番外編「大きな玉ねぎの下で」 | イナバイズムのススメ

イナバイズムのススメ

B'z・稲葉浩志の詩(詞)の世界にふれて勝手に何かを学んじゃおう!

キオクに遺すための番外編ですww

2013.11.24

親愛なるBro.ricoチャンの素敵すぎるACTIONのおかげでかなり久しぶりにB'z以外のアーティスト☆高橋優サンのLIVEに参戦してきました(*^^*)

LIVEに関してはricoチャンや他の高橋優サンファンの方の記事へどうぞ(笑)

blogがごenで繋がったricoチャンとの初Meetで舞台は武道館♪~θ(^O^ )

‥とくればこの曲しかないでしょうww

爆風スランプ「大きな玉ねぎの下で」☆

主人公の『僕』がお小遣いをはたいてLIVEのチケットをペンフレンドの『君』に贈ります。

『君』と会えるドキドキ感と淡い恋心と結末の切なさが素敵な懐かしの名曲ですww

『ペンフレンドの二人の恋はつのるほどに 悲しくなるのが宿命』

このフレーズのペンフレンドは現代のSNS=blogではないでしょうか??ww

今回のシチュエーションとピッタリだ♪

誤解がないよう一応書きますがコレはあくまで歌詞なのであしからずf^_^;

『九段下の駅を降りて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ』

まさにザ・武道館ww

LIVEの時間帯にピッタリな日暮れの描写((´艸`*))

ほらピッタリ♪

これほど武道館周辺の情景を的確かつ端的に表現した詞は他にありません☆

その後の『千鳥ヶ淵 月の水面』も詩っぽくていい感じです♪

詞は前後します。

『若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然』

今回のお互いは若すぎはしないけどww←ricoチャンごめん(笑)

遠すぎてなかなか会えないから会いたくなるのは必然。

ホントその通り(T_T)

今回初Meetさせていただいたricoチャン。

日産スタジアムでMeetさせていただいたBro.サンたち。

距離だったり仕事だったりそれぞれみんないろいろな理由があってなかなか会えないのはわかっている(;_;)

だからようやく会えたあの瞬間☆みんなキラキラ輝いてあんなに楽しそうに笑い合えるんだよね♪~θ(^O^ )

『アンコールの拍手の中飛び出した』

この曲の結末はペンフレンドの『君』が最後まで現れないまま主人公の『僕』はアンコール前に席を立ちます(ToT)

かなり昔の曲だけどやっぱりい~ぃ曲だなぁ(┳◇┳)