(風が吹かなきゃ始まんねーぜ)
京都ゴスペるんるん1944号
ハレルヤ
たかやんTackです
「主の言葉が幻のなかでアブラハムに臨んだ」(創世紀15-1)
韓国からイム先生が来られ祈りのスモールグループを持ちました。
「夢を今持っていますか?」
若いか若くないかは年齢に関係なく夢を持っているかどうかだ。
「夢を追いかけてますか?」
実は夢は「追いかけるもの」ではなく、夢を描くと、その夢はあなたを「想像を超えた場所」に連れて行ってくれる。
「自分で自分を制限していませんか?」
夢がないと人は、日常生活の場が世界の全てと思ってしまう。
蚕は口から絹を吐き出し自分の繭という居場所を作る。
人は自分の思考で口から「言葉=ロゴス」を吐き出し人生を立て上げる。
成功者は一人残らずこのような人だ。
言葉は運命を決めて行くことができる。
これが人間と動物の決定的な違い。
さらに神を信じる私たちは神の権威に裏付けられた夢が魂に植えつけられている。
アブラハムもモーセもパウロもみな、神の幻=夢を心に植えつけられた者たち。
聖書のみことばは夢を大きく育てる無限のエネルギー。
・・・いま一度、自分の心のリミッターを外してみようと思った

イム先生

ありがとうございました
元気をいただきました
神様感謝
The Best is yet to come ☆Tack
