2013.9.22のキオクをできるだけ細かく記録した今回。
かなり長い記事に最後までお付き合いくださってありがとうございますm(_ _)m
瞬間瞬間を切りとって記録したこのキオクの最後はLIVE全体を通して自分が感じたコトを記して締めくくりたいと思います。
まず今回は20thの時とはだいぶ雰囲気が違いましたね♪
とにかくメンバーの笑顔が多い(≧∇≦)!
これも天気のおかげでしょうか??
そしていつにも増してメンバーが楽しそうだった(*^^*)!!
ファイナルだった影響もあるのかもしれませんが良い意味で25年のキャリアを感じさせる程良い力の入れ具合だったように思いますww
それを象徴するのがいつものアゲアゲな『横浜ベイベ~♪』ではなくスローテンポな『YO~YO~YO~♪』ww
そして注目のセトリは25thがまだまだ通過点なんだと言わんばかりの選曲♪
もちろんお祭りセトリには違いないけれど‥
すべてのBro.がこの25年間をしっかり振り返れるように。
そしてB'zがこの日まで積み重ねてきたコトをまるでB'z自身が確認するように1曲1曲振り返りながら丁寧に演奏してくれていたように感じました♪
またB'zというチームでのそれぞれの役割とこれからの在り方を再確認していたように思います。
それがメンバー全員でのキャンプファイヤーであったりボスに対する稲葉クンのあのMCに繋がったんだと自分は思っています。
そう考えれば20thと比較して今回感じた若干のスケールダウンにも納得。
だってB'zはこれからもまだまだ走り続けるんだから☆
普段自分は稲葉クンがメインの記事を書いていますがそんなコトですら松本サンがいなければ何も始まりませんでした。
B'zという最高のチームも‥
その素晴らしい音楽も‥
稲葉クンの魂に響く言葉も‥
Bro.サンとの素敵すぎるごenも‥
みんなみんなアナタがくれたものなんです!!
アナタがいてくれて本当によかった。
アナタのおかげで稲葉クンのみならず自分の人生まで彩られた気がします♪
Special thanks,TAK MATSUMOTO☆
You are our HERO!!
最高のキオクの最後の最後はB'zを愛するすべてのBro.へ‥
お互いあの瞬間をしっかり胸に焼きつけてまた笑顔で会える日までまたゆっくり走り出しましょう!!