古めの曲が続いたので新しめのヤツを。
超個人的にですが今一番熱く語れる詞です(ToT)
詞全体がもはや自分を想って書いてくれたんじゃないかって思うくらいミラクルヒットです(≧∇≦)
愛しい人を失った主人公の想いがベースになっていますね。
もうマジ全部解る!!っていう詞の中に究極の愛し方を発見しちゃいましたww
『愛されたいと誰もが願って 孤独に包まれてゆく世界 愛することの歓びならば 誰にも侵されない 光り輝く礎になるだろう』
そうなんです。
愛されたいと願うから不安や嫉妬がつきまとうけど、愛することの歓びなら誰にも邪魔できないんです。
ただひたすら想い続けていることは悪いことじゃないんです。
本当に大好きで大好きで仕方ない人と離ればなれになった時の自分には神の言葉でした(ToT)
「まだ愛していてもいいんだよ」
「今はそれでいいよ」
そう言ってくれてるみたいで救われました(-^〇^-)
他人からみたら未練がましいと思うんでしょう。
実際自分でも女々しいと思います。
でもこう考えることが出来るようになって幸せです。
生涯でそれほど愛しい人と出逢えたんですから(≧∇≦)
またこの曲は稲葉クンの亡くなった愛犬・バブちゃんへの想いを綴った‥
そんなウワサがあります。
『花びらが散ってしまっても』
「花びら=命」と想像すれば「花びらが散る」とはもしかしたらそういうことなのかもしれませんね(T_T)
もちろんご本人が認めてるわけじゃないんですけどね、犬も飼っちゃってるんですよね、自分( ̄○ ̄;)
事の真偽は別として愛しい人への想いを愛犬への想いと置きかえて聴いてみてもかなりグッとくるものがありました(;_;)
大失恋した方も愛犬家もとにかく必聴ですよ(;∇;)/~~