大阪桐蔭優勝

テーマ:

東京スポーツより

 

今年の甲子園は大阪桐蔭高校が優勝しました

2度目の春夏連覇というのは初の快挙

 

準優勝の金足農業は悲願の東北初優勝は逃すも

多くの人を熱くさせました

 

ひたむきなプレーに交感神経を刺激され

爽やかなプレーに副交感神経を刺激され

今年もたくさん楽しませてもらいました

 

五感を刺激し、自律神経を刺激し

暑い暑い夏を元気に乗り切るパワーをもらいました

 

球児の皆さんありがとう!

 

ミタチ<セントラルクリニック カイロプラクティック専門外来

7月30日 朝日新聞より

 

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京都大がヒトのiPS細胞からつくった神経細胞を、パーキンソン病の患者の脳に移植する臨床試験(治験)を始めることが29日、わかった。学内の審査を終えたという。チームは30日午後、計画を正式に発表する。iPS細胞を実際の患者に用いる臨床応用は、国内では目、心臓に続き三つ目となる。

 移植は京大iPS細胞研究所の高橋淳教授(脳神経外科)らのチームが実施する。治験を監督する医薬品医療機器総合機構(PMDA)に届け出ていた。

 パーキンソン病の主な症状は、神経を興奮させるドーパミンという物質をつくる脳内の細胞が減少することで起きる。チームは、iPS研が保管している他人のiPS細胞から、ドーパミンを産生する神経細胞を約500万個つくり、患者の脳に移植。安全性や治療効果を確認する。免疫抑制剤のほか、患者と免疫の型が似ているiPS細胞を使うことで、拒絶反応が起きにくいようにする。

 霊長類のカニクイザルを使った研究では、実際にドーパミンが増え症状が改善。2年経過観察し、腫瘍(しゅよう)はできず安全性は確認できたという。

 iPS細胞から組織をつくり移植する再生医療はこれまで、理化学研究所のグループが目の難病の加齢黄斑変性の患者に実施している。大阪大のグループは近く、重症の心不全の患者に心筋のシートを移植する。今回の計画は3番目となる。このほか、慶応大による脊髄(せきずい)損傷を治療する計画や、京大の別のチームによる血小板をつくる計画も進んでいる。

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iPS細胞の治験が続々と進んでいますね

目(加齢黄斑変性)、心臓(心筋シート)、そしてパーキンソン病

 

医学の進歩で良い治療方法が次々に出来ていきます

今ツライ方も耐えて粘りましょう

 

心身の健康を整えてハッピーになりましょう!

 

ミタチ<セントラルクリニック カイロプラクティック専門外来

 

 

暑い!熱い!高校野球!

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先週、

高校野球南神奈川大会準決勝を

横浜スタジアムで観戦しました

 

横浜高校vs星槎国際湘南高校

 

灼熱の試合、暑い!

 

本命横浜が先制される苦しい展開、熱い!

 

四番万波くん

内野席は応援の熱気がすごい!

 

横浜 002 050 200  9

星槎 300 100 004  8

 

5回に横浜が一気に逆転するも

最終回に星槎が追い詰める大熱戦で終了

 

選手も応援団もブラスバンド部も観客もみんな頑張りました

熱くなれるって素晴らしいですね

 

五感を刺激し、快楽ホルモンを出し

暑い夏も元気に乗り切りましょう!

 

8月5日からは甲子園開幕

私の暑い熱い夏はまだまだ続きます♪

 

ミタチ<セントラルクリニック カイロプラクティック専門外来