B'z 最先端から加速しない! -134ページ目

歴史は繰り返す

『イチブトゼンブ/DIVE』


『ミエナイチカラ/MOVE』


( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?


って同じネタやってる人ごまんと居るな多分w


---
ぐら

ROCK man

イネーバ: ultra soulの3rd Beat
ぐら: ノリノリ徳ちゃん。
イネーバ: 考えてみれば、これ全部タイアップついてるね。
イネーバ: ほら、3rd Beatについてるじゃん!
イネーバ: 『DIVE』は・・・
ぐら: 何?DIVEの話?
ぐら: でも、『MOVE』の位置確定じゃなかったっけ?
イネーバ: ・・・
ぐら: まだ公式発表は無いのか。
ぐら: だいたいさー
イネーバ: まぁなんかメロディ聴くと、3rdっぽくないよねw
イネーバ: YouTubeでプロモ出さないよねw
ぐら: 先行情報として大々的に宣伝してるのが、3rdは無いだろjk
イネーバ: ですよねーw
ぐら: びっくりするわ。
イネーバ: 話を戻しますが、すぽるとのテーマ曲で。
ぐら: ほい。
イネーバ: あの頃、結構テーマ曲、Beingだったよね。
ぐら: すぽるとね。
ぐら: たぶんそういう契約だったんだろうねw
ぐら: そりゃCDも出すわ。
ぐら: そして買うわw
イネーバ: つまり、あそこで収録されてるわけじゃん。
イネーバ: ベストいらないじゃんって思うのは俺だけだろうか。
ぐら: B'zのアルバムでは無いじゃん。
イネーバ: B'zファンはそれを買うってことではないのかね。
イネーバ: だって、君でさえ(ry
ぐら: いやあれは『RED SUN』が入ってるからw
イネーバ: ・・・
ぐら: 未収録だしな。
イネーバ: 何が入ってるのか忘れた。
ぐら:
ぐら: doaさんも居ますよ。
ぐら: それより、いい加減ROCK manの話しよーぜw
イネーバ: ROCK manは、デジタル過ぎて、私はそこまで好きではございません。
イネーバ: しかもさー、
ぐら: うん。
イネーバ: このシングル全部そうだから・・・
ぐら: うん。
イネーバ: お腹いっぱいです・・・
ぐら: そうだと思ったw
イネーバ: 原点回帰しなくていいのにw
イネーバ: やっぱ貫いて欲しいのは、「最先端から加速する!」ですよ。
ぐら: で、GREENに繋がるわけですよ。
ぐら: 初心に返るのです。
ぐら: ところで。
ぐら: 私、今から珍しいこと言います。
ぐら: 珍しくギターについて。
イネーバ: お。
ぐら: この曲のギター、イントロからA、B、サビ、ソロ、アウトロまで、
ぐら: 全て、「好み」。かなり好き。珍しいっす。
イネーバ: ほう。
ぐら: まあ、背景には理由がいろいろあるんだが。
ぐら: まず、徳ちゃんの打ち込み。これがいいw
イネーバ: 結局そこなんでしょ?w
ぐら: このBPMがいい。この早さ。
ぐら: で打ち込みドラムのノリと、このギターが最高に合ってる。
ぐら: まあどっかの洋楽ちっくではあるがw
ぐら: でもギターのメロディ、全編通して好きなんだよね。これ。
ぐら: Aメロのちゃららーん、からBメロのじゃかじゃか感が良いだろ。わかる?
ぐら: って完全に素人の話し方だけどもw
イネーバ: わかんないw
ぐら: 聴けw
イネーバ: 強いて言うと、
イネーバ: サビ前に入る、つかたんつかたんつかつかたんたんたん!
イネーバ: もろ、打ち込みじゃんっていうねw
ぐら: qあwせdfrtgyふじこl
ぐら: 俺のキモを…orz
イネーバ: あ!w
イネーバ: それは申し訳ない!www
ぐら: あれ、たまんなく良いよね!
イネーバ: そこだけだけどな。
ぐら: …。
ぐら: じゃ、じゃあ歌詞の話いこうかw
イネーバ: うん。
イネーバ: あれだよ、これは、ロックな男じゃなくて、
イネーバ: 頑固な男だぞ。
イネーバ: カプコンのロックマンでもないぞ。
ぐら: エアーマンが倒せないわけでもないですよね。
イネーバ: うん。
ぐら: 最後は折れてる?これ。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 目を覚ましたって言ってるから
イネーバ: ツンデレ?w
ぐら: また?w
イネーバ: 男版。
ぐら: 結構ひねりのない、ストレートな歌詞ですね。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 3rdらしいですねw
イネーバ: 歌詞が人気あるのかなぁ・・・
ぐら: ノリw
イネーバ:
ぐら: このテンポが気持ちいいんだよ。なんか。
ぐら: やっぱ徳ちゃんの恩恵である。
イネーバ: ここまで人気とはなぁ・・・
イネーバ: 歌い方で好きなのは、
イネーバ: サビの、
ぐら: うん。
イネーバ: 触れているのーーーーーーにぃー
イネーバ: ここ!
イネーバ: ここなんだよおおおおおおおお、うるとらそうぅ、はいっ!
(゚Д゚)ノ
ぐら: なんだ、ノリノリじゃないかw
イネーバ: 自重しますw
イネーバ: 終わりw
ぐら:
イネーバ: 俺のターン終わりw
ぐら: まあ俺も結構言ったw
ぐら: 終わりでいっか。
イネーバ: www
ぐら: じゃ準備。
イネーバ: いいの、こんなんで?w
ぐら: いんじゃね?3rdだし。
イネーバ: ひでぇ・・・
ぐら: 結構話したって。
イネーバ: では、よろしく。
ぐら: あい。
ぐら: GO★
ぐら: うわー
イネーバ: 今度、せーのでDIVE!!!!!!!!!!でルーレットスタートしたら?w
ぐら: あ、それいいね。
イネーバ: きたか。
イネーバ: ついに、俺の時代がきたか。
ぐら: 超メジャー曲きました。
イネーバ: よしこい。
ぐら: もうね。今さら?って感じの。
イネーバ: え・・・
ぐら: 行きます。
イネーバ: まさか・・・

















ぐら: 『ZERO』www
ぐら: タイムリーと言えばタイムリーw
イネーバ: ktkr!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: いいじゃん、タイムリーでw
イネーバ: 今やらないで、いつやるんだっていうね。
ぐら: いつもながら空気読みますね、このアプリ。
イネーバ: さすがと言うべきか・・・
ぐら: そんでは次回は、ZERO飲みながらw
イネーバ: あい
イネーバ: 飲めないけどなw
ぐら: タイアップに関係するものやりながらレビューってのどうだ?w
ぐら: 今後w
イネーバ: ばか、車だったらどうすんだよ!!!!!!!!!wwwwwwww
ぐら: wwwww
ぐら: あと化粧品なw
イネーバ: ・・・
イネーバ: ビジュアル系ですか?w
ぐら: 見えないけどな。
イネーバ:
ぐら: それでは。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『ZERO』

ultra soul/B’z
¥882
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赤い河


イネーバ: スタート
イネーバ: 7th DISC1の9曲目。
ぐら: 壮大な曲ですね。
イネーバ: ベストに入ってないから隠れた名曲ということになるのか?
イネーバ: 河シリーズは外れがない!
ぐら: ベストに入ってない曲、全部隠れた名曲だと思ってるだろw
ぐら: 河シリーズって言うほど無いだろー。
イネーバ: これと『Raging River』『ROOTS』はリバープール、3トップだと思っている。
ぐら: だれうまw
イネーバ: しかも、どれもベストに入っていない罠orz
イネーバ: おかしいだろ!
ぐら: まあその3曲は、ガチで感動するがな。
イネーバ: そして、大抵曲が長いwww
ぐら: 大河をイメージさせるためにでは。
イネーバ: これはねぇ、所謂、ネ申ですよ。ゴット。
ぐら: 正直、『Raging River』『ROOTS』に比べると、『赤い河』はちょっと軽いな。
ぐら: 壮大感が。
ぐら: まあ古いからしょうがないが。
イネーバ: ばかもの!壮大さの歴史はここから始まったと言っても過言ではない!
ぐら: ここーかーらー♪
イネーバ: あのね、93年までって何かこういうのってなかったと思うの。テーマ的にも。
ぐら: ふむ。
イネーバ: で、94年で、こうちょっと哲学的というか、テーマが大きいものを出してきたと思うの。
ぐら: ふむふむ。
イネーバ: それが、1分40秒もの前奏になるわけです、はい。
イネーバ: 勝手な俺のイメージだけど、
イネーバ: 歌詞から植えつけられたのか、
イネーバ: 前奏のストリングス? ここなんか宇宙によくある風景。数々の惑星を遠めから眺めていく感じがします。
イネーバ: 説明がむずいが・・・
ぐら: なんか壮大だなwww
ぐら: 俺は単純に、大河をイメージしたが。このストリングスは。
イネーバ: で、油断してると、FIND ME NOW!!でびびるわけですw
ぐら: 頭サビですねわかります。
イネーバ: カラオケの入りが遅くなるわけですw
ぐら:
イネーバ: 最近のカラオケ、前奏省略してるよね。
ぐら: うん。
イネーバ: 昔は全部あった気がするんだけどな・・・
ぐら: そだねぇ。
イネーバ: じゃあ、ここで、貴方の肝をどうぞ。コロラドリバーについてどうぞ。
ぐら: まさかのキモ指定!?
ぐら: キモはねー、FIND ME NOW!やった後なんだけど、
ぐら: Aメロのスネア。カツカツカツカツってやつ。
ぐら: あれ!
ぐら: あれなの!!
ぐら: わかる??
ぐら: そんで!
ぐら: そのあと2回目のAメロいくじゃないですか。「今何時だろう~」から。
ぐら: あのドラム!
イネーバ: スネアの方?カウベルじゃなくて?
ぐら: あのベーシックな感じのビート。
ぐら: あ、あれカウベルかw
イネーバ: 『BLOWIN'』と一緒でしょw
ぐら: あれはデジタル過ぎるがw
ぐら: エフェクトかかりすぎというか。
イネーバ: まあ。
イネーバ: サウンド面から攻めますね。
イネーバ: 壮大とは言っても、結構王道な気がするんだけどね。
ぐら: もちろん王道。
イネーバ: なんか初聴きした時、これだけ違和感なくメロディが入ってきたから。
イネーバ: というわけで、一番気に入っておりました。
ぐら: 7thの中で?
イネーバ: 発売前で、これだけ覚えてた。
イネーバ: やっぱインパクトが強かったのと、メロディの親しみやすさがあったかな、当時は。
ぐら: それが今では『未成年』ですかw
イネーバ: もちろん、これも好きだけどね。
イネーバ: ライブも発売前だったから、余計印象つおいというか。
イネーバ: やったからね、これ。
ぐら: へぇ。
ぐら: 『String of My Soul』『赤い河』『WILD ROAD』の繋がりは良いよね。
イネーバ: 濃いなぁ・・・w
ぐら: DISC1のラストにふさわしい感じ。
イネーバ: 7th、神すぐるな。
ぐら: 基本的にDISC1が表でDISC2が裏な印象なんですよ。
イネーバ: まぁそうだね。
ぐら: DISC1が王道で、DISC2がお遊び。
ぐら: だからこの辺、王道どまんなか。
イネーバ: 比較的、これとか『Wild Road』とかはまだRUNの流れを汲んでる感じはする。
ぐら: それはあるね。
イネーバ: 俺、やっぱこれは歌詞なんだよなぁ・・・
ぐら: 逆にLOOSEは、『LOVE IS DEAD』とか『おでかけしましょ』の流れを引っ張ってる気がするんだが。
イネーバ: 『敵がいなけりゃ』とか『砂の花びら』あたりは。
ぐら: だから、異端異端と言われたこのアルバムも、ちゃんとRUNとLOOSEの間で橋渡ししてるわけであって。
ぐら: 結論は、DISC2が異端www
イネーバ: 異論は認めないw
ぐら: DISC2が黒歴史w
ぐら: だがそれがいい。
イネーバ: 俺もDISC2はあまり聴いてなかった。
ぐら: はっきり言って『破れぬ夢をひきずって』は神だと思ってる。
イネーバ:
イネーバ: 何百回と聞きましたw
ぐら: えへw
ぐら: あれ最高なんだもん。DISC2が実験作だとしたら、『破れぬ夢をひきずって』の位置づけは、「どれだけBeingBeingした曲が作れるか」だと思うんだw
イネーバ: もうやらないと思うから、安心して永眠してくださいw
ぐら: 再レビューするおw
イネーバ: 7thのはやっぱやりにくいのかなぁ。
イネーバ: 2003年に『ヒミツなふたり』やったのはかなり意外だった。
ぐら: やりにくいだろうね。
イネーバ: 赤い河も見込みないなぁ・・・
イネーバ: 少なくとも、ホールツアーとかSHOWCASEじゃないとやらなそうだね。
ぐら: そうだねー。
ぐら: 『おでかけしましょ』あたりは出来そうな気がするが。
イネーバ: 2007年やってるからね。
ぐら: そうそう、もうやってるから多分二度と無いよねw
ぐら: 『MY SAD LOVE』は?
ぐら: できないかなぁ。
ぐら: ちょっとポップかなぁ。
イネーバ: 7thの中では、明るめだよね。
イネーバ: SAD LOVEなのにw
ぐら: まあ話は結構飛んでしまったけれども。
イネーバ: 飛びすぎw
イネーバ: 歌詞について語りたかったのに、時間なくなったぞw
ぐら: あ、どぞどぞ。
イネーバ: 今から語りだすと、あと1時間はかかるぞw
ぐら: ちょw
ぐら: 手短にw
イネーバ: だって、だって、だって!
イネーバ: あのよー
イネーバ: この曲が言いたいことって、つまるところ、よくあるテーマ、
イネーバ: ちっちゃいことは気にすんな♪ワカチコ♪ワカチコ♪
イネーバ: ってことだと思うんだ。
ぐら: ひ、ひでぇ。
ぐら: 壮大な曲が、いっぺんに台無しだw
イネーバ: だけど、そこに辿り着くまでの過程。ここよ!
イネーバ: 赤い河に語りかけながら、取りようによっては自殺?と思えることも、
イネーバ: こんな苦しみも塵のようだと。限られた時間で堂々と生き抜こうと決意して帰っていくわけ。
ぐら: うん。
イネーバ: 『光芒』に近いものがある。
イネーバ: 自分の存在意義が何か?とふと思う時がある。そんな時は、この曲を聴くのである。
イネーバ: 勇気付けられるのである。
イネーバ: 人生の応援歌なのである。
イネーバ: ( ;∀;) カンドーシタ
ぐら: で、結論出るわけ?存在意義。レーゾンテートル。
イネーバ: いやだからあれだよ。それは宇宙から見れば、小さいことなんだから、生きることそのものが存在意義なんじゃないか。 ってね。
ぐら: ほほう。
イネーバ: 俺、いいこと書いたw
イネーバ: 哲学的ですな。
ぐら: で、簡単に言うと、ワカチコワカチコなわけね。
イネーバ: うん。
ぐら: いいこと書いたの台無しwww
イネーバ: だまらっしゃい!!!!!!
イネーバ: 終わり。
ぐら: 「ブルーな気持ち」と「赤い河」は対比かねぇ。
イネーバ: どうだろ。
イネーバ: あれだ!
ぐら: なんか躍動的というか<赤い河
イネーバ: 俺思ったよ。
ぐら: ん。
イネーバ: 何億の大地を~
イネーバ: あるじゃん。
ぐら: なんか微妙に省略されてるけどなw
イネーバ: つまり、そこに生きてるわけ、躍動的なわけ。
イネーバ: 生きることの、象徴みたいな。
ぐら: 俺はなんか血管のイメージ。地球の血管。
イネーバ: つまりそういう意味では、ブルーな気持ちとは対比であると思ってもいい。
ぐら: ふむ。
ぐら: というわけで、壮大なテーマはこの辺から始まった。ということでひとつ。
イネーバ: 止まらないで流れている赤い河を見て、生き続けていくことを選択したという解釈にしました。
ぐら: では次に。
ぐら: ででででででーででででででー♪
イネーバ: GO★
ぐら: らららららーらららららー♪
ぐら: おんなじだなw
イネーバ: 出ました。
ぐら: せーのでGO!
ぐら: って言ってる?
イネーバ: せーのでDIVE!じゃないの?
イネーバ: あまり良く聴いてないが。
ぐら: DIVEだね。
ぐら: 決して、せーのでレボリューションではない。
イネーバ: 知っとるわ!w
イネーバ: で、出たよ。
ぐら: ほいきた。
イネーバ: あーあ、君のターンではあるなぁ。
ぐら: ktkr!!
ぐら: wktk















イネーバ: 『ROCK man』!!!!!!!!!!
ぐら: …。
イネーバ: どうよ。
ぐら: んーと、
イネーバ: 3rd Beatだぞ。
ぐら: 曲自体は悪くない。
ぐら: ただ、ライブのROCK man君はいただけない。
ぐら: あのセットはない。ないよ。
イネーバ: そっちかよwでも、曲とは関係ないじゃんw
ぐら: うん。関係ないけど頭の中に出てきちゃうんだよあのハリガネ人間w
イネーバ: 言わせてもらうが、これベストに入る曲かなぁ・・・
ぐら:
ぐら: バカ!!
イネーバ: 良いけど、そこまで人気あると思わなかった・・・
ぐら: なんならすぽると!にもあるお。
イネーバ: だって、赤い河入ってないのよ?w
ぐら: 3CDに入ってるw
イネーバ: それで、これが入る意味が分からないw
イネーバ: あと『DEVIL』もだけど。
ぐら: 言わせてもらうが、編曲最高w。
ぐら: 徳ちゃんノリノリ。
イネーバ: では、そこらへんを次回に。
ぐら: へい。
イネーバ: どうもこの年のは苦手だ。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ
というわけで、次回語る曲は『ROCK man』

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