二月堂まで上って、

そっから下っていく途中辺りから、

ちょっと日が射してきました。


石畳の照り返しもあり、

ちょとまぶしかったので、


「雨傘やけど、乾かしがてらに差しちゃおーっ」


ということで、

床屋の傘(笑)を広げました。


みんなも、

「他に誰もおらへんし~」と

各々広げたのですが・・・・



「ビニール傘、意味ないし!!」



二人ほど、透明の傘の持ち主がいまして、

傘差してても、

気の毒なくらいサンサンと光を浴びておられました(笑)




みんなオモロすぎ。