最初の感想はキレイなメロディだなぁってww
詞がどうこうよりはメロディの方が強いインパクトで耳に入ってきましたf^_^;
詞の内容が当時の自分にはちょっと大人の恋愛すぎたからでしょうね(^。^;)
最初は歌詞もまったく見ないで聴いていました。
それでも美しい言葉は耳に引っかかるもんなんですね(^w^)
『口を開ければ 綺麗好きな言葉が本音の邪魔をする たかが恋なのに いつからこんな臆病になったの』
もうスゴイすぎです…
なんという言葉の美しさ(≧∇≦)
どの単語もそれぞれを見れば自分達が日常的に使っている言葉です。
しかしこの組み合わせ方は一体何なんですか(◎o◎)!??
普通「綺麗好き」と「言葉」はくっつきませんよ!?
言葉選びのセンスと選んだ言葉の絶妙な配置法はやはりバツグンです(^w^)
数多ある稲葉クンの詞の中でも屈指の美しさを誇っていると思います(o^∀^o)
『綺麗好きな言葉』って表現が特に好きなんですがこの表現って日本人だから感じる美しさだと思うんです。
相手のことを思えばこそ簡単に本音を喋らない日本人の美学。
改めて日本の素晴らしさを勝手に再確認させてもらった気がします♪~θ(^O^ )
活字にしてみるとよくわかりますがホントに美しい言葉の配列ですね(o^∀^o)
全体の詞の内容はこの際別として‥
日本語の美しさと日本人の美学を感じられる詞だと思います!(b^ー°)
あまりBro.の間では人気のある時代じゃないみたいですがぜひまた聴き直してみて下さい(*^o^*)
いろんな再発見ができるかもしれませんよww!?