注:真夜中のテンションで手紙を書いてはイケマセン ヽ(゜∀゜ヽ 三 ノ゜∀゜)ノ
ま、ブログもまた然り(笑)
夜中に文章を書くとロクナコトになりません (・∀・;)
翌朝、読み返したときの恥ずかしさったら半端ないです (´-ω-`)
なぜ、あんなに赤裸々に全てをさらけ出してしまうのか (´Д`)
『こっ・・・こんなことまで書いてしまったΣ(゜д゜;)』
と。
若干、ハイになっているとしか思えない『こっ恥ずかしい内容』に、ひとり悶え苦しむことになります (`・ω´・)b
なので、どうしても夜中しか手紙を書く時間がなかったら、封を閉じてしまうのだけは止めましょう(笑)
読み返すことなく投函してしまっては、もう取り返しがつきませんから~ (_´Д`)ノ~~
ただ・・・
ゴクたま~にペンの神が降臨することもあるので、なかなかに侮れません ゜( ゜^∀^゜)゜。
むかし、かなり本気で小説家を目指していた頃。
家中、いや町中が寝静まった午前2時過ぎに、ひとり黙々と執筆活動をしていたわけです。
そして翌日、昨夜仕上げた部分を読み返してみたところ・・・
なんと!
自分が書いた文章で涙したという(笑)
そして、更にオソロシイのは・・・
『その文章を書いた記憶が全く残ってない』っていうね(爆)
いや、本気でハッカーの存在を疑ったわー(笑)
もしくは 妖精さん ?
ホント、自分の引き出しの中にはないような言葉のチョイスで (>ω<*)
あまりの素晴らしい表現に、読後しばらく感動が続いた覚えがあります←バカでしょ?(笑)
でもね☆
実際、その小説をとある文学賞に応募したら3次審査まで残ったんだけど~
その時の書評でその『ハッカーもしくは妖精さんが書いた部分』の表現をメチャメチャ褒められたという(爆)
書いた記憶がないので、何とも複雑な結果に(笑)
まあ、間違いなくわたしが書いたんだろうから←自分でも若干、疑い気味(爆) わたしの中にあった言葉なんだろうけど・・・
先ずもって、昼間のわたしの中にはない感性だったもので、『真夜中の魔力ってスゴいわ^^;』と思ったものでした (・∀・;)
しかしね・・・
そんな《ペンの神》が降臨することなんて、本当にごくごく稀ですから!
大抵はこっ恥ずかしい…羞恥心が辛うじて薄布一枚まとった程度の、丸裸に近い文章書いてますから ヾ(・ε・。)
まあ・・・
恋をしたら、時には冷静な自分を封印して本能のままに進んでみることも大切かもしれないけど・・・
やっぱり『大好き』を大盤振る舞いして、自分の心のうち全てを隠すことなく見せてしまっては、相手の心を『くすぐる』ことは出来ないと思うのよ~
駆け引きなんて大袈裟なことは言わないけど。
チラリズムは外見だけじゃなく、内面にも適用可能な言葉だと思うわ~
って、なんのこっちゃ ∑(゜ω゜ノ)ノ
ヤバい・・・
夜じゃなくてもマトモな文章、書けてないわ(笑)
収拾がつかなくなったので、この辺でドロンさせて頂きます~
サラバじゃ ξ≡((((((⊃`・ω・)⊃