目立ちすぎだし・・・ | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス



わかってしまうんだよ・・

どんな時だって


大きな大きなショッピングモール
沢山の人込みの中

君を探した時だって

わたしのコールに出る あなたの 姿を
見つけた時も


やっぱり なんか いろんなところで

あなたと わたしの 波長が 

繋がる 瞬間が もう 何度も あったもの・・・

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


秋の夜風に 昼間の熱を 冷ましてもらいながら

ベランダで ミルクティーを 一口

ぽけーっと 階下を眺める

その時 通った 彼の 車

ストーカーかよ!!Σ(・ω・ノ)ノ!


そのまま 徐行しながら 通り過ぎて行ったけど

明らかに メールも 電話も しなくなった 私に

気づいてくれたのか。。。

・・・に、しても わたし 夜じゅう ずっと ベランダに出ているわけでは
ありません


こんな タイミングに 通るか・・普通・・


どんなに たくさんの 不思議が あったとしても


この 人生 もう 悩んだり 不安になったり

わざわざ そんな 道に 飛び込めなくて

ごめんね・・・


でもね ちょっと 驚いた

あんなに 自信いっぱいで

わたしの事を 信じてるから

嫉妬も なにも しないって 言い切っていたのに


家の前 通過しないでよね・・・


心配なんじゃん

結局


強がるから 良く見せようと かっこつけるから


本当に あなたは そんな ヒトなんだって


想ってたのに


でも 今夜も わたしは 試験勉強 励むのです


わたしは とても 忙しいのです


それは ある意味 いろんな ことから

逃れる ただの 言い訳 と 素直に 言ってしまうけど


一番 都合のいい 言い訳 なのだ


そんな 女 なのだ


終わり なのだ


(-。-)y-゜゜゜