(10月31日は宗教改革記念日。マルチンルターはミュージシャンでもあったそうです)
京都ゴスペるんるん1943号
ハレルヤ
たかやんTackです
塚口教会の素晴らしい礼拝堂でメンオブエクセレンスのメンバーでゴスペルを賛美させていただきました

コンサートは、パイプオルガン、ホルン、チェロ、フルート、聖歌隊の演奏を通してバッハの功績を振り返るという、骨のある高尚な内容。
その最後にゴスペルをやってしまうというので、むちゃ場違いなのではないだろうか?とクラシックを聴きながら内心ドキドキしておりました

でも、自分たちのアカペラが木造の教会堂に程よく反響して素敵なひと時を過ごせました

出演後、多くの先輩方々から「素晴らしかった、楽しかった、迫力あった、エエ声~」と沢山の応援の言葉を掛けていただきました

表現は違ってもバッハとゴスペルには同じ神の霊が働かれているのだ
と実感できました
聖霊は魂を揺さぶる

バッハ先輩は凄い

神様感謝
The Best is yet to come ☆Tack
