東京アメリカンクラブということもあり、今回は「和」との架け橋となる作品を20点選定。あえて動物シリーズは出さずに、大人の渋いセレクションで。アメリカ人の方が日本人よりリアクションがわかりやすく、通りかかった会員の人たちが「wow!」という感じでリアクションしてくれる。
それと今回からあえてプロフィールから「自閉症」と「障害」という言葉を外してある。「障害ありき」で売るのではなく、アートの力で同等に勝負していく。「脱SDGs」こそが本当のダイバーシティの実現だろう。GAKUはその最前線で発信していく。















































































