B'z 最先端から加速しない! -133ページ目

光芒


イネーバ: ACTIONの13曲目。
イネーバ: ACTIONの核の曲ですな。
イネーバ: 元々のアルバムテーマが「光を求めてアクションを起こす」だから、どっちかと言うとタイトルチューンはこっちなんだよね。
ぐら: 木亥
イネーバ: 何から語ろうかな。いっぱいあるお。
ぐら: そうだねぇ。
イネーバ: 全てが最高すぐるw
イネーバ: まずは、そうよなぁ、印象から。
イネーバ: あのよ。最近のバラードってイマイチだったのよ、私的に。
ぐら: どんなふうにいまいちだったの?
イネーバ: 片方が良くても、片方が駄目とかで(←偉そう)
ぐら: ほう。例を挙げよwww
イネーバ: 『永遠の翼』はひどいと思うのだが・・・焼きまわし感が否めない。
イネーバ: あと『僕には君がいる』とか好きだけど、声が高すぎるとかね。
イネーバ: なんかマッチしてないのよ。
ぐら: 『OCEAN』と区別が付かない>永遠の翼
イネーバ: 言うならば、『いつかのメリークリスマス』ぐらいの相乗効果がないというかね。
イネーバ: 『OCEAN』は良い所取り。メジャーバラードとしては、ここ何年かではNo.1バラードだとは思うね。
ぐら: あ、はい…。
イネーバ: だけど、俺的には、メジャーバラードは好きではないのです。
イネーバ: 最近、マイナーで、がつんと来るものがなかったのです。
ぐら: バラードはマイナーですねわかります。
ぐら: 何なら、どんな曲でもマイナーですねわかりますわかります。
イネーバ: で、ちょっともうバラードに関しては、言い方悪いけど諦めてた部分もありまして・・・
イネーバ: 今のB'zには合わないのかなとか。
ぐら: 声質とかもあるし?
イネーバ: うん。
ぐら: ふむ。
イネーバ: だけど、この曲聴いて、「やればできるじゃん!」ってwww
イネーバ: なんという傲慢なw
ぐら: ちょwwww
イネーバ: サーセンwww
ぐら: 超上目線wwww
ぐら: 何様wwwww
イネーバ: いやーこれ、稲葉さんもだけど、やっぱ曲はTAKが作るわけで。
イネーバ: 凄いと思った、改めて。
イネーバ: 歌詞は、俺、やっぱ曲ありきだと思うのよね。
ぐら: ほう。
イネーバ: どんな良い歌詞書いても、曲と合ってないと。
ぐら: うん。
イネーバ: やっぱ私達は、相当B'zの曲聴いてるわけじゃないですか。
イネーバ: つまり、新鮮味がなくなるのもあると思うのだよ。
ぐら: そうだね。
イネーバ: そこに来て、これを聴いた衝撃は・・・震えましたな。
イネーバ: まぁ『Raging River』の流れを汲んでいるとは思うがね。
イネーバ: そんな第一印象。
イネーバ: どうですか。
ぐら: テーマは同じだね。
ぐら: 初めて聴いたときの第一印象は、
イネーバ: 君はだいたい好きなの?w
イネーバ: 愚問かもしれないけど。
ぐら: 「ちょwwwまだ終わんないwwwどこまで行くのこれwww」
ぐら: でした。
イネーバ: でも5分ないんだぜ。
ぐら: そうなの!
ぐら: それ言いたかった。
ぐら: この壮大さで、わずか5分弱。
ぐら: びっくりした。
イネーバ: 5分に、凝縮してるって凄いよね。
ぐら: 凄い。
ぐら: これは単純に凄い。
イネーバ: 完結してるもんね、最後。
イネーバ: 一応の、結論というかね。
ぐら: 別にギターソロが短いわけでもなく、イントロアウトロサボってるわけでもない。
ぐら: しかも大サビ。
ぐら: 曲としては完成形なのでは?
ぐら: あ、で好きかどうかですが、当然好き。愚問。
ぐら: ただ、ACTIONで一番ではないお。
イネーバ: うーん、期待するのもあるが、これ以上のもの出てくるのか・・・
イネーバ: これ以上が出てきたら、逆に凄い。
イネーバ: まぁ君はね・・・アップテンポ系ですからね。
ぐら: 『Raging River』→『Sanctuary』→『光芒』って印象。
イネーバ: ・・・はい。
ぐら: とにかく完成形を見た気がする。
ぐら: これ以上のものがもちろん出てくると思うんだけどさ。お二人凄いから。
ぐら: でもこの曲はそう思わせるほど完成度が高い。
イネーバ: これはベストに入れるべきだった?
ぐら: No
イネーバ: ACTIONからは何も入らなかったね。
ぐら: そうだね。
イネーバ: 人気は相当あるけどね。
ぐら: バラードベストが出るんなら入れてもいいんじゃない?
ぐら: ただ、各アルバムのいわゆる「核」曲は、ベストに入れてほしくないお。
ぐら: タイトル曲と。
イネーバ: まぁね、そういう核な曲は入ってないもんね。
イネーバ: これもバラードとは言っても、男女間ではなくて人生論みたいな。
ぐら: うん。
ぐら: 歌詞の話、いきます?
イネーバ: うん。
ぐら: 大いにどうぞ。
イネーバ: 理想と現実ってやつですか。
イネーバ: 虚無感と言いますか。
イネーバ: 『赤い河』にも通ずるのかな。
ぐら: 核曲多いね。このテーマ。
イネーバ: あのさ、これ最後の大サビあるじゃん?
ぐら: うん。
イネーバ: これなかったら、『希望の歌』ならぬ、『絶望の歌』だよwww
イネーバ: ネガティブキャンペーン実施中だよ。
ぐら: そ、そう?
イネーバ: 本当に、最後の最後で、
イネーバ: ちょっと答え出しかけたけど、
イネーバ: それだけで終わったら重くない?
イネーバ: 歌詞と言うか、サウンド的な話にもなるけど。
イネーバ: 良く言われるんだよね。
イネーバ: 大サビはアリかナシかって。
ぐら: アリだろこの曲は。
イネーバ: でも、稲葉さんが言いたいことって、この大サビだと思うよ。
イネーバ: ここで自分自身も励まされるって言ってたし、
ぐら: そりゃそうでしょ。
イネーバ: つまり、光芒とはこの歌詞自体と言っても過言ではないでしょう。
イネーバ: MCが印象深いね。
ぐら: 一応最後のサビで答え出てると思うけどね。ネガティブキャンペーン全開では無いと思うよ。
ぐら: まあ大サビは必要だけど。歌詞的にも。
イネーバ: 最後に決意したって感じだけどね。
ぐら: ピンポイントでキモ行っちゃっていい?
イネーバ: うん。
ぐら: 「半歩でも 進めるなら」
ぐら: 半歩だよ半歩。一歩じゃないの。ここに苦難とそれに立ち向かう事のつらさ、大切さ、未来への希望、すべてが詰まってる。
ぐら: 素敵。
ぐら: 普通、「一歩でも」とか言っちゃうもん。絶対。
ぐら: 凄い。
ぐら: 感動。
ぐら: 号泣。
ぐら: 俺、大サビよりここで泣ける。
ぐら: 『パーフェクトライフ』のCメロで泣けるのと一緒。
イネーバ: これって、自分はどうこうって言うより、誰かにとっての光であれば、それでいいじゃんってことだっけ?
イネーバ: +、自分も誰かのそういう光を見つめていこうってことかな?
ぐら: それは無いと思う。
イネーバ: 連鎖反応的な。
ぐら: でもそれでいいじゃんって感じでもない。
イネーバ: 軽く言っちゃったけど。
イネーバ: 自分のがむしゃらな姿が、誰かにとって、それは光にもなるんだよ。ってことかな。
ぐら: すべて請け負って前に進め。それが誰かの道しるべになる。みたいな。
ぐら: そそ、そんな感じ。
ぐら: ストイックだね。
イネーバ: なんかこれ、苦悩が凄い歌詞に表れてて、号泣するのですが。
ぐら: 良いよね、歌詞。
イネーバ: しかもこの歌詞、ほとんど英語はないからね。
ぐら: うん。
イネーバ: 英語は格好いい部分もあるけど、これ系統は伝える歌詞っていうのがいいな。
イネーバ: 『Raging River』とかは英語だしね。
ぐら: なるほど。
ぐら: アウトロのアコギでもう一回泣けるなぁ。これ。
イネーバ: サウンドいきますか。
ぐら: うん。
イネーバ: イントロ。
イネーバ: 反則www
ぐら:
イネーバ: 駄目だよ、これw
イネーバ: 何て言うの、これ。
イネーバ: てんてんてんてん、てんてんてんてん。
ぐら: 台無しwww
イネーバ:
イネーバ: 擬音はむずいお。
ぐら: だなw
イネーバ: でも、この寂しげな音色がいいじゃないすか。
ぐら: ん。
ぐら: 迷いとか闇とか、うまく表現されてるというか。
イネーバ: だね。
イネーバ: そこから静かに入っていくAメロ・・・
イネーバ: 目が大洪水。
ぐら: はえーよ。
ぐら: なにげにここまでフル打ち込み?
イネーバ: じゃないの。
ぐら: で、Bメロ~サビだ!ドラム!
ぐら: ガツンと!
ぐら: 1番サビから登場しちゃうTAMA STRINGS!!
ぐら: はい、2回目の大洪水。
イネーバ: 氾濫ですね。
イネーバ: 俺の肝1。
イネーバ: くずれおちそう・・・
ぐら: やっぱり。
イネーバ: ここ!ここなんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!
イネーバ: わかるか?
イネーバ: あのね。
イネーバ: 声低いの。
ぐら:
イネーバ: 低いの出るじゃん!みたいなw
ぐら: わかるわそれくらいw
ぐら: 誰目線wwww
ぐら: お前はあれか、音楽プロデューサーかw
イネーバ: しかも、そう・・・の後の、吐息。
イネーバ: ここなんだって!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: ヘッドホンで聴け!
ぐら: わかるけどさー。
イネーバ: 今すぐ聴け!
イネーバ: あのね、これ歌い方じゃないわけよ。
イネーバ: つまり、くずれおちそうっていう感情、自分は駄目だってことのBlue感が素に出ているように思われるのです。
イネーバ: 凄いすよ。
ぐら: まあね。
イネーバ: 終わり。
ぐら:
ぐら: 2番行きますよ。
イネーバ: おう。
イネーバ: Aメロは、Bメロへの布石ですね。
ぐら: 2番からドラム付き。よくあるパターン。
イネーバ: これは良くある風景だねw
ぐら: 2番サビ。もう何度目?号泣。
ぐら: 1番→絶望、2番→希望ってパターンは今まであったが、今回は2番終わっても絶望w
イネーバ: まさかの目から津波ですね。
ぐら: で、ギターソロ。
イネーバ: こういうバラードだと、得てして、ゆったり目になりがちだけど・・・
ぐら: 結構早弾きだと思うよね。
イネーバ: こっちの方が好評だってことで、こうなったんだよね。
ぐら: ふむふむ。
イネーバ: ここで、ちょっと曲のメリハリって言うかさ、ギャップをつけてるのは良いと思う。
ぐら: でラスサビ。ここでもメリハリで低いキーから。
イネーバ: はい、来た、俺の肝2.
ぐら: やっぱw
イネーバ: ギターの音が残りながら、稲葉さんの声が入るわけですよ!
イネーバ: しかも、低いの!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: まいったね、俺はまいった。
イネーバ: ここで、一回落とすかーと。
ぐら: 大サビへの布石だよね。
イネーバ: さらに絶望するわけじゃないですか。
イネーバ: それで、一気に盛り上がっていくと。
イネーバ: 俺 は も う 駄 目 か も し れ な い
ぐら: 自分を救うのは自分なのか?今さら答えはいらない!!
ぐら: 半歩でも!!!
ぐら: ここ!!!!!!!!
ぐら: 号泣!!!!!!!!
イネーバ: まさかのリフレインw
ぐら: 泣け、泣き叫べ!!!!!!!
ぐら: そしてぇぇぇぇぇぇぇ
ぐら: 大サビ!
イネーバ: おもいっきり転調しますね。
ぐら: 大サビも二段階構成だよね。DメロEメロ。
イネーバ: ここだけちょっと演歌っぽい感じもするけども。
ぐら: 超ーーーーーー盛り上がった大サビの後に!!!!!!
ぐら: 何 こ の ア コ ギ !
ぐら: 全俺が泣いた。
イネーバ: 『Raging River』もこんな終わり方だっけ?
イネーバ: アコギと混ざってたか。
ぐら: まあ言われれば…w
イネーバ: こっちは完全にアコギか。・
ぐら: そうだね。
イネーバ: あのね・・・
イネーバ: でも、アウトロ言わせてもらうと。
イネーバ: 覚えてるか分からんが、ライブアレンジ、最高すぐるんですけど。
イネーバ: ドッドッドッドッドッ
ぐら: 覚えてない…。
イネーバ: こっからTAKのターンです。
ぐら: あああああああああああああああああ
ぐら: 思い出した!
イネーバ: ギターで、最後の大サビのメロディ。
ぐら: うんうん
イネーバ: あれは反則以外何ものでもないw
イネーバ: 追い討ちかけるわw
ぐら: いやー完璧だなこの歌。
イネーバ: ギターは泣いているんですよ!!!!!!!
ぐら: 古っ!
イネーバ: TAK、愛してるよ、TAK(暴走)
イネーバ: あれ入れてほしかった・・・
イネーバ: しかも、本編ラストだったわけじゃん。
ぐら: うん。
イネーバ: 構成が最高すぎました。
イネーバ: ACTION良かったと思うけどね。
ぐら: DVD出ないけどな。
イネーバ: ・・・
ぐら: さあ!語ったかね。語り切ったかね。
イネーバ: これはファン以外の人も聴いて欲しい・・・
イネーバ: あとね、MAD観てたんだけど・・・
イネーバ: この曲って、どっちかと言うと、アニメとかに合わない?ドラマとか映画よりは。
ぐら: MAD嫌い。
ぐら: そして無理矢理タイアップしなくてよいお。
イネーバ: まぁそうだけど。
イネーバ: ガンダムとか意外に合いそうだけどなぁ。
ぐら: それはお前がガンダムに思い入れがあるからだw
イネーバ: くら~い感じが。
イネーバ: みんな、みんな死んでいく・・・w
ぐら: それではそろそろ統括を。
イネーバ: 統括ね。
イネーバ: そうだな、まぁ歌詞の内容もそうだけど、
イネーバ: やっぱり皆さんにとって、この曲自体が光芒なんじゃないかなと。それだけ存在の大きい曲だと思うので。
イネーバ: これからも歩き続けましょう。
イネーバ: どぞ。
ぐら: うん。素晴らしい曲です。ブラフとはまた違った、B'zからのファンへ対するメッセージというか絆というか。とにかく素敵な贈り物ですよ。
イネーバ: キーが高いので気をつけましょうw
ぐら: それでは名残惜しいですが、次いきましょうか。
イネーバ: 2007年の作品ですよ。7thがそうだったように、また何年後かにどう印象が変わるかも楽しみですな。
イネーバ: まぁ7thは癖があるがw
イネーバ: では、GO★★★
ぐら: Go on!これがマイウェイ♪
イネーバ: 出たよ。
ぐら: ほい。














イネーバ:  『Nightbird』!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: なかなかいいのが出た。
ぐら: かもん。
イネーバ: 曲調が少し似てる。
ぐら: キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
イネーバ: え、好きなの?
ぐら: え?嫌いなの?
イネーバ: いや、俺が嫌いなわけないじゃんw
ぐら: 俺好きよこれ。
イネーバ: 今度は男女間ですかね。
ぐら: 曲が思いっきりBeingで好きw
イネーバ: あまり知られていないタイアップだけどな。
ぐら: まま、次回そのあたりを。
イネーバ: では。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『Nightbird』

ACTION/B’z
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Blue Sunshine

イネーバ: GREENの2曲目。
ぐら: !?
イネーバ: あ、間違えたw6曲目。
ぐら: びっくりしたw
イネーバ: で、GREENで2曲目ってことを言いたかったw
ぐら: あー、なる。
イネーバ: GREENはなぁ・・・どーぞw
ぐら: 丸投げだな。
イネーバ: 丸投げです、なにか問題でも?( ´ロ`)
ぐら: い、いえ…。
ぐら: では。
ぐら: 爽やかすぐる。
イネーバ: ドライブソングですな。
ぐら: 原点回帰だけど、ちょっとあわないかな。今のB'zには。
ぐら: まあGREEN全般に言えることだけど。
イネーバ: ライトには聴きやすいんじゃない?
ぐら: そうだね。
ぐら: でも最近はあれじゃね。B'zはちょっとハードなグループっていう印象なんじゃないの。
イネーバ: うん。
ぐら: 2003年あたりから、BIG MACHINE、THE CIRCLE、MONSTER、ACTIONではや6年経ってますし。
ぐら: ハードだろここ最近は。
ぐら: そういう意味でも違和感。
イネーバ: 今度の月9の、ディレクターか、言ってたけど
ぐら: うん。
イネーバ: 「爽やかなイメージのB'zにぜひ!」って・・・
ぐら: …。
イネーバ: いや、爽やかではないだろっ!って皆さん、総突っ込み入れてたwww
ぐら: 確かに『イチブトゼンブ』は、ちょっと爽やか。
ぐら: ってゆーか久しぶりにBeing王道な感じ。
イネーバ: 今、別に爽やかではないよね、格好いいとは思うけど。
ぐら: そうだね。かっこいいけど爽やかではない。
イネーバ: ま、なんか今度の曲に共通する爽やかさはあるね。
イネーバ: この曲は。
ぐら: でもまあ、ちょっと大人なら『EASY COME, EASY GO!』は知ってるだろうし、
ぐら: とっつきやすい曲ではあると思うが。
イネーバ: うん。
ぐら: 爽やかな曲に、ドロドロした歌詞とか多いから、これは珍しいよね。
ぐら: まあ片思いではあるけどさ。
ぐら: 片思いだよね?これ。
イネーバ: これは完全にそうだと思う。
ぐら: 歌詞の話になるが、
ぐら: Cメロ、完璧だよね。
イネーバ: ラジオって言いな?w
イネーバ: あ、違いますね。
イネーバ: はい。誰もわかんねーw
ぐら: いやいやいやいやw
ぐら: わかんないと思うよw
ぐら: だって海砂利水魚時代だよ?w
イネーバ: 今回は歌詞の話がメインですね。
ぐら: いや、Radioの発音が完璧って意味じゃなく。まあ解ってると思うけど。
イネーバ: 分かるわ!w
ぐら: 今回は抽象的じゃなく、とても具体的な情景描写と心情描写。
イネーバ: これを2行に詰めるっていうね。
ぐら: ドライブして、隣の人の気持ちがわからなくて歯がゆいと。
ぐら: で!
ぐら: そこでこのCメロだよ。
イネーバ: この曲の肝、ここ一択だろ!!!!!!!!
ぐら: 神。
ぐら: だよね。
ぐら: 肝が歌詞って久しぶりだねw
ぐら: いつも、「ダカダカ」とか「ギュイーン」が肝だからさw
イネーバ:
ぐら: んんー、とかw
イネーバ: 擬音多いっつうの。
イネーバ: でも、仕方がありません。文字ですからね。
イネーバ: 全然話変わるけど、
イネーバ: 音声配信を聴き直して思ったんだけど、
ぐら: ラジオの暗い事件を聞いて、人がわかり合うことの難しさを思い知る。凄い。この歌詞。
ぐら: あ。はい。なんでしょう。
イネーバ: あれ、10分でやってるじゃん?
ぐら: 音声配信?
イネーバ: 1個を。
ぐら: うん。
イネーバ: よくもまぁ、あんなに喋ってるなとw
ぐら: 何を今さらw
イネーバ: で、10分でチャットすると情報量すくなっ!!w
ぐら: wwwwwwww
イネーバ: なんか、そんな違いを目の当たりにしましたwww
ぐら: だって俺ら、夕飯一緒に食ったりするときさー、まあ2時間くらい居るじゃない?
ぐら: その間ずーーーーっとB'zの事話してるときあるじゃん。
イネーバ: ま、しょうがないんだけどね。伝達量の違いというか、その場の瞬時の切り返しとかだもんね。
ぐら: あんくらいならしゃべれるだろ。
ぐら: まあチャットはねー、タイムラグ大きい。
イネーバ: うん。喋れるんだけどね。文字だと、やっぱ難しいんだねと思ったのだった。
ぐら: そだね。
イネーバ: 終わり。
ぐら: 別にタイピングが遅いわけではないと思うけどねぇ。
ぐら: まあいいや。終わり。
ぐら: で、
ぐら: 歌詞はいいか。相変わらず凄いセンス、ということで。
イネーバ: うーん。
ぐら: お、何かある?
イネーバ: 歌詞がどうこうではないけど、この女の子は傷心中ですか?
イネーバ: なんで、車乗ってるの?っていうw
イネーバ: 私、浅はかですか、考えが。
ぐら: あ、多分ね傷心中。
イネーバ: そこそこ、好意がある人じゃないと乗らないんじゃないの?とか。
ぐら: 友達じゃね?
イネーバ: 甘いですか、考えが。
ぐら: 「よい友達」w
イネーバ: 友達という名の、良い人どまりですね、分かります。
イネーバ: 何でもないw
ぐら: そそ。恋愛対象じゃない異性の友達。
イネーバ: 電話を握りしめて ああ 今何を祈ってる
イネーバ: ってのは、戻りたいってことなのかな?
ぐら: だろうね。
イネーバ: で、いたわるように 思いだしたように 微笑みくれないでよ と。
イネーバ: これ、辛いわぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
ぐら: それはほら、ばれてるんだろ。好意もたれてるのが。
イネーバ: そうなのか?
ぐら: 違うかな。ちょっと深読みしすぎかな。
イネーバ: どうかな・・・
ぐら: ただ単に、失恋したところで、空気悪くしてごめんね、的な感じ?
イネーバ: 一緒にいるのにごめん、みたいな感じかなと思ったんだけど。
イネーバ: そそ。
ぐら: 微笑みだけならわかるけど、
イネーバ: 上の空とまでいかないけど、気になってる感じを見せてしまってごめん。
ぐら: 「いわたる」って誰を?って思ったんだよね。
ぐら: 主人公をでしょ?
イネーバ: うん。
ぐら: たぶんこれさー、
ぐら: 女が失恋して、主人公に「なんか気晴らしにドライブいかない?」みたいに誘ったのではないかと。
イネーバ: ま、そうでしょうね。
ぐら: うーん。そうすると、ただ単に「空気悪くしてごめん」的な感じもあるか。
ぐら: 「いたわる」がちょっとひっかかってさー。
イネーバ: 好きなの知ってたら、誘わないんじゃないのw
イネーバ: どうなんすかね、女心としては。
ぐら: そうかもねぇ。
イネーバ: うん。それは誘われる方も辛いというかね・・・
ぐら: 確かに。
ぐら: ちょっと深読みしすぎたw
ぐら: これはそんなんじゃない、もっと爽やかな歌だ、うん。
イネーバ: あとはそうだね、drive と dry でかけてるぐらいかな。
ぐら: なるほど。
ぐら: じゃあさー、主人公と女の子の年齢を想像しようのコーナー。
イネーバ: 攻めるね、今日はw
イネーバ: なんだよ、年齢ってwww
ぐら: いや、久しぶりにじっくり歌詞についてやってみようかとw
イネーバ: どうでもいいよw
ぐら: 珍しく爽やかだから、なんか若い男女なんだろうなーと思って。
イネーバ: ほう。
イネーバ: 大学生ぐらいっすか。
イネーバ: どうすか。
ぐら: そそ。下手するとね。
ぐら: 男22くらい。女21くらい。
ぐら: で!
ぐら: 乗ってる車を想像しようのコーナー!www
イネーバ: これなんて、名探偵コナン?w
ぐら: バーローw
イネーバ: 知るかよ、乗ってる車なんてwww
ぐら: 酷いなぁ。ノってくれよw
イネーバ: なんかあるの、切り口が。
ぐら: 無い。
ぐら: でも!
イネーバ: www
ぐら: ひとつあるんだなこれが。
イネーバ: びっくりしたw
イネーバ: どっちだよw
イネーバ: !!
ぐら: 『Blue Sunshine』なのだよ!!
イネーバ: ラジオがあるってことは、オーディオ付きってことだな?
ぐら: 氏ねw
イネーバ: Blue Sunshineとはなんぞ?
ぐら: 簡単に言うと青空だろ?
イネーバ: はい。
イネーバ: !!
イネーバ: オープンカーですか?
ぐら: で、「優しい風が吹いて ああ あなたの髪が揺れてる」
ぐら: だから、少なくとも窓は開いている。
イネーバ: うん、それは分かる。
ぐら: そ。俺はねー、ロードスターだと思うわけよ。
イネーバ: 随分、具体的だなwww
イネーバ: そこまで稲葉さん考えてないぞ。
ぐら: しかもNB。<わかんないだろなw
イネーバ: よーし、これロードスターねってw
イネーバ: ・・・。
ぐら: で、高速ではない。一般道。
イネーバ: ばか!S2000にしようぜ。
ぐら: S2000は、大学生には買えない。
イネーバ: 高速はないな。
イネーバ: 大学生、決定になってる・・・
ぐら: しかも横浜近郊。
イネーバ: こ、こいつ、場所まで・・・
ぐら: しかも海岸沿いw
イネーバ: ま、海岸沿いではあるね。
イネーバ: なんでだろうねw
ぐら: の国道か大きな県道くらい。
イネーバ: この、どうでもいい予想、いつまでやるの?w
ぐら: ちなみに暗い事件は中東あたりの内紛w
イネーバ: なんだ、今日ノリノリだな。
ぐら: てゆーかね、
ぐら: この歌詞がとても素敵だから、脳裏に情景が出てきてさ。
ぐら: それを今書いてるわけよ。
ぐら: あ、ロードスターは白か黄色ねw
イネーバ: 禿しくどうでもいい。
ぐら: ちぇ。
イネーバ: あのさ、
イネーバ: 最後、どこでも送ってくよ ってのは、
イネーバ: どこかに送っていく途中なの?
ぐら: 彼のとこじゃね?
イネーバ: それはきついなw
ぐら: 電話握りしめて祈ってるけど、元サヤの電話来ちゃったら、そこまで送ってくよ。って感じ。
ぐら: 「望む場所」っすから。
イネーバ: があるならだよ?
ぐら: あるならね。
イネーバ: 送ってくとは言ってるけど、結局はどこか行きたいところがあるなら、一緒に行くよってことでは?
ぐら: それじゃ「送ってく」じゃないだろ。
イネーバ: 彼女も送ってくってことではないのか?
イネーバ: そこまでこの言葉、厳密なの?w
ぐら: じゃじゃじゃじゃあさー。
ぐら: 最後のバイバイ Blue Sunshineの、バイバイって何?
ぐら: 教えてよって言ってたのにバイバイって事は答え見つかったの?
イネーバ: ここ深読みするべきなのかなー。
イネーバ: 青い空、アディオスノシ
ぐら: 軽いなw
イネーバ: Blue Sunshineを擬人法にして、語りかけてるけど、
イネーバ: 最後は、語り終わって、バイバイってことでは。
ぐら: そか。
イネーバ: わからんがw
ぐら: 何か最近深読みばっかしてるから、ダメかもな。
イネーバ: この曲は爽やかなのだよ。
ぐら: その程度ってとき、あるかもしれんし。
ぐら: そそ。
イネーバ: 駄目だよ、ドロドロさせちゃw
ぐら: もっと甘酸っぱい感じだろ?
イネーバ: うん。
ぐら: 了解。
イネーバ: でわ。
ぐら: 次の曲?w
イネーバ: 次いってみよー。
イネーバ: 1時間ぐらい語ってるぞw
ぐら: サウンドについて全然語ってないけどいいやw
ぐら: 次いこー。
イネーバ: よろしく。
ぐら: おk
ぐら: GO★
イネーバ: GREENはでも、何気に行った回数は多いからなぁ。
イネーバ: これで、日産スタジアムとかやってから凄いよねw
ぐら: ライブの話もしなかったねw
イネーバ: この曲はやったね。
イネーバ: アコースティックで。
ぐら: アコギで。
ぐら: うん。
ぐら: !!!!!!!!!!
ぐら: やばいの出た。
イネーバ: 遂に、きたか、俺の時代が・・・
ぐら: 二人の時代。
イネーバ: お。
イネーバ: よしこい。
ぐら: 覚悟はいいか。
イネーバ: あい。
イネーバ: あえて軽く言ってみるw

























ぐら: 『光芒』!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: ・・・
イネーバ: ・・・・・・
イネーバ: ・・・・・・・・・心の中で思ってた予想と当たったwww
ぐら: wwwww
イネーバ: オイ!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: キタ━━━━ヽ( ゚ー゚*))ノ━━━━!!!!
ぐら: それでは改めまして…、
ぐら: キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
イネーバ:
ぐら: キタ━━(Α`(○=(く_`(○=(ε゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)=○)ω・`)=○)゚ё)=○)゚дゝ)━━!!!
イネーバ: 殴るな、殴るなw
ぐら: キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!!
イネーバ: 転ぶな、転ぶなw
ぐら: キタ↑↑↓↓←→←→BA(゚∀゚)↑↑↓↓←→←→BA!!!!!
イネーバ: 必殺技を出すんじゃないw
イネーバ: 無敵コマンドですね、わかります。
ぐら: というわけで、次回は豪華2時間スペシャルということでw
イネーバ: あのね、火曜日無理です、これはw
ぐら: うん。てゆーか仕事の都合上、来週平日無理ぽ。
ぐら: 週末に濃厚な奴やりましょう。
イネーバ: きちゃったかー・・・
ぐら: ねー。
イネーバ: まぁ、またACTIONだけどなw
ぐら: うんw
イネーバ: ACTION、3トップの一角が来てしまいました。
イネーバ: 俺の中での3トップ・・・
イネーバ: 絶対的なエース。
ぐら: 『黒い青春』『パーフェクトライフ』
イネーバ: ばか!『純情ACTION』『パーフェクトライフ』だろ、jk
イネーバ: あれ・・・
ぐら: そかw
ぐら: まあ常識的に考えてそうだろうな。
イネーバ: この2曲もまだやってないからな。
ぐら: 楽しみだね。
イネーバ: あーでも『光芒』、このブログのラストにやりたかったなw
ぐら:
イネーバ: それはかなりの確率ですねw
ぐら: ちょw2年半後www
ぐら: では。
イネーバ: はい。
ぐら: 次回。
ぐら: 濃厚なやつを。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『光芒』

GREEN/B’z
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ZERO


イネーバ: でわでわ
イネーバ: せーのでスタート
ぐら: はぁー、ZEROかー。
イネーバ: 11thシングル
イネーバ: 何からいこうか。
ぐら: ラップw
イネーバ:
ぐら: 嘘w
イネーバ: じゃあ、語りだしていいかね。
ぐら: どぞ。
イネーバ: まずは、サウンドについて。
イネーバ: 我らがTAK、リーダーも言っていましたが、
イネーバ: この曲はノンタイアップで勝負した曲なのですよ。
ぐら: ふんふん。
イネーバ: つまり、この曲はロック寄りにする!という転換曲だと思われるのです。
ぐら: うんうん。
イネーバ: と言っても、93年はポップだけどw
イネーバ: ただ、こういう面を見せていくよと。
イネーバ: IN THE LIFEをポップの集大成として出して。次へのチャレンジと言うかね。
ぐら: なるほどね。
イネーバ: なので、今もやり続けるというのも分かるが、お二人にとっても、とても大事な曲なんだと思われ。
イネーバ: ま、俺、当時苦手だったけどなw
ぐら: www
イネーバ: ポップ好きだったからね。
ぐら: まあ確かに今までのB'zとは路線が違う。
イネーバ: それでいて、あのラップですよ。
ぐら: あー。
イネーバ: ラップ嫌いだったから、あまりね・・・
ぐら: 君嫌いだもんね。
イネーバ: ラップではないけど、『HEY BROTHER』とかのノリが・・・w
ぐら: そぉかぁ?
イネーバ: 嫌いってこと。
ぐら: ロックが嫌いだったんじゃ?
ぐら: 歌謡曲好きというか。
イネーバ: まー、触れてなかったからね。
ぐら: J-POP好きというかw
イネーバ: 音楽聴いてなかったからねw
ぐら: これ、キーボードってまさかの明石フルプログラミング!?
イネーバ: ただ、不思議なもんで、TVで見出したのもこの頃だし、FC入ったのもこの頃だし。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 明石△!!!
ぐら: FC入ったのは、IN THE LIFEが良かったからなんでしょ?
イネーバ: なんだろうね。それもあるけど、RUN、FRIENDSが素晴らしすぎた。
イネーバ: 正確には93年だったかな。
ぐら: 出たな92年厨w
イネーバ: 最高です!
イネーバ: ライブでもNo.1に聴いてると思うから、さすがにお腹いっぱい感はあるけど、
ぐら: ほんと、お腹いっぱいです…。
ぐら: しかもさー、
イネーバ: 最初のキーボードイントロ聴くと、増田さんのニヤニヤ顔しか思い浮かばんwww
ぐら: 昔は間奏に凝った演出してたけど、どんどん簡素化されて。
イネーバ: 超たのしそーなんだもん、社長w
イネーバ: そだね、最近はもう稲葉さん歌ってるよね。
イネーバ: やり尽くしたからなー、さすがに。
ぐら: 社長「俺のターン!!!!!(・∀・)ニヤニヤ」
イネーバ: 実にノリノリである。
ぐら: 数少ない見せ場だからね。
イネーバ: サウンド面はそんな感じで、ハードな部分を見せるよ?みたいなね。
ぐら: うん。
イネーバ: WANDSの『Secret Night』みたいな位置づけなんだけど、俺的に。
ぐら:
ぐら: …。
イネーバ: 意志としてよ?
ぐら: あー。
ぐら: あれはほとんど「決別」だったからなぁw
イネーバ: こういうこともしますよみたいな。
イネーバ: あっけなく戻ったけどなw
イネーバ: で、暗黒時代に突入するけどなw
ぐら: そこがB'zですよw
ぐら: いや!今、Secret Night聴いたら良いだろ?今7thが良いように。
イネーバ: ばか!
ぐら: つまりWANDSも時代を先取りしすぎたんだよ!!!
イネーバ: Secret Nightは今も昔もネ申だい!
ぐら: おお。同志w
イネーバ: 栗林さんだぞ。
ぐら: 初登場オリコン1位→翌週9位の悪夢がまぶたに焼き付いてるんでね…。
イネーバ: ZYYGから脱退してw
イネーバ: なんか凄い今マニアックな事、語ってますか?私たち。
ぐら: あの回のCDTVを、俺は一生忘れないw
イネーバ: この頃、本当全盛期だったからなw
ぐら: トップ10、Beingだったからな。
イネーバ: www
イネーバ: 今のジャニー○ですね、わかります。
イネーバ: でね、戻るけども。
イネーバ: 珍しいことに、
ぐら: うん。
イネーバ: これ、すぐサビいかないよね。
イネーバ: それ、凄い好きなんだけど。
イネーバ: サビ自体は典型的な繰り返しなんだけどさ。
ぐら: A→B→A→B→サビってのが良いと?
イネーバ: うん。俺はもったいぶる方が好きです。
イネーバ: 珍しくない?
イネーバ: 他、あったっけ?
ぐら: あったと思う。
イネーバ: パッと浮かんでこないな・・・
ぐら: すぐに出てこないが。
イネーバ: サウンド面はそんな感じかなー。なんかある?
イネーバ: 勝田さんすか?w
ぐら: またドラムなんだけどいい?
イネーバ: そういや、典型的なホーン曲だった・・・
イネーバ: おう。いいよ。
イネーバ: イッコーさんね。
ぐら: ラップ後の、「どうすりゃいいのヘンになりそう~」の後、
ぐら: 「ネオンで空が曇ってる夜は~」の曇ってるからのドラムが神。
ぐら: 細かい?w
イネーバ: ダダダンダダダンダダダダダンみたいなやつ?
ぐら: そそ。
イネーバ: こ、こまけぇ・・・
ぐら: えへ。
ぐら: あと、大サビの一瞬のブレイク。
イネーバ: あー、Bメロ、ネ申だなぁ。
イネーバ: !!!!!!!!!!!!!
ぐら: んんー、のとこ。
イネーバ: んんー!ですね、わかります!わかります!
ぐら: あ、テンションあがったw
イネーバ: あのね、彼は天才ですw
イネーバ: そこに、んんーを入れるんですよ。抜け目ないw
ぐら: サウンド的にはそれくらい。
ぐら: 歌詞はどう。
イネーバ: 歌詞は、言わずもがな、情景描写系なので好きです。
イネーバ: 都会で過ごしてると、凄い気持ち分かるんですけど。
ぐら: 正直、あまり共感しないなぁ俺は。
イネーバ: 考えすぎちゃいけないよってことかな。
イネーバ: ZEROに戻すってことに共感できないと?
ぐら: あ、いや、なんてゆーか、ここまですさんだ考えじゃないなーってw
イネーバ: 何もかも嫌なんだよw
イネーバ: 『赤い河』からの流れですよ。
イネーバ: 逆だ。
イネーバ: 多分w
ぐら: 俺、田舎モンだから、未だに冷や汗かき踊ってる側だ。どっちかっていうと。
ぐら: まだここまで達観してない。
イネーバ: まぁ嫌なことがあったんだろうね。
ぐら:
ぐら: リセットですか。
イネーバ: そうそう。
ぐら: まあねぇ。
ぐら: とりあえずなじめないなこの歌詞には。
ぐら: でもでもー。
ぐら: キモがあります。
イネーバ: そうか。
ぐら: 聞いてください。
ぐら: サビのコーラス!!!!!!これ最高すぐる!!!!!!
ぐら: テラBeing!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: また出たw
ぐら: ついコーラス側を歌っちゃう曲ベスト3くらいだな。
ぐら: ちなみに1位はバッコミ。
イネーバ: 今あいたいの前に、(今あいたい)って入ってたのね。
イネーバ: 今日気づいたw
ぐら: ひでぇw
イネーバ: ヘッドホンじゃないと分からんこともあるのよ。
ぐら: ちなみに2位はイジカミジゴね。聞いてないって?
イネーバ: もっとたくさんありそうだけどな。
ぐら: あと、ライブ限定でキモがありますw
イネーバ: !!
ぐら: 君が僕に教えーてよー。「教えてくれぇーーーーーーー!!!!」
イネーバ: そっちかw
ぐら: 妊娠。
ぐら: うん、こっちw
イネーバ: ヽ(´ー`)ノ(ノ´ー`)ノ(ノ´ー)ノ(ノ´)ヽ(   )ノヽ(ー`ヽ)ヽ(´ー`ヽ)ヽ(´ー`)ノだと思った。
イネーバ: ↑回転
ぐら: それ、嫌いw
イネーバ: もしくは、最後の電動ドリルw
イネーバ: ぎゅいーーーーーーーーーーん
ぐら: それもお腹いっぱいw
イネーバ: 牛いーーーーーーーーーーーーん!
イネーバ: あ、凄い誤字w
ぐら: 超お腹いっぱい。
ぐら: ま、こんな感じで。
ぐら: 次いこうぜw
イネーバ: じゃ、俺、一個。
ぐら: お。
イネーバ: 簡単に言うやつのうさん臭い顔だとか
イネーバ: ここの、うさん臭い顔だとか ちょっと早口で、本当に嫌そうに言うのが凄いんす。
ぐら: お前もこまけぇじゃねーかw
イネーバ: うさん臭さを、言葉で表現してると言うべきか。
イネーバ: えへ。
イネーバ: 今更だけど、ラップの歌詞書いとく?
ぐら: いいよ別にw
イネーバ: じゃあ終わり。
ぐら:
ぐら: 準備しる。
イネーバ: あい。
イネーバ: せーのでDIVE!!!!!!!!
ぐら: 1993年6月28日付オリコンシングルチャート
ぐら: 1位 T-BOLAN 刹那さを消せやしない
ぐら: 2位 B'z 裸足の女神
ぐら: 3位 ZARD 揺れる想い
ぐら: 4位 ZYYG, REV, ZARD&WANDS 果てしない夢を
ぐら: 5位 ZYYG 君が欲しくてたまらない
ぐら: 6位 TUBE 夏を待ちきれなくて
ぐら: 恐ろしいな…。
イネーバ: www
イネーバ: あ、出たよ。
ぐら: ほいきた。
イネーバ: 君のターンになるのだろうか。
ぐら: wktk













イネーバ: 『Blue Sunshine』!!!!!!!!
ぐら: …。
イネーバ: よかったな、GREENきてwww
ぐら: 微妙w
イネーバ: だろうなw
ぐら: ほら、俺イジカミジゴ、そんなに好きじゃないじゃないですかー。
ぐら: だからこれも微妙…。
イネーバ: うん。
イネーバ: これからの季節にぴったりですね!
ぐら: と言っておきながら、前回、『Warp』のレビューの時逆転満塁ホームランしてるので、
ぐら: 次回レビューにこうご期待。
イネーバ: あい。
ぐら: では。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は
『Blue Sunshine』

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