心は氏でいっばい。

尊敬でき、信頼あり、私を馬鹿!馬鹿だ!言い世話がやけるぜ。言いながら、 今  からひっばリだそうと。

あっけなく逝って、沢山したいがいっぱい浮かぶ


認知症になったあの方、

現実、捨てる事できない。

みんなはやめなさいいうか、過去

あの方だけ尊敬でき、信頼して生きた私がいる。


氏は言ってた

あの方は良い方だったが、過去忘れ、同じ人だが違うと。


私も認知症のあの方世話できるか?


氏には連絡くる言えなかった


女いた事も言えなかった

女なんで、前から山盛りいた

男はある程度登りつめたら、女つきもの

父もそう

多分私ズレまくり


でも、氏にも女いたが、自分の気持ち気づいたらスタート地点にいた


2番手の心構えは心得てる


今は現実の認知症との戦い。

あの方が普通なら別れてる

認知症、見捨てる?!

できない