先日30歳の誕生日を迎えたことをブログに書いたところ



コーチ仲間から

「おめでとう。

 31歳のあなたになんて声をかけますか?」



というメッセージをもらった。


30歳になったばかりで、31歳かぁぁ、

早いなぁショック!

というのが率直の感想だったけれど



そこでこの質問に答えようと

あえて、立ち止まって考えてみたひらめき電球



30歳と31歳のイメージは

自分の中では随分と違うもの

というのがわかった。



30歳が大きな節目ということに

捉われすぎているのに対し



31歳は新しい1歩という感覚なのだ。



31歳の自分に声をかけるとしたら


一言でいえば

「すごく、大人になったね」!!


これをさらに深堀するために、

「私の中の31歳」をテーマに

2人のコーチから

コーチングを受けた。


知性や、きちんとしたた立ち居振る舞いが身について

たたずまいが大人の女性


20代でいろいろと経験して模索してきたこと

「インプット」してきたことが


①「アウトプット」して

②自分の中に内在化して

③自然とにじみ出てきている状態



つまり、自然とにじみ出てくる

「知性」であり「品格」を持ち合わせていること。

=31歳の自分

もうひとつでてきたのが


したいこと

欲しいものが見えていて

シンプルであること。

=31歳の自分


全般的には

今よりもっと、

自分の生き方が明確で

満足していて

自信がある。

ということかなぁ得意げ





ほかにコーチングの中ででてきたのが


自分のことを大事にしていると

自分への自信度がUPするアップ


サンダル 食べるものに気を遣える

サンダル スキンケアに気を遣える

サンダル 身だしなみ(爪とか??)に気を遣える

サンダル 体に程よく筋力がついている


そういう余裕が自分に自信をもたせて

大人な女性にするのかもしれないなぁべーっだ!