自殺者数というのは非常に深刻な問題です。
それぞれの街などでは、なんとかその数を減らそうと頑張っているのでしょうが。
少なくとも、N県では、それが減ることはないと
僕は本気で思っています。
何故なら、自殺者を増やしている側と、それに対策を投じようとしている側が
ほぼ同じだからです。
N県は、数年前まで自殺者数ワースト1位で
もっとも自殺者数が多く
また今でも片方の腕で数えられる順位で、その数を減らせていません。
それを嘆き、何とかしようとしている側が1つの元凶である事にも気付かず。
本当にご苦労様としか言いようがありません。
所謂、KM員の方々
僕はある理由で彼等に心を殴り付けられました。
詳しくは話せません。
すみません
それによって、ほんの一時期ですが
本気で自殺しても良いかもしれないと思いました。
もちろん、本当に心から人の為に尽くしたいとか、街の為に働きたい
という人もいるでしょう。
まあただ、それを考慮しても
まずKM員という、生涯的に身分を保証するものを作ったのは
大きな間違いでしょう。
人はそれぞれにそれぞれの考えがあり
それぞれの価値観で、それぞれの幸せや正義を持っている
いくら寄り添おうとしようが、奉仕をしようとしようが
絶対に
全体の奉仕者になることは不可能です。
だからこうして傷つく者ができ
苦しむ者ができ
自分勝手な他人への同情を正義や人の幸せと勘違いしたKM員は、
自殺者を増やしていくのでしょう。
だから僕は死なない。
思い通りになりたくないから
僕も、あのノーベル賞受賞者のように
「怒り」を力に変え。
必ず目にもの見せる。
見返す。
これしか僕にはできない。
負け惜しみとか、言い訳とか、遠吠えにしか見えないとしても
それで良いです。
僕には僕の
道があるから