いつもより 高い 体温を 微かに 感じながら
ぼんやり
また 風邪 ひいたみたいで・・・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
いったい わたしは どうしたいのだろう
いったい わたしは どう 動いたら いいのだろう
いったい どうすれば 誰かを 傷つけずに 済むのだろう
いったい 何が 悪いのだろう
と・・・
問いかけて見るけれど
わたしの ココロは 少しずつ上がってく 体温を
気にしているようで 応えてもくれない
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
わたしの眼に あなたを どう 映したら よいのだろう
あなたの眼から 見た わたしは どう映ってるのだろう
わたしは あなたに どんな 言葉を 届けたらよいのだろう
あなたは わたしから どんな 言葉を 待っているの?
ココロを 済まして 考える
沢山の 想いは 単語となって
どんどんどんどん 体中に 散らばってく
収拾が つかなくて
ココロにも 週に 1度
清掃車が 来てくれればいいのに
ちゃんと 朝の 八時までには まとめて 置いておくのに
混乱中
ヒトの ココロは 難しい
ほんとうに 難しい
なにもかも 私が いけないのだろうか
なにもかも 私の せいなのだろうか
一番の 問題は 私自身 なのだろうか
いくら クリアに 考えてみたくても
どうしても どこかで 躓く
まるで 計画でも されていたかのように
計画的に 全ての 歯車が かみ合わない 時が くる
私って 可哀相。。なんて 想った事は 一度もなくて
一体 数々の 起きる 事がらから 何を 学べばよいのだろう
ぼんやり
明日の朝には 少しは ラクになってれば いいな・・・
きっと こんな時間だから
淋しい 自己中な 言葉を
キーボードを 急かすかのように
手が 叩くんだ
きっと そうだよ
朝になれば きっと
きっと いつものように 笑ってる