんなら「みんな、今日はありがとねー」「どこから来てくれたの~?」とか「オレのドコが好き?」なんて結構サックリ話し進めてくれちゃいそうだけど。。。
玉ちゃんや・・・大丈夫かい??? ツンツン(。°ー°)σ
おばちゃん、心配になっちゃう。 ヾ(・ε・。)
人見知りしそ~だしな~ (・ω・`)
緊張するんだろうな~ (`・ω・)
そんな玉ちゃんを見ていたら・・・居ても立ってもいられなくなって・・・
わたし、間違いなく仕切っちゃいそうで・・・コワい
自分の恥ずかしさよりも「この場をなんとかせにゃ!」と司会進行始めちゃったりして(笑)
『あ!じゃあ、まず、そちらのお嬢さんからお名前どうぞ?どちらからいらしたの?』な~んてね ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
でも、玉ちゃんて「高飛び込み」のように、いざという時はやる「男」ですから、案外、サックリこなしちゃったりするのかな~? (`・ω´・)b
なんて。 いらん妄想してしまった。。。 ┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
そして(笑) 妄想は更にエスカレート。
「どんな格好して行ったらいいのかな~?」
「パーティーって言うくらいだからある程度フォーマル?」
「カジュアルのほうがいい?」
「当日は美容室に予約入れなきゃな・・・」なんてね。。。
当たらないと分かっているだけに、結構自由に想像(妄想)出来て、案外楽しいことに気付きました ヽ(・∀・)ノ
もうね、こうなったら「この状況を楽しむしかない」のよね、結局。
とりあえず、寝る前にコレだけ考えてたら、夢の中ではPartyに招待されること間違いなしでしょう!!!
「Welcome! To Kis-Kiss-Party!!!」