Beyond the sea

Beyond the sea

こんにちは。
平凡な日常を綴る…

アジア大会3戦目はバドミントン🏸


会場の一宮総合体育館へは
一宮駅からシャトルバスで35分🚌


35分?!ポーン
実際は渋滞で45分かかりましたけどね…

歩いて行ける距離ではないな絶望


名古屋駅から一宮駅まではJRか名鉄で
10分程の近さなので余裕こいてたけど、
ここは陸の孤島か?


観客もですが…

選手はもっと大変だったのでは悲しい




あいも変わらず会場は
関係者席で空席が目立ちましたが…

ここの場合は
輸送能力的に、限界だったかも絶望


そもそもなんでこの会場?
他に会場なかったの?




🇯🇵岩永鈴·中西貴映組 ←青パンツ
対🇰🇷韓国



残念、負けちゃいましたえーん


👇男子ダブルス



👇手前の白ワンピは
金メダルをとった🇰🇷アン·セヨン。
この日は準決勝だったんですが、
身体も大きいし、めちゃ強かったびっくり






👇山口茜ちゃん登場


🇯🇵山口茜 対 🇨🇳中国






特に第二ゲームはかなり追い上げられ
手に汗握る展開でしたが、


🎊勝利拍手拍手拍手



全ての試合が終了し、気分良く会場を出て
🚌シャトルバスに乗って一宮駅まで
帰るわけなんですが、
終了予定時間とほぼ同じなのに、
シャトルバスが待ってるわけでもなく…


ほとんどの人がシャトルバスでしか
移動できないのに、何なの知らんぷり


でも…
山口茜ちゃん、本当に凄いわ拍手

完了

アジア大会観戦2種目は卓球です🏓


この日のチケット🎟️は、

2月にあった愛知県民限定の

最速販売でGETしたチケットですが、

実は第一希望も第二希望も取れず泣



まだまだチケット発売されるし、

この時は余裕こいてたんですが、

最終的に希望日はGET出来ず泣



🏓卓球はやらないけど、観るのは好きラブラブ



日本応援はもちろんてすが、



ここだけの話、人気と実力を兼ね備えた

孫穎莎と王楚欽の混合ダブルスを

観たかったのです。





競技開始時間10時で、開場が8時半。

自由席なので、早めにと思うけど、


名古屋から豊田はそれなりに遠いのです。

この後もっと不便な会場へ足を踏み入れたんですが、

それはまた別記事で。








人が少なっと思ったのは、
既に入場済だからでした魂





黄緑◯の入口から入場して、
メインテーブルは青◯

入場口前の下段は、
ホスピタリティ席で座れませんので
お金がものを言う世界
反対側のコーナーで席を確保🪑
反対側も半分以上が関係者席

座ったら前も横も後ろの席も
グッズを持った中国人🇨🇳

ここは、アイドルのライブ会場か🕺



混合ダブルスが始まります🏓
誰がどこのコートに入るのかは、
分かりません魂こういうもの?




🏓メインテーブルで

張本美和·松島輝空 組←黄緑のウェア 

対🇰🇵北朝鮮の試合です

スコアボートが反対側を向いているので

スコアが全く分かりません。こういうもの??




🏓孫穎莎·王楚欽組 ←赤色のウェア
メインテーブルではない事に吃驚びっくり


🇰🇷韓国のシン·ユビン←右から3人目








🎤試合後の勝利者インタビュー 張本·松島組


写真はないけど
伊藤美誠·篠塚大登 組の試合もありました🏓



大陸のファンたちは、
孫穎莎·王楚欽組の試合が終わると、
夜の団体戦の入場列に並ぶため会場から退出ランニング

会場から人が一気にいなくなったびっくり
日本人少なっ

孫穎莎·王楚欽以外の試合は、
観てもいなかったからねzzz



男子ダブルス1回戦もあったんですが

このレベルで国際大会??と
思うような試合もありましたよ…




観終えた感想は、

もっと間近でみたいから、
テレビ中継で充分かも笑

完了

9/21(月) 敬老の日おじいちゃんおばあちゃん


昔の同僚と、
名古屋市美術館に行く予定をしていたので、
その前に軽くランチスプーンフォーク

会場付近にあった
松屋コーヒー本店
CAFE LE PIN 伏見店さんへあしあと

🍝明太子クリームパスタランチ ¥1,080-





そろそろ移動しましょうかあしあと


連休中だし混雑してるかと思ったら、
拍子抜けするくらい人が少ないびっくり


最近、美術館に来てないんだけど、
こんなもの!?

もしかしてアジア大会を観に行ってる!?

日本人が大好きなゴッホですよ🌻
ヒマワリは無いけどね






殆どの作品が写真撮影オッケーです📸


フィンセント·ファン·ゴッホ
🖼️跳ね橋

澄んだ青空の下に架かる跳ね橋。淡い空と対照的に、川岸には鮮やかな黄色や緑の筆触が重ねられ、画面に躍動感が生まれている。強い彩度の対比は、水面や橋にも反復されることで、全体に調和をもたらしている。1888年にアルルへ移ったファン·ゴッホは、この橋を繰り返し描いた。画家の感覚を通して、南仏の陽光あふれる風景はさらに鮮烈な色彩へと高められている。




🖼️編み物をするジャン·ルノワール

ルノワールの4歳の次男ジャン。
女の子だと思ったら、男の子だった泣き笑い







👨‍🎨モーリス·ユトリロ
サーカス、或いはヴォージラールの祭り


誰かと美術館へ行くのって久しぶりニコニコ

一人で観るのも良いけど、

誰かと観るのも良いもんだね笑



完了