B'z 最先端から加速しない! -144ページ目

パルス


イネーバ: スタート
イネーバ: THE CIRCLEの3曲目。
ぐら: 神ドラム。
イネーバ: お二人のイチ押し曲ですた。
ぐら: このアルバムの?
イネーバ: プッシュ曲っていうの?
イネーバ: ラジオとかで。
ぐら: あーそうだったねぇ。
イネーバ: なんか納得。
イネーバ: 他ないもんw
ぐら: 確かライブでも1発目だったよね。
イネーバ: 暗いっつうかね・・・
ぐら: THE CIRCLEの次に、どかんと。
イネーバ: DVD見返してみた。
イネーバ: いいね、いい。
ぐら: シェーンさん凄いね。
イネーバ: イントロからドラム入ってくるとこいい!
イネーバ: なんていうんだろう、この高揚感。
イネーバ: モンキーダンスが似合う感じ。
イネーバ: どっど どん!どっど どん!
ぐら: 躍動感がパねぇ。
イネーバ: 全体的にドラム目立ってるね。
ぐら: だ が !!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: この躍動感、高揚感は、ドラムのおかげではない!!!!!!!!!!
ぐら: まあ、ドラムも一役かってるが。
ぐら: この楽曲のキモはベース!!!
イネーバ: 徳ちゃん?
ぐら: そう!
ぐら: イントロやサビのベースラインがパねぇ!!!!
イネーバ: iTunesで聴くと全然わからんな・・・
ぐら: PCをコンポに繋げw
ぐら: もしくはヘッドホンで聴け。
ぐら: このサビの動きまくりベースに惚れる…。
ぐら: 久々に妊娠。
イネーバ: この曲短いね。
ぐら: ベ、ベースの感想無しorz
ぐら: こんなにも力説してるのに!!!www
イネーバ: B'zのベースって正直目立たない。他のバンドに比べて。
イネーバ: ビリーだけ異常。
ぐら: 。・゚・(ノД`)・゚・。
イネーバ: 久しぶりにギリちょ51を聴いてそう思った。
イネーバ: ヘッドホンとかで聴くと別だけどさぁ。
ぐら: ちぇっ。
ぐら: この曲は勢い重視だから、2分半でいいんじゃまいか?
イネーバ: ここ最近では一番短いかもね。
ぐら: そうだねぇ。さすがに3分は行くもんね。
イネーバ: 疾走感があるからね。
ぐら: この疾走感はドラムもさることながらベー(ry
イネーバ: わかったわかった。
イネーバ: で、ヘッドホンで聴いたんだけど、
イネーバ: 走ってるね。
ぐら: ベースだろ?
ぐら: いいだろ???
イネーバ: 徳ちゃんが、足を広げて、弾く姿が想像できるw
ぐら: すげーいいだろ??????
イネーバ: いいね。
イネーバ: サビが特に。
ぐら: な!!!
ぐら: サビのベースたまんないだろ。
イネーバ: グルーブ感というのだろうか。
イネーバ: 波のような感じ。
ぐら: いやーこの良さが解ってくれて良かった。
イネーバ: iTunesで聴いてちゃ駄目だねw
イネーバ: ぜっんぜっんわからん!
ぐら: ダメ。ゼッタイ。
イネーバ: 最近CDで聞かなくなってしまったからな。いかんな。
ぐら: つかPCのスピーカが悪すぎるんだお。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: しかも俺はノートだしね。
イネーバ: 今度からレビューする時はヘッドホンでノリノリでやりますw
イネーバ: で、歌詞は
イネーバ: 新潟中越地震の男の子がモデルだね。
ぐら: その前に、
ぐら: BOSEのM2買っとけw
ぐら: たった39480円だからw
イネーバ: PC用?
ぐら: うん。Computer MusicMonitorってやつ。
イネーバ: ほう。
イネーバ: レビューに商品情報も入れるとは。やるな。
ぐら: ホントはM3が良いんだが販売終了してしまってな。
ぐら: 最強のPC用スピーカだお。値段も最強だが。
イネーバ: なる。検討しますwでも、WAVE買ってるのにこれ使えないのか。
ぐら: ウェーブ外部入力無いでしょ。
ぐら: あ。ある。
ぐら: ウェーブに繋げw
イネーバ: はい。
ぐら: さて、歌詞論。
イネーバ: うん。
ぐら: 1番は純粋に地震の男の子に聞こえるけど、2番から若干違うよね。
イネーバ: いや、でも考えようによっては一緒じゃないの。
イネーバ: なんで僕だけ閉じ込められて・・・みたいな。
イネーバ: で、いろいろ考えてしまうみたいな。
ぐら: 結局最後は、頑張ればきっと報われる(障害となる「黒い壁」が崩れる)から頑張れよ、みたいな感じに聞こえた。
イネーバ: 全体的なテーマはね。
ぐら: 誰かが助けてくれるとかじゃなくて、自分で切り拓け、的な。
ぐら: ボクはボクを見捨てない 黒い壁が崩れていくー
ぐら: ってところがそんな感じ。
イネーバ: 安い言葉で言ってしまえば、希望を持てってことかな。
ぐら: うん。
ぐら: ところでさ、
イネーバ: だから、歌詞はストレートだね。
イネーバ: これもまた分かりやすい。
イネーバ: どっこいどっこい?w
ぐら: そ。どっこいどっこい。
イネーバ: はアリか、なしか?w
ぐら: いや。
イネーバ: あ、俺、なしですw
ぐら: ありなしの前に。
イネーバ: うん。
ぐら: どっこいってさ、「ところがどっこい」って意味で使ってると思う?
イネーバ: 他に何か違う意味ってあったっけ?
ぐら: 「どっこいどっこい」って2回繰り返すと、違う意味になるよねw
ぐら: 五十歩百歩的なw
イネーバ: あー
イネーバ: いや、それは違うだろw
ぐら: だよねーw
イネーバ: 単にここはどっくんどっくんとの合わせというか。
イネーバ: 意味がわからんもんw
イネーバ: なるほどねー。
ぐら: ところがどっこいの方だとさ、基本的に逆説だよね?
イネーバ: 日本語って面白いね。
イネーバ: うん。
ぐら: でもさ、「この生命は脈を打つ」の逆説が、「泣かない」とか「終わらない」とかじゃないよね?
ぐら: むしろ同じ方向だよね?
イネーバ: あー。
イネーバ: 俺はそこ区別してると思うよ。
ぐら: ほう。
イネーバ: 繋がりは別にないっていうか。
イネーバ: (こんな状況だけど・・・)ってのが前に付くような感じ。
ぐら: あー。
イネーバ: だから別。
ぐら: もしくはあれかな。1番Bメロで「消えかかるボクのパルス」って言ってるから、
ぐら: どくんどくんはもしかしたら、か弱いほうで、どっこいどっこいなのかな。
ぐら: 純粋な逆説。
イネーバ: なるほどね。
ぐら: 曲調から言って凄く脈打って元気のように聞こえるがw
イネーバ: うーん、曲と合わせるとそうだね。
ぐら: 日が暮れるように弱くなってゆくよ って言ってるし。
イネーバ: 歌詞だけで見ると、なんかそんな感じもしないでもない。
ぐら: うん。理解した。
ぐら: で、どっこいは、俺もないwwww
イネーバ: ですよねーw
イネーバ: これ勿体ないなあ。稲葉さんらしいけどね。
ぐら: 最初聴いたとき、ぶったまげた←この表現も古いなw
ぐら: まあこの「ダサかっこいい」がB’zなのよね。
イネーバ: ちょっと皆の前では歌いにくさ(恥ずかしさ)があるなぁ。まぁB'zファンだけならいいっちゃいいが。
イネーバ: です。
イネーバ: 他アーティストと比較するわけじゃないけど、こういう歌詞は当てはめない。
ぐら: 稲葉さんらしい。
イネーバ: そこらへんが天才。というか、言葉にタブーを作らないということを言ってるけど、簡単なようで難しいからね。
ぐら: なるほどね。
イネーバ: まぁでもさ。
イネーバ: 取りようによっては、こう、
イネーバ: 覚えてるわけじゃん。どっこいどっこいをw
イネーバ: それだけインパクトが凄いってことよね。
ぐら: 見事に術中にハマってるよねw
イネーバ: うん。
イネーバ: あと、ソロか。曲間のヲイ!(Hi!?)はどうよ。
イネーバ: こういうの最近か、結構多い気がする。
イネーバ: 『Magnolia』とか。
ぐら: いいんじゃない?気にならないけど。
イネーバ: あ、別になんでもないです・・・w
イネーバ: 曲も短いので、次いく?
イネーバ: 何かありますか?
イネーバ: 比較的最近の曲だから、ライブでも1回しかやってないしね。
ぐら: あ、もう語りましたw
イネーバ: じゃあ、俺か。
ぐら: ほい。
イネーバ: GO★







イネーバ: 出た。
ぐら: 黙って待ってみるテスツ
ぐら: おk
ぐら: 来い













イネーバ: 『LOVE&CHAIN』!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: オリジナルが一番好きです。
イネーバ: 俺も結構好きだな、これは。
イネーバ: BREAK THROUGHのベスト3には入る。
イネーバ: 気がするw
ぐら: よくわからんなそのランキングw
イネーバ: ばかやろう!
イネーバ: 『Stardust Train』『今今今』→の順だろ、jk
イネーバ: ・・・あれ?
ぐら: まあ否定はしないよ。うん。
イネーバ: 異論は認めない。
ぐら: でも俺、『BOYS IN TOWN』好きだからなぁ。
イネーバ: そうだね、君はね。
イネーバ: 何回聴いたか分からんwww
ぐら: 3位争いが厳しいな。この歌と。
ぐら: カラオケでは専ら『BOYS IN TOWN』だな、確かにw
ぐら: それでは。また来週。
イネーバ: なんかBREAK THROUGNって結構ベスト3とか同じっぽそう。
イネーバ: はい・。
イネーバ: ではでは。
ぐら: あいよー
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオス(*^ー゚)/~~
ということで、次回語る曲は『LOVE&CHAIN』

THE CIRCLE/B’z
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恋じゃなくなる日

イネーバ: FriendsのSCENE3
ぐら: 気合い入れて行きますかw
イネーバ: あれだね、Friends何気に3曲目だw
イネーバ: いつメリ除いて。
イネーバ: インスト除いてよくもまぁ歌ありなのばっかだな。
ぐら: 結構消化してるね。
イネーバ: うん。
イネーバ: 復習しとけばよかったな。
イネーバ: 順番がバラバラだが・・・
ぐら: FRIENDSの他の曲レビューをかい?
イネーバ: 言わずもがな、これも断片的に語るものではないけどね。
イネーバ: ちょっと読みながら並行してやるわw
ぐら: そうだね。
イネーバ: で、君言ってるように・・・
イネーバ: 『Love is...』『恋じゃなくなる日』だよね、Friends。
ぐら: イエス。
ぐら: 2-2とSCENE3だけど、セットです。
イネーバ: www
イネーバ: おまえ、『恋じゃなくなる日』はどうでもいい って書いてるぞwww
イネーバ: ヒドス。
ぐら: どこで?
イネーバ: 僕の罪レビューで。
ぐら: ホントだ。イントロ命って感じw
イネーバ: なんだかんだで、恋じゃなくなる日の話題も出てるな。
イネーバ: 結局はその時話す!みたいに。
ぐら: そうだね。言ってるね。さあ語ってもらおうかw
イネーバ: うむ。
イネーバ: まぁ『どうしても君を失いたくない』で結構語ってるね。
ぐら: うん
イネーバ: まぁいいや。
イネーバ: 情景描写系が美しい。
イネーバ: だから、分かりやすさはあるでしょ?
ぐら: そうだねぇ。
ぐら: 抽象的ではないね。
イネーバ: 『僕の罪』を経て、また会ってる(付き合ってるかは微妙)日々が続いていると。
ぐら: ふむふむ。
イネーバ: でも、違うんだな。気持ちが。
ぐら: ほう。
イネーバ: 曇った気持ち抑えてる~ でもけっして昔と同じじゃない~
イネーバ: から分かるよね。
イネーバ: ってか、元々、この曲のテーマ、「葛藤」だからな。
ぐら: ふむ。
イネーバ: ほんの少しからのくだり好きだなぁ。
イネーバ: 離れて歩いたり、口数を減らしたり・・・
ぐら: あ、俺ね、小さな貝殻のくだりが好き。
イネーバ: でも、ここでやばいのが、
イネーバ: 冷たい風が僕らを近づける くすぶる想い見透かすように
イネーバ: ・・・天才だと思った。
イネーバ: もちろん、小さな貝殻も好きだお!
ぐら: 歌詞は天才的だよねぇ。この歌。
イネーバ: ここさ、
ぐら: つかFRIENDS全部か。
イネーバ: 自分としての決断的な感じだよね。
イネーバ: おもいでを砂に埋めて
ぐら: 終わりと始まりだろ?
イネーバ: そして、この関係の終わりと新たな始まりの鐘ね。
ぐら: で!小野塚ソロ!!!!
ぐら: 久々の妊娠。
イネーバ: あれ反則。
イネーバ: B'zってギターソロが前面に出てたわけよ。
ぐら: うん
イネーバ: そこで、あえてこれよ!
イネーバ: ここピアノだからいいよね。
ぐら: まあイントロでやっちゃってるしね、ギター。
イネーバ: ジャジーな。
ぐら: あのさー
ぐら: 主人公、決意した割には「恋はいらない」ってつぶやくだけで
ぐら: 行動には移してないじゃん?
ぐら: アプローチは彼女からだよね?
イネーバ: 何のアプローチ?
ぐら: 腕組んできた。
イネーバ: ああ、まあね。
ぐら: やっぱ女々しいよね少しw
イネーバ: うん。
ぐら: ここでは恋じゃなくなって、超越したんだっけ?君の推理では。
イネーバ: どうしても君を失いたくないでも書いたけど、
イネーバ: 恋というものではなくなったってことだな。
イネーバ: 愛ってことでもないけどね。
イネーバ: 安っぽく言ってしまえば、
イネーバ: 一緒にはなれないけど、かけがえのない人。
イネーバ: 続きは『どうしても君を失いたくない』でwww
ぐら: つまりこの歌が、このアルバムの一番ハイライトだよね。
イネーバ: そうそう。
ぐら: 君がベスト1に選ぶ理由がなんとなく解ったよ。
イネーバ: 起承転結の、転だからね。
ぐら: なんか、深いなぁFRIENDS。
イネーバ: いやあ、この曲、本当にベストに入ってよかった。
ぐら: そして君がFRIENDSⅡを嫌いな理由もわかったw
イネーバ: よかったのかな・・・
イネーバ: 入らずにそっと名曲のままでもよかったかな。
ぐら: 完成度が違いすぎるな。
イネーバ: うーん。
ぐら: あー、これ1曲で切り出すような曲じゃないから、ベスト入りはどうだろうね。
イネーバ: Friends2はコンセプト違うからね。
イネーバ: 人気あるのは分かるけどね!
イネーバ: サウンドも王道だし。
ぐら: サウンド話していい?
イネーバ: サウンドは任せたw
ぐら: サビのコード進行、最高すぐる。超王道。
イネーバ: そうだろうそうだろう。
イネーバ: いや、俺、これ歌詞だけ好きみたいに思われてるかもしれませんが
イネーバ: 実はメロディがどツボなのです。
ぐら: なるほど。
イネーバ: ストレートもストレート。
イネーバ: ど真ん中。
イネーバ: 160km。
ぐら: ライアン級だな。
ぐら: ラストのギターも王道だねぇ。
イネーバ: あ、そうだ。ギターソロがないから、後奏にここぞとばかりに弾きまくるね。
イネーバ: TAKのターン。
ぐら: 声も好きだろ。この頃の。
イネーバ: うん、言わずもがな。
イネーバ: 92年最高なんだよね、個人的に。
ぐら: いやーわかった。間違いなくナンバーワンだ、君の中でw
イネーバ: FC入るのがちょっと遅かった。。。
イネーバ: RUNツアー行きたかったなぁ・・・
イネーバ: そこでしかやってないからね、この曲。
イネーバ: 聴きたいお。
イネーバ: 今の声には合わないと思うけどw
ぐら: だねw
イネーバ: これ、一応曲調的にはバラードじゃないじゃん。
イネーバ: だが、それがいい!
イネーバ: この流れを汲んでいるのが『夢見が丘』だと思う。
イネーバ: 似てない?、なんか。
イネーバ: 全然情景違うけど。
イネーバ: 雰囲気というか。
イネーバ: この丘でぇえええええええええ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ぐら: 夢見が丘のほうが随分豪勢だけどな。
イネーバ: まあね。
ぐら: このシンプルっぷりがいいよね。
イネーバ: うん、そこは冬っぽさが出てるというかね。
イネーバ: サウンド作り、アレンジが神です。
イネーバ: で、歌詞に戻るけど。
イネーバ: こういう関係って、
イネーバ: あると思います!
イネーバ: ここまで強くないかもしれませんが、普通にまぁ失いたくない人とかさ!
イネーバ: 一緒になれないけどさ!
ぐら: …。
イネーバ: まぁ君は結婚されているので、
イネーバ: どうかは知らんがw
ぐら: きつい一言言っていいか?
イネーバ: なに
ぐら: 引きずり過ぎ。
イネーバ: いや、その人の事ではないよw
ぐら: あそw
ぐら: うーんとねー。
ぐら: わかんない。
ぐら: 一緒にいないけど、失いたくない人ねぇ。
イネーバ: これはつまりだよ。
イネーバ: 恋じゃなくなることの結果はひとつなのか
イネーバ: あ、ちょっと違うかもしれませんが、
イネーバ: 一緒になることだけが全てではない と。
ぐら: 俺は割と「女性脳」なので、「失いたくない」→「一緒にいたい」「結婚したい」「一緒に暮らしたい」に直結タイプなので、正直わからん。
イネーバ: このシーンのように、夢のために離れざるをえない場合もあるのでは。
イネーバ: 実際分からないけど。
ぐら: 「仕事とか友情より、愛を取る」派なので、この主人公のような決断もしないな。
イネーバ: その場合を考えた時に、
イネーバ: 失いたくないとは思うのかもしれないなあ。
イネーバ: あ、まぁ俺も仕事は別にって感じですw
ぐら: 「夢より愛」だね。こじか的には。
イネーバ: だいたい仕事を取らなくちゃいけないケースも思い浮かばない。
イネーバ: 今の仕事はね。
ぐら: 仕事っつーか夢だな、夢。
イネーバ: 他の人はどうだか知りませんよ、それは。海外移住とかあるかもしれないし。
イネーバ: そうだね、夢って方が適切かも、この場合。
ぐら: うん。
イネーバ: そんなわけで、なかなかもって、あまり前向きな歌ではないと思いますが、
イネーバ: なんか好きなんだよな。メロディに依るところもあるかもしれない。
ぐら: FRIENDS全体を通してレビューしたいなw
イネーバ: バラバラに話してるから分かりづらいかも。
ぐら: だね。
ぐら: でもこのレビューのおかげで、FRIENDSの全体像を知ったよ。
イネーバ: その点、Friends2は楽だがw
イネーバ: そうだろうそうだろう。
ぐら: 『Love is...』の深さが解るな。これだけレビューやっとくと。
イネーバ: あとはいつメリだけだね。
ぐら: 歌詞付きはね。
ぐら: いやー深い良い曲だ。
イネーバ: まあいつメリも好きだけどね、第一印象から良かったのはこの曲だけ。
イネーバ: 多分その頃はあまり歌詞どうこうじゃなくて、
イネーバ: 俺自身がメロディ重視だったのもあるけどね。
イネーバ: 耳に入ってくる心地よさとか。
イネーバ: アップテンポなところとか。
ぐら: 15歳じゃこの歌詞はわかんねーよwww
イネーバ: ですよねーwww
イネーバ: 若さゆえの・・・
イネーバ: というわけで、
イネーバ: うちらの解釈としましては、
イネーバ: 恋から愛に変わったわけではないでFA。
ぐら: あい。
イネーバ: じゃあ次よろすく。
ぐら: 名残惜しいが次行きますか。
ぐら: 行きますよ。
イネーバ: はい。
ぐら: ごう!
イネーバ: 恋じゃなくなったあ
イネーバ: 日の空をおおおおおおおおおおおおおおおお
イネーバ: ここが出ねえ。
ぐら: こらまた随分毛色の違う曲が来ましたお。
イネーバ: よしこい。
イネーバ: wktk
イネーバ: (・∀・)キュンキュン















ぐら: 『パルス』!!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: お?
イネーバ: おおお?
イネーバ: どっこいどっこいキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ぐら: どっこいどっこいキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 考えることが一緒であるwww
ぐら:   _  ∩
ぐら: ( ゚∀゚)彡 どっこい!どっこい!
ぐら:  ⊂彡
イネーバ: また出たw
イネーバ: THE CIRCLEかあ。
イネーバ: どっこいはどうかと思うが、好き。
ぐら: なんか事あるたびにどっこいどっこい言ってるから、レビュー済みの気がしてたw
ぐら: これはねー、語りたいこといっぱいあるお。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: またドラムがやばそうだな。
ぐら:
ぐら: 惜しいw
イネーバ: ああ・・・
ぐら: ドラム良いけどねw
イネーバ: DVDを見返すか・・・
ぐら: ノリノリだな来週。
イネーバ: あい。
ぐら: じゃ。
ぐら: ちゃおー
ぐら: ノシ
イネーバ: アディオスノシ

ということで、次回語る曲は『パルス』

FRIENDS/B’z
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Thinking of you

イネーバ: ELEVENの12曲目。
イネーバ: Pleasure2000の客送り出し曲。
ぐら: 思い出せないw
イネーバ: 俺も印象ないw
イネーバ: 結構行ったのにPleasure2000・・・
ぐら: エンディングSE好きの俺もこれは印象薄い…。
イネーバ: 最近批判っぽくなってるけど、これはなぁ。
ぐら: えーと千葉マリンかな?一緒に行ったの。
イネーバ: そう。
ぐら: 雨でそれどころじゃなかったんだよねたぶんw
イネーバ: そうかも。
イネーバ: なんか無理やりELEVENの色に染めたって感が・・・
ぐら: ELEVENって統一コンセプト無いからいいんじゃね?w
イネーバ: 結構歌詞はストレートなのに、ギターがちょっと前面に出すぎな気がする。
イネーバ: もっと静かなバラードでもよかった。
ぐら: あ、それちょっと言おうと思ったんだけどさー、
ぐら: 出だし、「ベッドにはりついた~」で入ってくるギター、
ぐら: あまりにもエフェクトかかりすぎで、音が狂ってるんじゃないかと思った。
ぐら: 簡単に言うとギターうるさいw
イネーバ: まぁそういうことだよねw
ぐら: サビは好き。
イネーバ: だから、全然バラードって感じがしないのだ。
イネーバ: ライブではやってないよね?
ぐら: だね。
ぐら: つかエンディングSEってだいたいやらないよね?
イネーバ: です。
イネーバ: 今歌詞見て思った。
ぐら: おう。
イネーバ: 対比を使ってるのね
イネーバ: 次から次へ 忘れてゆく・・・
イネーバ: たった一つだけ 忘れないもの 笑顔で手を振って 見送ってくれた人
ぐら: ふむ。
イネーバ: 純粋な君への想いと取ればよいでしょうか。
ぐら: ですかね。
イネーバ: Thinking of you という英語のフレーズ自体は好きなんだけどな。
ぐら: そうかー。俺、全然思い入れが無い。この曲に。
ぐら: 空気w
イネーバ: いや、俺も思い入れはないぞwww
イネーバ: 比較的とばすw
イネーバ: 『扉』もw
イネーバ: 好きな人サーセン。
ぐら:
ぐら: 今言おうとしたw
ぐら: 『扉』よりはマシwww
イネーバ: ラスト3曲は微妙ね。
ぐら: てか、月見もイマイチだから、俺の中でELEVENは『コブシヲニギレ』までw
イネーバ: 同じこと言ってるw
ぐら: てゆーかぶっちゃけ『Raging River』までwww
イネーバ: 『Raging River』って『光芒』の位置付けよね。
ぐら: うん。激しく同意。
イネーバ: 核となる曲ね。
ぐら: そして『Sanctuary』の位置づけ。
イネーバ: ・・・。
ぐら: あれ?w
イネーバ: 好きなんだけどね。
イネーバ: 核ではない気がw
ぐら: ちぇっ。
ぐら: まあいいや。
イネーバ: なんていうか、THE CIRCLEは結構並列な気がしているのだ。
イネーバ: それこそ、全ての曲で輪を作っているというかね。
イネーバ: 俺、今いいこと言った。
ぐら: THE CIRCLEにはラストに超神曲『Brighter Day』があるからな。
イネーバ: ・・・。
ぐら: あれ?www
イネーバ: ぶらいたーでぇーねぇ・・・
ぐら: 異論は認めん。
イネーバ: まあまあ。
イネーバ: それは置いておいて。
ぐら: 神。『ROOTS』くらい神。
ぐら: あい。
ぐら: しっかし語ること無いなw
イネーバ: ライブとかでもやってないと、単純に曲の印象でしか語れないからな。
イネーバ: 聞き込み度にもよるじゃん。
ぐら: 聞き込んでないしねw
イネーバ: で、2人して聞いてないっていうwww
イネーバ: どうなのwww
ぐら: こりゃだめだw
イネーバ: いや、でもこの曲好きな人も多いみたいよ。
ぐら: そうなんだ。
イネーバ: ※ネット俺調べ
ぐら: ひでぇw
ぐら: 明日のオフ会で歌ってこい。
ぐら: 罰ゲーム。
イネーバ: あー。
イネーバ: オフ会の話が出たから、俺の戦略を語ろうと思う。
ぐら: なんだね。
イネーバ: 明日はね、1stから順に1曲ずつ歌うことにした。
ぐら:
イネーバ: なので、多分ELEVENまではいかないと思うwww
ぐら: お、お前1st全部歌えるのか???
イネーバ: ELEVENまでいったら歌ってやろう(偉そう)
ぐら: あんなにも聴いてないのにw
イネーバ: いや、だから1曲ずつピックアップ。
ぐら: あ、そゆこと?
イネーバ: そりゃそうだよ。
ぐら: じゃあ1stは俺が選んでやる。
イネーバ: 1stだけからってどんな地獄だよw
ぐら: 地獄じゃねえよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: 皆がパンドラの箱って言ってるんだぞwwwwww
ぐら: むしろ天国だろjk
イネーバ: 開けちゃ駄目なアルバム ってね
ぐら: ひでぇなぁ。
イネーバ: あのね、曲の良し悪しじゃないんだ。
イネーバ: 歌ってて つまらんwww
イネーバ: 抑揚がないっていうの?
ぐら: そうか?
ぐら: 古き良きって感じで好きだが。
ぐら: まあいいや。
ぐら: 俺が大好きな『ゆうべのCrying ~This is my truth~』『Nothing To Change』は歌うな。
イネーバ: もう歌うの決まってるので。
イネーバ: 頑張るお。
ぐら: 何歌うの?
ぐら: ま、まさか…
ぐら: 言って良い?
イネーバ: それここで書いたらまずくない?w
イネーバ: 一応。
ぐら: 何がまずいのかよくわからんがw、まあお楽しみだから辞めておこう。
ぐら: がんがってこい。
イネーバ: ってか俺が歌えるのは限られてるがな。
イネーバ: というわけで、ELEVENまでいったら歌います。
ぐら: 聞き込め!
ぐら: あ、はい。
ぐら: がんがれ。
ぐら: じゃ、次いこかwww
イネーバ: 出た、やっつけレビュー。
イネーバ: あ、でも俺今日オフだから早く終わろうw
ぐら: 何言ってんの!20分もやってるお!
イネーバ: 眠いのだよ。
イネーバ: コンセプト10分ですからね・・・
ぐら: どっちの番?
イネーバ: いいよね、もう。
イネーバ: 俺だよね。
イネーバ: 何か最近グッとくるものが来ないなぁ・・・
ぐら: よしやれ。
イネーバ: いっきまーーーーーーーーーーーーす
ぐら: ごーふぁいうぃん!
イネーバ: こ、これは・・・
イネーバ: つ、ついに・・・
イネーバ: や、やばい・・・
イネーバ: き、きたよ・・・
ぐら: ちょっと待て、準備するからwww
イネーバ: あー、いや、君はどうだろうwww
ぐら: ちょwwww
ぐら: よしこい!
イネーバ: 俺の中で最高楽曲が来てしまいました。
イネーバ: 準備はいいかい?
イネーバ: あ、いいのねw
ぐら: いいよ。

























イネーバ: 『恋じゃなくなる日』!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: (ノ`Д´)ノ彡┻━┻
イネーバ: だ、め、だ。た え ら れ な い。
イネーバ: 。゚(゚´Д`゚)゚。
イネーバ: 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ぐら: …。
イネーバ: ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
イネーバ: (´Д⊂グスン
ぐら: <ただいまイネーバさんの泣き待ちです。しばらくお待ちください>
イネーバ: 。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )モライナキシチャターヨ
イネーバ: あー。泣き疲れた。
イネーバ: あれ?
ぐら: 終わったか?
イネーバ: なにそのクールな反応。
ぐら: いや、嫌いじゃないよ。むしろ好き。
イネーバ: そうだろうそうだろう。
イネーバ: うんうん。
ぐら: まあ来週じっくり語ってやんよ。
イネーバ: ベスト1と言っても過言ではない。
イネーバ: 言っておきますがね。長くなりますw
ぐら: これが君のベスト1か…。
イネーバ: こういうストーリーがあるのは長いよな。
ぐら: いいよ。長くなるの覚悟でやりましょ。
ぐら: 俺もいろいろ言いたいことあるなこれはw
イネーバ: 解釈もいろいろあるしね。
ぐら: そだね。
イネーバ: 『闇の雨』同様。
ぐら:
イネーバ: まぁそんな感じで。
ぐら: あれはじっくり検証したな…。
イネーバ: せーの、
イネーバ: ってかね、
ぐら: おつかれー
ぐら: ってあれ?w
イネーバ: 一番レビューっぽいのあれだと思うw
ぐら: wwwwwww
イネーバ: 今でもあれが一番と自負している。
ぐら: ほう。
イネーバ: というわけで、
イネーバ: せーの、
ぐら: 後で読み返してみるお。
イネーバ: おつかれええええええええ。
ぐら: おつかれーーーーーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『恋じゃなくなる日』

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