B'z 最先端から加速しない! -142ページ目

ながい愛


イネーバ: Brotherhoodの4曲目。
イネーバ: ロックバラードですな。重厚感あふれる。
ぐら: しかもストリングス付き。
イネーバ: 元々シングル&1曲目候補だから、クオリティも高いね。
イネーバ: 重いなあ、しかし。
ぐら: 気合い入ってるもんね。
イネーバ: 個人的にはそうだなあ・・・
イネーバ: 好きな時と、今はいい・・・みたいな時がある感じで、時期によって変わるかな。
ぐら: あーわかる。あまりに重すぎて五月蠅く感じる時があるよね。
イネーバ: うんうん。
イネーバ: 俺はどっちかと言うと『月光』とか綺麗な方が好きだからね。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 音が少ないというか。
ぐら: 重ね過ぎ?
イネーバ: やっぱロックをテーマにおいているので、純粋なバラードって感じはしないというか。
イネーバ: 格好いい!って部類に入る方。
ぐら: なるほど。
イネーバ: まずは、音から論じてますが。
イネーバ: どうすか。
ぐら: そのまま行きましょう。
イネーバ: 俺より君の方が好きなんじゃないの?
ぐら: そうだと思う。俺は好き。
イネーバ: ブラフ厨としては。
ぐら: これはかいち君としょーたろー君じゃないと出ない音だし、できあがらない曲だと思われ。
イネーバ: 嫌いではないのだけど、全くね。
ぐら: 男臭いというか。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 徳ちゃんみたいなスタイリッシュな人は合わないね。
イネーバ: あー。それはあるな。
ぐら: まあブラフ全部に言える事だが。
ぐら: つーかブラフの作られ方からしてそうだけどさ。
イネーバ: うん。
ぐら: The true meaning of "Brotherhood"? は傑作である。
ぐら: 音の話、戻るけど。
ぐら: イントロのさー
イネーバ: 篠崎Stringsですか?w
ぐら: そ。
ぐら: 『赤い河』的に始まりつつ、超重量級ギター。
ぐら: で、かいち君の「あーーーーーーーーーー!!!!!!!」(ライブのみ
ぐら: ここ!!!!!
ぐら: ここなんだよ!!!!
イネーバ:
イネーバ: CD関係ないじゃんw
ぐら: サーセンw
イネーバ: まあ、俺なんかこれ結構ライブで聴いてる気がするのだが。
ぐら: かっけーんだもん。ここ。
ぐら: 次。
ぐら: Bメロのメロディーが良すぐる。
ぐら: Aメロの低めの感じから、あの高低差。
イネーバ: どんどん上がっていく感じね。
ぐら: で、盛り上がってサビ。
ぐら: 最高。
ぐら: でね。
ぐら: ギターソロ後のラスサビまで飛んじゃうけどさ、
イネーバ: おい、ソロ凄いだろwww
イネーバ: 弾きまくりだろw
ぐら: あ、やっぱそこスルーしちゃだめ?
イネーバ: 『光芒』みたいなギャップはあると思うのだが。テンポは遅いのだが、ここぞとばかりに弾きまくりみたいな。
ぐら: ギターソロはドラムに酔いしれる所w
イネーバ: 出たよ・・・ドラム厨が。。。
ぐら: ブラフのドラムは全部良いんだよー。マジで。
イネーバ: うん、ドラムと結婚すればいいお。
ぐら: い、いけません。ボクにはベースと言う人が…。
ぐら: リズム隊が好きです。<B'z関係ないw
イネーバ: ひどい。お前は本当ひどいなw
ぐら: いや、B'zのお二人あっての、リズム隊よ。
ぐら: ギターソロの話しましょうかw
イネーバ: いろいろな人で、できるのはいいと思うけどね。NHK特番でTAK言ってたしね。
ぐら: なんかこのギターソロ、弾きまくりだけど、メロディアスでは無いよね。なんかやりたいようにって感じ。
ぐら: いつものように売れるメロディーを狙った感じじゃないというか。
イネーバ: まぁこの頃は売れ線は目指してないからな。
イネーバ: どれも、やりたいようにやってる感はあるね。
ぐら: うん。
イネーバ: 後のELEVENしかり。
ぐら: そだね。
ぐら: ラスサビの畳みかける感じがたまらなく好きだお。
イネーバ: 歌詞もあいまって、凄く素晴らしいと思われます。
ぐら: じゃ歌詞論行きますか?
イネーバ: はい。
イネーバ: まあ、内容は簡単だと思うのだけど。
ぐら: うん。
イネーバ: テーマ自体は難しい。
ぐら: おお。
ぐら: 「明日の僕らの運命は 天気予報のごとくあやふやで」は名言だよね。
イネーバ: うまい例えです。
ぐら: 比喩が好きなんでしょうか。私は。
イネーバ: それは知らんw
ぐら: 「いつの日か 世界が消えてしまっても 瓦れきの中 輝く朝露のように」も好きなんです。
イネーバ: うん、ラスサビは全部好きです。
ぐら: しかしいつも酷い女に引っかかりますねw
ぐら: 幸せな歌は少ないなぁw
イネーバ: これ、ながい間とながい愛ってかけてるの?
ぐら: かけてないと思うよw
イネーバ: サーセンw
ぐら: 想像だけど、歌詞全部出来てからタイトル考えてるのでは?
ぐら: で、ながい愛。
イネーバ: うん。
イネーバ: これ語るの難しい。
ぐら: 歌詞?
イネーバ: いや、歌詞というか、テーマがね。愛するとは?みたいな話になる。
イネーバ: 初めてみたいに抱きしめあいたい
イネーバ: と思えれば、それはもうごくごく当たり前に、マンネリなんか起こらないと思うのだ。
イネーバ: 結構ここの歌詞は深いなと。
ぐら: ほう。
イネーバ: でも、切なる願いだよね。
イネーバ: 新しいものへ気持ちは向いてしまうものだけど。
イネーバ: なんかだから、自分を下にして、愛してくれませんでしょうか?って
イネーバ: 共感できます。
ぐら: むう。
イネーバ: 最後らへんの歌詞、君はそうかもしれないけど、僕は・・・
イネーバ: っていうスタンスで、凄く秀逸の歌詞で語られてるのがいい。
イネーバ: ↑の比喩が何か響くんだよなあ。
イネーバ: 美しい気持ちだけを残したい への繋がりと意味が。
イネーバ: この曲は、普通のバラードと違って、力強さもあるからさ、
イネーバ: 自分の強い意志を表す歌詞として、うまく融合してると思うのだ。
イネーバ: 終わり。
ぐら: ふむ。
ぐら: 確かに気持ちはわかる。
ぐら: が、俺はそこまで共感しなかったな。
ぐら: 「初めてみたいに 抱きしめあいたい」望みは解る。
ぐら: 最初はそりゃもう盛り上がるさwww
ぐら: でも、長い間一緒にいると、 「初めてみたいに」はもう絶対に無理。
ぐら: どう頑張っても無理。
イネーバ: まぁそれはわかるよ。
イネーバ: だから、だれもが望み 夢みている ってことでしょう。夢なんです。
イネーバ: 決して叶わない夢とでも言っていいものか。
ぐら: だから、誤解を恐れずに言ってしまえば、理想論の「きれいごと」に聞こえる。
ぐら: そういう意味では、俺はこの歌の「女」側の人間なのかもしれない。
イネーバ: まあそうだと思う。うーんやっぱ初めての気持ちと一緒はないでしょう。
イネーバ: 変わるというのが前提で、「初めて」というのも言えるかもしれないし。
イネーバ: 哲学的になってきますた。
ぐら: ね。
イネーバ: だから、理想論の愛はこうだけど、それは叶わないから
イネーバ: 僕は美しい気持ちだけは残したい ってことなのでは?
ぐら: 初めてみたいには絶対無理だし、だから変わっていく中で、新たな愛の形を見つけていくべきなんだと思うんだよね。夢見るよりさ。
イネーバ: なんか久しぶりに凄くまともなレビューだなwww
ぐら: 前回もまともだぞ!!!
イネーバ: は、はい・・・
ぐら: たったあれだけの歌詞であんだけ話してんだからw
イネーバ: うん。
ぐら: でね。
ぐら: 変わっていくけど愛してね。って話だと思うんですよ。この主人公。
イネーバ: 2番Bメロがその問いかけだろうな。
イネーバ: あ、Aメロだった。
ぐら: うん。
ぐら: ここの「変わってゆく」は、女の思い通りにならない方向へ変わってゆく僕。でしょ?
イネーバ: そうだね。
ぐら: なんか解らなくなってきたw
イネーバ: おい、続けといてなんだw
ぐら: 「変わってゆく」けど、僕自身は「いつの日か 世界が消えてしまっても 瓦れきの中 輝く朝露のように 美しい気持ちだけを残したい そんな気持ちを僕はあなたに持ちたい」
ぐら: つまりね。
ぐら: 僕は変わってゆくけど、初めてみたいに愛してね、って言ってない??
ぐら: 俺の解釈違うか?????
イネーバ: いや、だいたいそんなことでは。
ぐら: じゃあやっぱ「きれいごと」に聞こえるや。お互い変わってゆくんだから、初めてみたいには無理。お互いがお互いの変化後に合わせて愛の形を変えていくべき。
ぐら: なーーーーーーーーーーーーんてな。
イネーバ: 難しく考えないで、単純に『ねがい』と思えばいいんじゃないの。
ぐら: あんまり批判ばっかすると印象悪いからこの辺でw
ぐら: マンネリは永遠の課題です。はい。だからこそこんなに真剣に考えてしまうのですよ。
イネーバ: もっとながい間~のフレーズというよりも、最後の気持ちが言いたいのだと思う。
イネーバ: 自分の意思。
ぐら: なるほどね。
ぐら: 願い、か。
ぐら: まあそうだね。ちょっと難しく考えすぎかな。
イネーバ: そこがなんか相手に対する純粋な気持ちと解釈され、皆に受け入れられてる要因では。
ぐら: なるほど。みんな好きだよねこの曲。
イネーバ: うん、嫌いって言う人、俺のまわりにはいない気がするお。
ぐら: ブラフは良い曲がそろってるな。
イネーバ: なんつうか、歌詞が好きな人と、ゴリゴリな音が好きな人、両方対象になる曲だからかな。
イネーバ: 俺的には6曲目あたりまでなんだがな・・・
ぐら: 言うと思ったw
ぐら: 7曲目がこのアルバムのピークだと言うのに。
イネーバ: 言うと思ったw
イネーバ: うーん・・・
イネーバ: なんでだろうね。
イネーバ: 音は好きなんだけどね。
イネーバ: 単純にメロディが好きな感じじゃないのだろうね。好みの問題だ。
ぐら: おっと。それ以上はレビューの時に議論だぜw
イネーバ: はい。
イネーバ: では、次いきますか。
ぐら: じゃ次いきまひょか。
イネーバ: 今日は語っただろう。
ぐら: GO★










ぐら: 出たお。
イネーバ: よしこい。
イネーバ: なにかなー。
イネーバ: 土器土器。













ぐら: 『裸足の女神』!!!
イネーバ: レビンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
イネーバ: また超メジャーなの来ますたね・・・
ぐら: 右京キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
イネーバ: あなた、GD観たの?
ぐら: …。
イネーバ: とりあえず、それを観てから語れw
ぐら: はい…。
イネーバ: 超ポップだな。
イネーバ: まぁ好きだけど。
ぐら: Being全盛期です。
イネーバ: 93年ですね、わかります。
イネーバ: あの頃はよかったなあ、Being・・・(遠い目)
イネーバ: 今、数えるほどしかいない・・・
ぐら: 良かったなぁ…
ぐら: 男女の比率がまともだった…。
イネーバ: やっぱバンドも多かったしね。
イネーバ: 今いねーもんなぁ。
ぐら: 今じゃGIZAっ娘だらけw
イネーバ: 誰が誰だかわからんw
イネーバ: では、シングルに戻りまして。
ぐら: 椿たんカワユス。
ぐら: あ、なんすかw
イネーバ: 誰それ。
ぐら: PINC INCのVo.
イネーバ: ・・・。
ぐら: 王道のポニーテールデビューwww
イネーバ: CDあげなかったっけ?
ぐら: もろた。
イネーバ: まあ可愛いけどね。10歳下か。
イネーバ: なにこのどうでもいいエピローグwww
ぐら: ううらたん買う?
イネーバ: 買ってない。
イネーバ: もういいかなってw
ぐら: だよねーw
イネーバ: 最近、改めて1stを聴いたんだけど、やっぱいいね。
イネーバ: アルバムね。
ぐら: マイミライは神。
イネーバ: 結構名曲揃ってると思うのだが。
ぐら: ま、そんなもんだw
ぐら: そんでは。
イネーバ: どんな終わり方だw
イネーバ: まあいいや。
ぐら: たまには。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ
というわけで、次回語る曲は『裸足の女神』

Brotherhood/B’z
¥457
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OFF THE LOCK

イネーバ: それでは久しぶりに火曜開催といってみよう!
イネーバ: OFF THE LOCKの10曲目。
イネーバ: いわゆる表題曲。
ぐら: ノリノリだな。
イネーバ: どうよ。
ぐら: 意外と長いのねこの曲w
イネーバ: ラストを飾る曲としては。
イネーバ: そうなのだよ。
イネーバ: 『あいかわらずなボクら』とあまり変わらんっつうねw
ぐら: そっか。
ぐら: まあ好きだけど。
イネーバ: まあ好きだけど。
ぐら: 前も言ったと思うが、しばらく歌詞があることに気づかなかった件について。
イネーバ: あ、なんか言ってたねw
ぐら: これ聞いてた当時は、たいしたAV機器を持ってなくてな。
ぐら: 最後の「OFF THE LOCK!!」は聞こえてたんだが、その前の歌詞は全然。
イネーバ: まぁ音もこのころは小さいしね・・・
ぐら: ある日、町中でウォークマンでこれ聞いててさー、
ぐら: 何か歌が聞こえる!!!!ってなったときにはさすがに焦ったw
イネーバ: 霊ですね、わかります。
ぐら: そそ。そんな感じ。幻聴が聞こえると思ったよw
ぐら: 当時、流行ったじゃない。「かーくん」とか「私にも聞かせて」とかw
イネーバ: うん。
ぐら: 古い?w
イネーバ: 今の若い子には分からんなw
ぐら: だよねw
イネーバ: せっかっくだからいろいろな視点から考察してみるか。
イネーバ: ↑せっかくです
ぐら: せっかくだからね。
イネーバ: 言っても表題曲なわけよ。
ぐら: うん。
イネーバ: だいたいアルバムには表題曲が入ってるでしょ。
ぐら: この流れが、後の『RISKY』以下うんぬんを生み出すわけね。
イネーバ: こういうパターンは、うーん、『RISKY』とこれぐらい?
イネーバ: 『MARS』も?w
ぐら: てゆーか、表題曲じゃなくても、こういう短いインストって、そのアルバムを象徴する感じじゃないですか。
イネーバ: 『FRIENDS』とかもそうだな。
ぐら: 『[I]』とか、『THE CIRCLE』とか、
イネーバ: まあどうでもいい考察だが、ラストに持ってきてるのはこれだけなんだよね。
ぐら: そだね。
イネーバ: そういう意味では珍しいのですけどね。
ぐら: バラードで締めるのが定番になっちゃってるからね。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: すっごい突っ込みだけど、OFF THE LOCKは全曲シングルでいけるって言ってたけどこれは無理ですwww
イネーバ: わかってます、言うな言うな。
ぐら: でもね。
ぐら: 「OFF THE LOCK!!!」って言った後のギターあるじゃないですか。
イネーバ: うん。
イネーバ: それ言おうと思ってたけど、
イネーバ: これなんだっけ?
ぐら: あれ、『だからその手を離して』のサビにそっくりじゃないですか。
イネーバ: あ、やっぱり?w
イネーバ: そうだよね!何かに似てるなぁと思った。遅いか気づくのw
ぐら: だからシングルになる素質はあるのだよ!!!!<キバヤシ風
イネーバ: ってかまんまか?w
ぐら: ちょっと違うが、ほぼまんまだ。
イネーバ: 好きです<告白
イネーバ: やるな、TAK。ここにこれを入れてくるとは・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
イネーバ: さすが職人である。
ぐら: これ、昔っからお前に言ってたぞ俺。
イネーバ: そうだっけ。あまり聴いてな(ry
ぐら: 氏ぬといいお。
イネーバ: まぁあれじゃん。
イネーバ: 改めて聴きなおすっていうのがこのブログの醍醐味って誰か言ってたよ。
ぐら: たまにはこーだしにしよーよー
イネーバ: なんで『ヒミツなふたり』
ぐら: あ、あれは「歌ったなぁ」だったw
ぐら: おとこはむーくちなほーがいいーとだれかー
ぐら: てかタイトル即答する君が素敵です。
イネーバ: ばかたれ。
イネーバ: 俺を誰だと思っている。
イネーバ: で、あえて核心について聞きたい。
ぐら: 伝説を作る男。
イネーバ: この3行の歌詞の意図はいかに?
ぐら: お、歌詞論?w
イネーバ: 3行だから逆にやりやすいのでは?w
ぐら: 心の中じゃねーの?行くの。
イネーバ: もうすぐいくよ 君の中へ・・・OFF THE LOCK
ぐら: だから心の鍵を開けてって言ってんじゃねーの?
イネーバ: さては、お前、天才だな。即答じゃないか。
ぐら: それ以外にどう取るんだよこれwww
イネーバ: なるほどね。マインドも進化するってことね。
ぐら: 適当だなw
イネーバ: OFF THE LOCKって相手に対して言ってるの?
イネーバ: 自分自身かと思った。
ぐら: 命令形だぞw
イネーバ: ふむ。
イネーバ: ↑で書いてるように、君の中にいくから鍵を開けといてってことね。
ぐら: 開けといてっつーか、開けてくれ、じゃね?
イネーバ: うん。
イネーバ: 受け入れてほしい!みたいな感じなのかな。
ぐら: そそ。
ぐら: そして、『君の中で踊りたい』<下品w
イネーバ: そういう意味ではお得意の弱い男なのかな。
イネーバ: 1曲目に繋がっていくわけですね、わかります。
イネーバ: これカラオケにもあるからな。
ぐら: もちろんだろw
イネーバ: もうあれだよね、力の限り叫べばいいよね。
イネーバ: 最初おとなしめで・・・
ぐら: まあこんなのに歌い方も何も無いと思うがなw
イネーバ: 採点には入らんのよね、短すぎてw
ぐら: あんのかこれ?w
イネーバ: いやあ、有意義なレビューだった。
イネーバ: でへへ。
ぐら: あ、突然終わらせたw
イネーバ: なんかあるの?
ぐら: ないです。はい。
イネーバ:
イネーバ: どうしようもないだろ、もうw
ぐら: じゃ次。
イネーバ: いや、でもここまで語ったレビューもあるまい。
イネーバ: はい。
イネーバ: 準備します。
ぐら: うい。
ぐら: サビを歌って何の歌かあてようのコーナー!!!!
ぐら: あ、サビだとわかりやすいか。
イネーバ: GO★
ぐら: じゃあ、Bメロを歌って(ry
イネーバ: 出たよもうw
ぐら: せーつないねーー
ぐら: やーっかいだねーー
ぐら: はい、タイトルは?
イネーバ: 『なりふりかまわず抱きしめて』
ぐら: うん、君おかしい★
イネーバ: で、出たんです。
ぐら: あ、はいはい。
ぐら: どぞ。


















イネーバ: 『ながい愛』!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 意外にもブラフ、2曲目だった。
ぐら: お。それは意外。
ぐら: この歌聞くと某A氏が出てくるんだがw
イネーバ: 出てくるねw
ぐら: ゲストで呼ぼうか、次回w
イネーバ: カンファレンスですか?w
ぐら: いいえケフィアです。
ぐら: いやもうあれだな、ポッドキャスト始めるしかないなw
ぐら: ネトラジするしかw
イネーバ: してみたいけどねぇ~
ぐら: 一回やってみようか。何かの記念の時に。
ぐら: 1周年とかで。
イネーバ: 1周年って過ぎてるんじゃねーの?w
ぐら: !!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: ほんとだw
イネーバ: そういえば、そんな話題出してなかったなw
ぐら: じゃあTAKさん誕生日記念にw
イネーバ: あなたが落ち着いたら考えてくだはい。
ぐら: そして俺誕生日記念に!!
イネーバ: ktkr
イネーバ: そうだった・・・
ぐら: ま、俺の方が忙しいんでそんなこと言うなって感じですよね。わかります。
イネーバ: ま、そういうことです。
ぐら: 落ち着いたらやりたいね。
イネーバ: うん。
ぐら: そんではまた。
イネーバ: そいでは。
ぐら: ちゃおー
ぐら: ノシ
イネーバ: アディオス|Д´)/~~

というわけで、次回語る曲は『ながい愛』

OFF THE LOCK/B’z
¥1,990
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VAMPIRE WOMAN


イネーバ: スタート
イネーバ: お待たせしました!RISKYの7曲目。
ぐら: サーセンサーセン。
ぐら: ちょっくら忙しくて。
ぐら: でも待ってくれてる人が意外と居るのでw
ぐら: テンション上げていくぜぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!11111
イネーバ: じゃあ俺らからのホワイトデーってことでw
イネーバ: あ、過ぎてるwww
ぐら: …。
ぐら: よくそんな恥ずかしい台詞が言えるなw
イネーバ: ふ、普通に言ったんすが・・・
ぐら: あ、そすか。
イネーバ: さて、何から語ろうか。
ぐら: いやー、何から行こうw
イネーバ: 始まりからですか。
ぐら: おk
イネーバ: イントロからなんかテンションあがるんですけどw
ぐら: あがるなこれは。
イネーバ: 音楽ジャンル的にはハウスって言うらしい。
イネーバ: 最初の打ち込みって言うの?ベース音の。
ぐら: イントロのワウワウ鳴った後、小野塚シンコペーションかと思いきや、明石フル打ち込みってところが最高。
イネーバ: フル打ち込みだねw
ぐら: そしてぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: カッティングキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: カッティングね、もう最高。
イネーバ: これまでやってたかな・・・
イネーバ: あまり思いつかないんだけど。
ぐら: これはB'z史上最高のカッティング曲。
イネーバ: なんかもうカッティングの代名詞的な曲だよね。
ぐら: 初期は多いお。
イネーバ: じゃあまずカッティングから語るか。
ぐら: マジで?w
イネーバ: これ思うんだけど、全編ほとんどカッティングってのが斬新だと思う。
ぐら: 神。いわゆるゴッド。
イネーバ: サビまでカッティングってあまりないよね。
ぐら: サビのカッティング、どうしようもないくらいかっこいいんですけど。
イネーバ: いいよね。これやりたいもんw
イネーバ: カッティングって技術的には簡単みたいに思われる(そうでもない?)けど、俺は結構やりたい。
イネーバ さんがログインしました。(2009/03/15 0:16)
イネーバ: カッティングについて、力説してたらメッセ落ちたorz
ぐら: TAKさんたまに使うよね。
イネーバ: 最近では『SPLASH!』か?
ぐら: そうだね。目立つのでは。
ぐら: でもあれ、かなりエフェクトかかってない?
イネーバ: そうかも。
イネーバ: まずはTAK論から入るわけね。
イネーバ: 伝説の青ギターですか、これは。
ぐら: あれだ、この曲のカッティングに匹敵するのは、
ぐら: 『RUN』のCメロ!!!!!!!
ぐら: 愛ままのAメロでも可w
イネーバ: そうだねw
ぐら: 青ギターのカッティング、軽快だなぁw
イネーバ: まぁでも全編通してっていう意味では、超えられない壁なんだよなあ。
ぐら: さすが薄っぺらいギターだwww
イネーバ: これやっぱプロモ語るしかあるまい。
ぐら: 人間の薄っぺらさを物語る青ギターw
イネーバ: 久しぶりにようつべで観てしまったw
ぐら: もうPV行っちゃう?w
イネーバ: 後にします?
ぐら: だってまだイントロだよ?w
イネーバ: 冒頭の台詞も語ってないよなw
イネーバ: 今夜は長くなりそうだ・・・
ぐら: じゃ台詞。
イネーバ: 台詞登場ってこれが初だよね?
ぐら: おお。
ぐら: ん?
イネーバ: まぁ同じ時期っていう意味では『It's raining...』はあるが。
イネーバ: 過去にあったっけ。
ぐら: 初っちゃ初だけど、『It's raining...』が強烈だからなぁ。
ぐら:
ぐら: 「なりなさい!」w
イネーバ: 台詞?w
ぐら: さあ?w
イネーバ: 台詞を入れる構成は良いと思う。
イネーバ: 凄く歌詞と合ってる。
ぐら: ふむ。
イネーバ: お相手は坪倉さんね。
ぐら: ぽんぽこりん。
イネーバ: うむ、皆さんそれ知ってるでしょうかw
ぐら: 知ってるだろjk
イネーバ: まぁサウンドから話していくと、
ぐら: うん。
イネーバ: そういうカッティングと、打ち込みとが合わさって、とってもノリノリな曲です。
ぐら: なんてざっくりw
ぐら: これ、3番まであるのが良いよね。
イネーバ: でた、3番厨w
ぐら: えへ。
イネーバ: でもこれライブには向かない気がするけど。
ぐら: ギターソロまでカッティングだったら凄かったのにw
ぐら: あ、ライブには向かないねw
ぐら: 歩けないと思うw
イネーバ: 指摘する部分が違うと思うのだが・・・
ぐら: そう?w
イネーバ: ってか何のこと言ってるか分からないと思うのだが・・・
ぐら: 何?ノレないとか、そういう話?
イネーバ: 君のはあれでしょ?PVのこと言ってるんでしょ?w
ぐら: うんw
イネーバ: いや、単に打ち込み前面のは、しにくいってこと。
イネーバ: 生だと。
ぐら: そりゃアレンジするだろ、今やるなら。
イネーバ: BUZZでやる予定だったんだよね。
ぐら: へぇ。
イネーバ: 代わりが『LOVE PHANTOM』
ぐら: 正しい選択w
イネーバ: あれは演出ありきだったからな、モチーフは一緒でもこの曲じゃ合わないよね。
ぐら: うん。
ぐら: アウトロの一旦静かになった後のカッティング良いよね!ってまたカッティング話だけどw
イネーバ: シンセやった後のだろ?
ぐら: そそ。
イネーバ: (´∇`)ケッサク
イネーバ: これこそ隠れた名曲。隠れてない?
ぐら: 隠れてないよ。全然。
ぐら: 全く。
ぐら: これっぽっちも。
イネーバ: 人気あるんだかないんだか分からんな。
ぐら: んー。無いんじゃない?w
イネーバ: RISKYの中では、やっぱぎみゆあとほっとふぁっしょんに流れるからなぁ。
ぐら: まあね。インパクトあるし。ノリが良いし。
イネーバ: まぁ俺は『HOLY NIGHTにくちづけを・・・』なんだけどw
イネーバ: で、君はあれだろ。
ぐら: いうなーーーーーーーーーー
イネーバ: 『FRIDAY MIDNIGHT BLUE』だろ?
ぐら: くすんくすん。
ぐら: まぁ俺は『FRIDAY MIDNIGHT BLUE』なんだけどw
ぐら: 言ったった。
イネーバ: かぶせた!かぶせやがった!
ぐら: 改めて言ったったw
ぐら: FRIDAY MIDNIGHT BLUE最高。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: やったっけ?
ぐら: ささ、歌詞論行こうぜ。
イネーバ: まぁいいや歌詞ね。
ぐら: やっただろ。最初に。
イネーバ: 記憶にない・・・
ぐら: 復習すれ。
イネーバ: バンパイアウーマンって比喩だよね?
ぐら: 当たり前だろw
イネーバ: どうでもいいけど、RISKYは全体的に歌詞がキレていると思うのだが。
イネーバ: ってか俺的にはこっからなんだよなぁ。
ぐら: ブレイクしてノリノリだから。
イネーバ: 稲葉節が出だしたというかさ。稲葉さん風ってのは後から分かるわけだけど。
ぐら: まあね。ダサい歌詞はこの辺からだねw
イネーバ: 1番Bメロの格言がうますぎるのだが。
ぐら: そこまで絶賛ではないなぁ俺。
イネーバ: あら。
イネーバ: ただ全体を通して見るとね、確かにバンパイアウーマンというテーマが決まってしまえば、あとは結構普通と言えば普通と思う。
ぐら: 正解。
ぐら: 意外と普通なのだよこの歌詞。
イネーバ: テーマをそこに置いたのが凄いのかな、これは。
ぐら: 最後の、そろそろ君にもツキがきたよ、はどう解釈する?
イネーバ: 吸血鬼としては終わりってことではなくて?
イネーバ: もう自分で終わり。
ぐら: そうだけどさ。
ぐら: じゃあこの女性自身は、吸血鬼嫌がってたのかっつー話。
イネーバ: 嫌がってたってなに?
ぐら: 吸血鬼よばわり、および男をコロコロとっかえひっかえ。
ぐら: あ!
ぐら: ツキって「運の尽き」?
イネーバ: え、他になんのツキあるっけ?w
ぐら: 年貢の納め時だ、的な???
ぐら: なんてこった。
イネーバ: だから、終わりってことでしょ。
ぐら: そうか。
ぐら: 納得した。終わり。
イネーバ: よく君の言ってることが理解できないw
ぐら: 気にするなしー。
イネーバ: 解決したならよしw
ぐら: さてPV行こうかw
イネーバ: お。
イネーバ: FILM RISKYですね。
ぐら: もうLONDONだね
イネーバ: 最高すぐる。
イネーバ: いきなり、TAKの青ギターカッティングキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!<同時鑑賞中
イネーバ: 稲たんの腰フリキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
イネーバ: ここらへんも腰振りまくってますwww
ぐら: これは、ステップの取り方が悪いと思うんだ。
ぐら: バラ登場!w
イネーバ: 薔薇の花びらだけ赤キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
イネーバ: ボロボロにしてるw
イネーバ: そしてええええええええ!!!!!!!!!
イネーバ: 任せた。
ぐら: そしてぇぇぇっぇええええええええ
ぐら: !!!!
ぐら: カメラの後ろを走るTAKキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
イネーバ: これ観てない人、何言ってるか分からんだろうなw
ぐら: ようつべ観てって事でw
ぐら: TAKさんたまにガニ股になるよねw
イネーバ: ちなみに、これと同じ手法で『恋するサマーセッション』が撮られていますw
イネーバ: あの再来はびっくりしたw
ぐら:
イネーバ: しかし・・・本当振りまくりだなw
イネーバ: だがそれがいい。
ぐら: いやー酷いなw
イネーバ: 最後の二人だけになるとこあるじゃん。
ぐら: うん。
イネーバ: あそこの稲葉さんの足の動きが凄く好きなんだけどw
ぐら: ええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
イネーバ: 伝説の膝カクカク。
イネーバ: ファンの中では有名なはず。
ぐら: 俺あれ見ると、イジカミジゴのステップ思い出すw
イネーバ: 結構膝カクカクはやってるのよ?
イネーバ: 今はさすがにないけど。
ぐら: あっちこそ伝説のPVだがw>イジカミジゴ
イネーバ: 小芝居ねw
ぐら: PVもDVD化して欲しいな。昔のも含めて。
イネーバ: 踊りは、稲葉さんかPerfumeかって言うぐらいだからな。
イネーバ: 俺が今言った。
ぐら: wwwwww
イネーバ: PV集は出さないとは思うんだけどね。
ぐら: だろうな。
イネーバ: フルで作ってないのも多いしね。
ぐら: 良いんだけどね、別に。
ぐら: ただFILM RISKYだけはガチw
ぐら: これだけで10時間くらいは語れるな。
イネーバ: なんでこれだけあるんだろうw
ぐら: あ!
ぐら: 『HOT FASHION』 の間奏のカッティングも脳汁でるよね。
ぐら: って今日はもうカッティングまみれw
イネーバ: ああ、あるね。
ぐら: もういいか、さすがにw
ぐら: そろそろまとめに入る?
イネーバ: うん。
ぐら: どぞ。
イネーバ: PVとセットでどうぞw
ぐら: 凄いまとめだ。
イネーバ: あとバンパイアウーマンにはならんでくださいw
ぐら: なるほど。
ぐら: まあ、美貌に変わってるならアリと思うが。個人的には。
ぐら: では次。
イネーバ: どっちだっけ。
ぐら: 忘れたw
ぐら: 俺だ。
イネーバ: よろすく。
ぐら: いくで。
イネーバ: しっかし、最近全然B'zさんの音沙汰がないなぁ。
イネーバ: シングル1年空いちゃうよ。
ぐら: すげえの来た。
イネーバ: お。
ぐら: 覚悟しろ。
イネーバ: どっちの意味だよw
ぐら: では発表。















ぐら: 『OFF THE LOCK』!!!
イネーバ: ばか、キワモノの方じゃねーか!wwwwwwwww
イネーバ: あ、でも好きだけどね。
ぐら: まあELEVEN1曲目をやってる我々にとっては、どうということはない。
イネーバ: 好きもなにもないのか、この曲は。
ぐら: 来週はレビュー短いなw
イネーバ: 短さはこっちの方が上じゃね?
ぐら: そだね。
ぐら: 『RISKY』と良い勝負だねw
イネーバ: あ、全然長かったw
イネーバ: 1分半もあるw
ぐら: いや長さじゃなくて質の問題。
イネーバ: やれたら火曜でもいい気がするがw
ぐら: よしやってやろう。
ぐら: じゃ火曜予定で。
イネーバ: はい。そうだ。お待たせしたから、合わせるのに丁度いい。
ぐら: ほんでは。
イネーバ: あい。
ぐら: ちゃおー
イネーバ: アディオス(´・ω・`)/~~
ぐら: ノシ
というわけで、次回語る曲は『OFF THE LOCK』

RISKY/B’z
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