6月16日読売新聞にて、



 パラリンピックの起源も英国だ。今年のロンドンパラリンピックのマスコットは「マンデビル」


前身となった「ストーク・マンデビル大会」に由来する。
 1948年、2度目のロンドン五輪の開会式前日。ロンドンの北西約50キロの街ストーク・マンデビルで、ドイツから亡命し、ストーク・マンデビル病院に勤務していたルートビッヒ・グットマン医師の発案で、16人の男女が車いすアーチェリーを行った。
12年後、発展を遂げた大会は夏季五輪のあったローマで、第1回パラリンピックとして開催されることになる。
 同病院近くに事務所を置く、国際車いす障害者スポーツ連盟のクーパー事務局長は、
「グットマン博士は第二次世界大戦での負傷兵を見て『もっと何かができるはず』と考えていた。そこにロンドン五輪が開催され、リハビリも兼ねたスポーツと結びついた」。
戦争直後、戦災に苦しんでいたロンドンでの五輪が、パラリンピックのヒントとなった。














フッ ┐( ̄_ ̄)┌





もちろんそんなことは…

















全然、知らなかったぜショック!



まだまだ勉強不足を痛感あせる












ちなみに、



パラリンピックという名称は、


1988年のソウル五輪から


オリンピック公認になったそうです。






しかし「マンデビル」

なんか可愛いにひひドキドキ



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