氷花と鈴香は辺りを見渡した

すると鈴香が何かに気付き犬笛を吹いたその音を聞いて山犬達が集まってきた


犬『鈴香どうした?何かあったのか?』

一匹の山犬が聞いた

鈴香はそれに頷いた

鈴『チッ…獄蛇村の奴等すでに式場に入ってる』
その言葉に山犬は鼻を利かせ臭いを嗅いだ

犬『…確かに数人バラバラに散らばっているな
ん?クソッ!あの大蛇…蛇々丸もいるぞ!』

鈴『なんだと!ならば焔剿もいるのか?!』

犬『あぁいるにはいるが…その傍にまた焔剿と同じ臭いの奴がいる』

鈴香はそれを聞いて驚きを隠せない

そんな鈴香を見た氷花は゛こんな鈴香様を見たのは初めて゛と思った

そんなことを考えていると鈴香が氷花に急に話かけた

鈴『氷花私は山犬達と共にご子息の方へ行って護衛をしてくる
その間お前はここから離れないようにないいか?』

氷『はい!分かりました!』

笑顔で答えた氷花に鈴香は頭を撫でご子息のところへ向かった




















久しぶりに書いた!!


最初自分でどこまで書いたか忘れてブログ見直したもんね(苦笑)



まぁ見直したおかげでどこまで書いたか分かったけいいか(笑)


見てくれてた人には遅くなってすいませんm(_ _)m


かなり駄文だから面白くないと思いますが続きをまた書きますのでよろしくお願いします(^-^)/~