B'z 最先端から加速しない! -83ページ目

オレとオマエの新しい季節


ぐら: スタート
イネーバ: ACTIONの15曲目。
イネーバ: 15曲目っていうのが貴重ですねw
ぐら: 昨日より今日、明日より今日!!!!!!!!!
イネーバ: いきなりキモにいくなw
ぐら: これに尽きるんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ぐら: もうね、これ一択でしょ。
ぐら: 衝撃だったね、初めて聴いたときは。
イネーバ: そんな事言ってたっけ?w
ぐら: 言ってないよ。
ぐら: 俺の心の中で大事にしまっておいたんだ。
ぐら: レビューで言おうと。
ぐら: それが、
イネーバ: 本当かよ・・・w
ぐら: オレとオマエの新しい季節、だろ?(キラッ
イネーバ: やだなにかっこいい・・・
イネーバ: とにかく言いたいことがある。
ぐら: なんすか。
イネーバ: 『The O.C.』エンディングテーマってことを忘れちゃいないかい?
イネーバ: 観たなぁこれ。
ぐら: え、なにそれ?w
イネーバ: 馬鹿!アメリカドラマだよ!
イネーバ: 深夜にやってたんだよ!超細々と!
ぐら: 知らんわw
イネーバ: ACTION発売前だぞ。
イネーバ: だから先行タイアップなわけなので、聴いたった。
ぐら: へぇー
イネーバ: その時の印象、みじかっ!
ぐら: 曲が?
イネーバ: 使われてるのがね・・・
ぐら:
イネーバ: ってかなんでこれ?w
ぐら: そもそもこの歌、Bメロ無いしね。
ぐら: そもそも短いな。
イネーバ: 俺、Aメロ好きなんすけど。
ぐら: そのドラマってどんな感じのドラマだったの?
イネーバ: 良く分からない。
イネーバ: エンディングしか観てないからね。
ぐら: ちょw
イネーバ: なんかテーマが良く分からないな。
ぐら: セレブのトレンディドラマみたいな感じですかね。
イネーバ: ビバリーヒルズ的な。
ぐら: うん、オレオマまったく関係ないな!
ぐら: ところでキミがラテン系の曲を気に入るのは珍しいな。
イネーバ: ラテン系なんだけど、なんか好き系なメロディなんすよね。
ぐら: ノリが相当いいよね。
ぐら: マラカス似合うと思う。
イネーバ: SURFACEの『線』が好きなので。
ぐら: ライブではやってないがな!
イネーバ: ラテン系じゃないけど、なんかノリが似てる。
ぐら: ああああああああ、『線』近いな!
イネーバ: まぁ私、『線』の方が好きですがw
ぐら:
イネーバ: なんかそんな雰囲気を感じたのですよ。
ぐら: なるほど。
ぐら: 俺も『線』の方がいいなw
イネーバ: ちょw
ぐら: あ、いや、良い勝負。
イネーバ: この曲の素晴らしいところは、厚みが増していくところだと思わないかね?
ぐら: あああああああああああ
ぐら: 今書こうと思ったのにいいいい
イネーバ: あのさ、2番のエレキ入ってくるところから最高なんだけど。
ぐら: やだ、今日意見が被るまくる・・・。
イネーバ: 1番は皆無でこのままの感じでいくのかと思いきや・・・。
ぐら: うんうん。
ぐら: で、さらにあのCメロ~大サビですよ!
ぐら: あの盛りあげっぷりは最高ですよ!
イネーバ: なので、アレンジは凄く好きですよ。
ぐら: 4人で編曲してますねこれw
イネーバ: ソロもなめらかにw弾き倒してる感がありますね。
イネーバ: なにその『Calling』
ぐら: あ、そう滑らかだよね。
ぐら: なんか意見が被るなぁ。
イネーバ: 嫌そうに言うなw
イネーバ: 好きなんだからしょうがない。
ぐら: いやーこのラスト最高だなぁ。
ぐら: ライブではノリづらいんですかね。何故やらんかったのか…。
イネーバ: いやここは『Crazy Rendezvous』乙だろw
イネーバ: アコギがメインだと難しいのよ。
ぐら: なる。パーカッションもあるしね。
ぐら: トラベリメンやるくらいならこ(ry
イネーバ: ACTIONこそ全曲やって欲しかったお。
ぐら: そりゃむりだw
ぐら: 大 杉 。
イネーバ: いろいろなジャンルが入ってていいね。
イネーバ: なんかB'zとしては久しぶりなテイストだし。
ぐら: ほんとACTION好きだな。
イネーバ: こういうのはアルバムじゃないとできん。
イネーバ: ACTIONは皆好きなんだよ!
イネーバ: 映像化の要望が耐えないとか、想像したことがある。
ぐら: 日本語でおk
イネーバ: 意図を汲み取りたまえ。
イネーバ: とにかく、想像だけじゃなく、実際要望は多いのだよ!
ぐら: まあライブ良かったしな。
イネーバ: 今後やるでしょうか、これ。
ぐら: やんないw
イネーバ: ですよねーw
ぐら: やってもホールだな。
ぐら: 縁がないと思います。
イネーバ: 相当アレンジ変わる気がするからなあ。
ぐら: あーそうかもね。
イネーバ: さて、歌詞(歌)に目を向けていきたい。
イネーバ: まず、歌に関しては、細かいのですが、
ぐら: うむ。
イネーバ: 所々、フレーズ間に声を入れてるのが好きですね。
ぐら: そっちの話ですかw
イネーバ: まず。
ぐら: まあいいや、続けたまえ。
イネーバ: 馴れ合うのはいやなくせに (アッ) 争いたくもないから (いぇい)
イネーバ: ここは結構重要ですよ!
ぐら: 細かいな。
イネーバ: 少なくとも、私が聴いてる中でフレーズ間に入れるボーカリストはあまり居ないのですよね。
ぐら: ふむ。
イネーバ: こう、ちょっとしたフェイク?って言ったらいいの?こういうのができるボーカリストは適応力があると言っても過言ではない。
ぐら: まあ、その辺のひよっこがやっても、かっこよくはならないわな。
イネーバ: 稲葉さん、こういうの得意なんですよ。
イネーバ: 最近、あまりやらないけど。
イネーバ: 細かいけど、『マイミライ』の最初もそうですね。
ぐら: うん。
ぐら: 稲ソロ、多い気がする。
ぐら: ま、まさかここで宇浦たんの話へ移行はしないよね??
イネーバ: その展開は予想してなかったわ。
イネーバ: 復活おめでとう(^▽^)
ぐら: 頑張って欲しいですね。
イネーバ: まぁ音楽性が変わってしまうので、微妙かもしれませんがね。
ぐら: 聴いた?新しいの。
イネーバ: ちょっとね。
ぐら: ま、話を戻しまして…。
イネーバ: 歌詞の話はどうですか。
ぐら: わかりやすいですね。
ぐら: こんなのテーマにするのは珍しいかな。稲葉さん。
ぐら: まあ見ようによってはいつもの、「今を全力で」と同じなんだけどさ。
イネーバ: ここらへんはACTIONのテーマとリンクしてますね。
ぐら: なんか、平仮名多くないっすか?歌詞。
イネーバ: 凄い着目点ですね。
ぐら: そこ普通漢字でしょって所多い気がする。
ぐら: タイトルに至っては片仮名だし。
イネーバ: そうですね。
イネーバ: そこに意味はあるかい?
ぐら: どうなんだろうなぁ。
ぐら: タイトルの片仮名は、なんつーか、慣れきった仲を表してそうだけどさ。
イネーバ: 『イチブトゼンブ』もあえて考えて使ってたからねぇ。
ぐら: パートナーを「オマエ」呼ばわりだからね。
イネーバ: そういや、稲葉さんがオマエって使うのはないかな?
ぐら: あんまり無いね。
ぐら: 彼女を、でしょ?
イネーバ: そう。
ぐら: 『FOREVER MINE』
ぐら: あ!『GIMME YOUR LOVE - 不屈のLOVE DRIVER -』www
ぐら: いきなりお前www
イネーバ: あ、ごめん、ありましたねw
イネーバ: 最後に一つ聞きたい。
ぐら: 片仮名で「オマエ」も結構あるね。もしかして稲葉さんの中では定番なのかな。
イネーバ: あまり印象ないんすよね。君とかは使うけどさ。
ぐら: 中身の平仮名は、意図的かわからないなぁ。
ぐら: ほんでもって、聞きたいことってなんじゃい?
イネーバ: キモは分かったんすけど、
イネーバ: 形あるものはすべて 変わりゆく
イネーバ: でもそのはかなさが一度きりの生を きわだたせる
イネーバ: が好きそうだなと思った。
ぐら: 俺が?
イネーバ: なんかニュアンスが、
イネーバ: WANDSの『Foolish OK』の清きものは 汚れたものがあるから 美しいし
イネーバ: と似てるかなーとw無理やり繋げてみたwww
ぐら: 無 理 矢 理 w w w
イネーバ: でも、対比ですよ。
ぐら: でもね。正解。
イネーバ: ほらあ~w
ぐら: トランプもジョーカーが無くちゃ、なんだか物足りないのですよ!!!!!!
イネーバ: そうそう。
ぐら: さらに言わせてもらえば!!!!
イネーバ: 乗ってきたなw
ぐら: 人は関わりあって生きてるからね だれかが幸せになれば だれかに不幸が訪れる
ぐら: ぼくらは不幸のかげがあるからこそ 幸せを幸せだと感じられる
ぐら: We'll be happy.
ぐら: なわけなんですよ!!!!!!!!常識的に考えて!!!!!
イネーバ: 力説ですね。
ぐら: 対比というか、物事の表裏を語る歌詞は好きなのです。
ぐら: だから社会風刺の歌、好きなんだけれどもね。
イネーバ: たしかにぃ~。
ぐら: なんつーか、暗部に目を瞑らない歌詞が好きっす。
ぐら: ごまかさないで、ずばっと指摘するような、ね。
ぐら: 心にグサッとくるのですよ。
ぐら: 以上です。
イネーバ: 以上、ぐら先生からの訓示でした。ありがとうございました。
イネーバ: それでは、次へ。
ぐら: へい。
ぐら: どぞ。
イネーバ: GO★
ぐら: 新情報来ないっすね。
イネーバ: まったくです。
イネーバ: やっぱ、DVD/Blu-ray発売後かなぁ~
ぐら: 最上階のー 柵を越えてー
イネーバ: 出た。
ぐら: 自由を探すにはまだキミははやーい
ぐら: ん?
ぐら: いやPIECE OF MY SOULは神だな。
イネーバ: ある意味繋がった。
ぐら: まじすか。
イネーバ: WANDS繋がり。
ぐら: え?




















イネーバ: 『May』!!!!!!!!!
ぐら: あれ?まだやってなかった??
イネーバ: ポツンと残っておりましたw
ぐら: まじか。
ぐら: とりあえず
ぐら: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
ぐら: この頃のシングル群は好きですので。
イネーバ: 俺、2000年シングルは普通ですね。
ぐら: まじで!
ぐら: びっくりだわ…
イネーバ: 『ギリギリchop』が良すぎるんですよ!
ぐら: 最高のシングル『RING』があるというのに…。
イネーバ: 良い曲なんだけどね。タイアップが弱かったせいか、シングル感がしないんですよね・・・
ぐら: それがいいんじゃないか!
イネーバ: 『RING』の話じゃねーぞ!w
ぐら: 知ってるよ!
ぐら: Mayも好きだお。
ぐら: よし、じゃ明日なw
イネーバ: 無理です。
ぐら: ちぇ。
イネーバ: それではまた。
ぐら: あいよ
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『May』

ACTION/B’z
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Komachi-Angel Red Hot Style

ぐら: スタートぉぉぉ
イネーバ: WICKED BEATの2曲目。
ぐら: WICKED BEATの中では一番下w
イネーバ: あまり変わってませんね。
ぐら: オリジナルとね。
ぐら: まあ英語版ですわ。
イネーバ: ってか、シングル出て一週間後か。
ぐら: ですね。
ぐら: あんまり語るネタ無いでしょ、キミ。
イネーバ: 俺ない。思い入れないもん。
ぐら: うわー
イネーバ: 後から知ったから。
ぐら: そりゃそうだけどさぁ。
イネーバ: WICKED BEAT自体、マイナーじゃん。
ぐら: ええええええええええええええええええええええ
ぐら: まじで?
イネーバ: あまりコアファンしか持ってなかったんだよ。
イネーバ: 俺は好きだけども。
イネーバ: 世間からしたらあまり知られてないと思う。
ぐら: 俺、当時WICKED BEATとRISKYどっちが多く聞いたかって、断然前者だったなぁ。
イネーバ: まぁ売れてはいるけどね。
イネーバ: BAD COMMUNICATION効果ですかね。
ぐら: そだね。
イネーバ: E.Styleが入ってるから。
イネーバ: クラブで流れてたのはこっちだったからね。
ぐら: 有線もこっちが先だったと思う。ラジオも。
イネーバ: ですよ。
ぐら: ベタな話だけど、最初マジで洋楽だと思ったんだよ。
イネーバ: そうかもしれませんね。
イネーバ: やっぱこのアルバムで衝撃的な格好良さは『I Wanna Dance Wicked Beat Style』なんですけどね・・・
ぐら: 激しく同意。
イネーバ: 今聴いても痺れる。
ぐら: さっきから全然えんじぇー話してないけども・・・
イネーバ: 話してくださいよw
ぐら: オリジナルよりは良いですよ。英語だし。
イネーバ: 曲間がないから、4曲で一つだと考えるんだ。
ぐら: それは難しいわw
ぐら: FRIENDSじゃないんだから
イネーバ: この頃は、英詩先かもしれませんね。
ぐら: そうだと思います。
ぐら: 英語詞のほうが繋がりが滑らかで好きなんすよね。
ぐら: 歌詞の詰め込み感といい。
イネーバ: 日本語歌詞はまだ抵抗あった感がありますな。
ぐら: なのにあの歌詞・・・。凄すぎるわぁ。
ぐら: 歌詞の滑らかな感じで、一番好きなところが2番のBメロっす。
ぐら: Oh,I can tell my heart is beating so loud
ぐら: Baby,I'm sure you will make my dreams come true
ぐら: この辺。
イネーバ: 好きそうですね(*゚∀゚*)
ぐら: I know you love me and you know I love you
ぐら: で、食い気味に
ぐら: C'mon take my hands and let's get out of here
ぐら: この「カモン」あたりに痺れる。
イネーバ: どの曲もそうだけど、
イネーバ: サビはまぁ普通じゃん、ノリ的に。
イネーバ: Aメロ、Bメロのスピード感に乗せるのが、歌詞が凄い合ってるよね。
イネーバ: 流れるようなっていうか。
ぐら: うん。
イネーバ: ビート感ですよ。
イネーバ: ここらへんを知ってるから、近年の英語バージョンは違和感があるのよねw
ぐら:
イネーバ: まぁ確かにジャンルが違ってるからなあ・・・
ぐら: アメリカンロックな骨太の感じがね。
ぐら: もっとこうスタイリッシュに、滑らかに、ねちっこく、甲高くw
ぐら: そんな英語の歌を久しぶりに聴きたいです。
ぐら: 『Brighter Day』はちょっとだけその気があったので、好きでした。
イネーバ: なかなか英語バージョンは難しいかもしれませんけどね。
ぐら: そっすね。
ぐら: もう昔のB'zさんじゃないんですものね…。
ぐら: 懐古厨ではないからな、いっとくけど。今のB'zさん最高です。
イネーバ: 今のB'zには合わないなぁ、確かに。
イネーバ: しかし、小町さんは、古い割にはよくライブでやりますね。
ぐら: そだね。まあお二人の間でも印象深いからじゃないでしょうかね?
ぐら: 特にTAKさん。
ぐら: タイトル的に。
イネーバ: お客さんとの掛け合いもあるから、やりやすいんでしょうね。
ぐら: デビュー時から見たら、こんなにスタンス変えてるのに、よくライブで出来るよねぇ。デビュー曲とか。
イネーバ: そうなんだけど、やっぱり初期曲って他アーティストに比べたらやってない方だと思うんですよね。
イネーバ: 本当に『だからその手を離して』を、記念的にやってるぐらいしかイメージないw
イネーバ: 『BE THERE』聴きたいお。
ぐら: いやほら、スタイルが劇的に変わってるわりには、って事よ。
イネーバ: 『ギターは泣いている』が聴きたいのだよ。
ぐら: そんなこと言ったら俺『Nothing To Change』聴きたいわ!
イネーバ: 自分たちのじゃないのは歌わないんじゃないかw
ぐら: ちぇー。
ぐら: と言うことでまとめ。
イネーバ: お願いします。
ぐら:   _  ∩
ぐら: ( ゚∀゚)彡 
ぐら:  ⊂彡
ぐら:   _  ∩
ぐら: ( ゚∀゚)彡 えんじぇー!
ぐら:  ⊂彡
ぐら: 以上です。
イネーバ: 出たーw
イネーバ: 全然まとめてないがなw
ぐら: ま、いいんじゃないか?たまには。
イネーバ: それでは簡単に次お願いします。
ぐら: はい。
ぐら: GO★
イネーバ: 2月になったらちょっとは動きありますかね。
イネーバ: あ、まぁ稲葉さんのBlu-ray/DVDがあるが。
イネーバ: あと、グラミー賞。
ぐら: いつ発表?
イネーバ: 14日かな。
ぐら: うす。WOWOWとかでやるよね確か。
ぐら: お。
ぐら: でた。
イネーバ: 生中継です。
イネーバ: よしこい。
ぐら: 一気にめちゃくちゃ新しいのになった。
ぐら: しかも、まさかのラテン繋がりww
イネーバ: あ!
イネーバ: これは予想できる。
ぐら: だろうな。
ぐら: ラテン、そんなに無いもんw
ぐら: キミの大好きなACTIONから、


















ぐら: 『オレとオマエの新しい季節』!!
イネーバ: キタ━(゚∀゚)━!!!!!
イネーバ: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
イネーバ: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
イネーバ: 結構好きですね、私。
ぐら: 伸びてく伸びてくw
ぐら: 私も好きですよ。
イネーバ: このノリいいすね。
イネーバ: 意外に人気がない?
ぐら: どうだろ?
イネーバ: サビが弱いですかね。
イネーバ: 分からないが。
ぐら: そか?最高ジャマイカ。
イネーバ: やっぱタイトルが?w
ぐら: 正直、『僕には君がいる』と被る。タイトルだけw
ぐら: じゃまた次回。
イネーバ: はい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『オレとオマエの新しい季節』

WICKED BEAT/B’z
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FRICTION



イネーバ: スタート
イネーバ: 『SUPER LOVE SONG』の3rd Beat。
ぐら: あ、やっぱそっちの扱い?>3rd Beat
イネーバ: どっちの扱いですか?w
ぐら: シングル1st Beat。
ぐら: ただし北米に限る。
イネーバ: ああ。
イネーバ: とりあえずー、久しぶりの3rd Beatですね。
イネーバ: しかも、タイアップ付いてるっていうね!B'zはこういうの多いな。
イネーバ: 『You pray, I stay』しかり。
ぐら: 2nd Beatには付いてないけどな。
イネーバ: それがB'zクオリティ。
ぐら: しかも。
ぐら: 前回間違えましたね。
ぐら: バーンアウトパラダイスとかwww
ぐら: バーンアウトドミネーターの為に書いてますね、元々は。
イネーバ: あれ。そんな名前だった?
イネーバ: 俺買ったのバーンアウトパラダイス。
ぐら: うん。
イネーバ: それにFRICTION入ってた気がするが。
ぐら: そっちにも入ってる。
イネーバ: 何か違うの?w
イネーバ: B'z Car乗らないまま終わってしまった・・・淡い記憶。
ぐら: ドミネーターは4.5作目くらい。パラダイスは5作目。
イネーバ: なにその二枚いっぺん。
ぐら: そう!キミ結局B'zカー出さなかったんだよねw
イネーバ: 挫折したというか、ゲームがつまらなかったw
イネーバ: 俺、車ゲーム向いてないわ。
イネーバ: 君なら出せたかもね。
ぐら: そもそも買ってないw
イネーバ: なんで買ったんだろう・・・
ぐら: そりゃB'zさんだからだろ。
イネーバ: やだ、かっこいい・・・
ぐら: 意味わかんねw
イネーバ: ところで、久しぶりの英語ですがどうですか。
イネーバ: あ、久しぶりでもないやw
ぐら: うーん
ぐら: 英語曲の中では下の方かなぁ。
イネーバ: あら、珍しい。
イネーバ: ノリノリじゃないか、この曲。でげでげでげでげでげでげでげでげ。
ぐら: 「しゃりがうまいねぇ」が悪いw
イネーバ: ・・・。
イネーバ: 完全にイメージがついてしまったな。
イネーバ: なんか英詩は昔の方が好きなんだよな。
イネーバ: WICKED BEAT最強説を唱えるお。
ぐら: なんかさー
ぐら: 北米向けなんだと思うけど、
ぐら: 唄い方が投げやりな感じであんまり・・・。
ぐら: もっとカチッカチッと英語を歌って欲しいのよ。
ぐら: まあアメリカンなロックなんだろうけどさ、この方が。
イネーバ: シェーンさんのアドバイスですかね。なんかそれは思う。
イネーバ: 適切かどうか分からないけど、怒鳴ってる感じだよね。
ぐら: そそ。
イネーバ: ライブは普通な感じもするのだが。
ぐら: だみ声。
ぐら: ノリは好きなんだけど、この歌声がね。
イネーバ: 相変わらず毒舌ですね。
ぐら: 『Real Thing Shakes』には劣るかなと。
ぐら: え、毒舌かねぇ。
ぐら: 俺、稲葉さんの透き通った高音とかねっとりとした歌声とか好きなのよね。それでロック歌うし。
ぐら: ちょっとこっちの方向ではないなって感じ。
イネーバ: 真逆ですね。最近はこういう歌い方も多いかなとは思う。
ぐら: 例えるなら、ちょうど同じCD収録だからわかりやすいが、『SUPER LOVE SONG』は凄く好き。
ぐら: あの声でアップテンポロックが良いんだよね。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 英語だしなあ、歌い方は意識的に変えてる可能性もあるな。
ぐら: グランジとまでは言わないけど、こういう唄い方、稲葉さんもったいないお。
ぐら: うん。意図的だと思うよ。
イネーバ: 音量レベルまで分からんけど、やっぱこっちの方がギター大きいよね?
ぐら: LAP2と比べて?
イネーバ: うん。そう書いてある。
イネーバ: まぁ個人的には、最近重い感じが好きですけど。
ぐら: なんかこのおおざっぱ感がアメリカン。
イネーバ: こっちのギターなら、LAP2の歌い方の方が合う気もするが。
イネーバ: そして、寺地さんはここからですね。
イネーバ: 『ここから』ってことじゃないぞ!
ぐら: だれうま。
イネーバ: どうすかね、寺地さん。
ぐら: 良い仕事してると思いますよ<上から目線w
イネーバ: アレンジっていう広い意味で捉えるなら、以後の曲、結構好みですね。
ぐら: うん、これ以後のシングル、ハズレ無しだし。
イネーバ: アルバムは微妙って言いたいのか?w
ぐら: でもこの曲、ベース徳ちゃんなんだよねw
イネーバ: まぁMAGICは普通かなーって思う。
イネーバ: 久しぶりに来ました。徳ちゃんです。
ぐら: あまり目立たないけど。
イネーバ: いつもの事じゃないかw
ぐら: 寺地さんはあれだね、Being王道の編曲というかなんというか。
ぐら: 無難だけどだがそれがいい、的な。
イネーバ: いっぱいやってますからね。
ぐら: たしか結構長いこと在籍しているよね。
イネーバ: 愛内さんもやってますね。
ぐら: うん。
ぐら: ・゚・(つД`)・゚・
イネーバ: 岸本早未・・・いたなぁw
ぐら: りなりん・・・
イネーバ: 頑張って生きていきましょう!
ぐら: じゃ曲の話でも。
イネーバ: あ、続くの?w
ぐら: あれ?終わり?w
イネーバ: 他何を語るの?
ぐら: あ、いや・・別に・・・
ぐら: じゃサクサクっと次!
イネーバ: いやでも、君この時にキモを話すって言ってるけども。
ぐら:
イネーバ: 何かあるんじゃないの?
ぐら: 2年半も前のことなんか覚えていると思うか?
イネーバ: じゃあ、大したキモじゃないってことかw
ぐら: ちょっとまって思い出す。
イネーバ: 追っかけコーラスか?
ぐら: あ、それだ。
ぐら: さすが相方。
ぐら: 良いよね!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: いや、LAP2にもあるじゃんか。
ぐら: I just need a new sensation(I just need a new sensation)
ぐら: これ最高。
イネーバ: そのまんまだなw
ぐら: LAP2読み直してみたが、同じ事言ってるな毎回毎回w
ぐら: 結局オリジナル版のほうが野太くてアメリカンで、似合ってる。って感じ。
イネーバ: 簡単ですねw
ぐら: しょうがねぇだろ。音楽知識ZEROなんだから。
ぐら: 音楽知識ZERO←やだ、なんかかっこいい・・・
ぐら: じゃサクサクっと次いこうぜ。
イネーバ:
イネーバ: では、次へ。
ぐら: キミか。
イネーバ: FRICTIONはもうやらなそうだな。
ぐら: たぶんね。
イネーバ: では、GO★
ぐら: こわれるまでー
ぐら: とろけるまでー
ぐら: なくなるまでー
ぐら: たたかいつづける
イネーバ: 出た。
ぐら: ほいよ。
イネーバ: 最近B'zに飢えてるのよね。
ぐら: いつもだろw
イネーバ: www
イネーバ: じゃ、英語繋がりということで・・・
ぐら: お!




















イネーバ: 『KOMACHI-ANGEL Red Hot Style』!!!!!!!!
ぐら: www
イネーバ: いや、WICKED BEAT最強って言ったけど、そういうことじゃないんだよ・・・
ぐら: えんじぇー
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 好きなんじゃん。
ぐら: WICKED BEATERだから、俺。
イネーバ: まぁ我々、WICKED BEAT厨ですからね。
ぐら: これはね、語るよ。
イネーバ: お。
ぐら: 正直オリジナル版を遙かに凌駕するね。
イネーバ: まぁ・・・w
ぐら:
イネーバ: オリジナルは歌詞がぶっとんでるからな。
ぐら: 日本語的な意味でね。
イネーバ: お。
イネーバ: それは知りたい。
イネーバ: いちいち訳しておらん。
ぐら: え?訳さないよw
イネーバ: えー
ぐら: 読めよー。
イネーバ: 要約ですよ。
イネーバ: 詰まるところ、何かって事ですよ。
ぐら: 要約してやんよ。
イネーバ: それを教えて下さいよ。
イネーバ: 今すかw
ぐら: 「あの娘は太陽のkomachi」えんじぇー!ですよ。
イネーバ: 全然分からん。
ぐら: アムロ、それが何故わからん!!
イネーバ: よし、とりあえずこの記事をアップしろ。話はそれからだ。
ぐら: え、俺だっけ?
イネーバ: 貴方だよ!
ぐら: あ、はい・・・。
イネーバ: LADY-GO-ROUNDしたもん。
ぐら: じゃ、ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『KOMACHI-ANGEL Red Hot Style』

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