今夜 | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

今夜の星は
とても、きれい

雲ひとつない
夜碧空

星言葉を、月順から眺める

手元のA4用紙の上を
夜風が、散歩しながら
通り抜けてく


新しい単語
もぅ、この世界にはあるのかもしれない

夜碧空


昼間の雲ひとつない
青空より

ずっとずっと
私にとって親しみを感じる


こうも、三連休だと
もともと、夜型なわたしが

目覚め始める

今日①日で
一番元気に頭が回転しているようだ


夜が好き


必要な物しか

心に映らない

そんな、気がして


安心する

昼間の陽射しも
いいけれど


やはり、よるの月明かりのほうが

いい


新月まであと、4日かな

3日かな

今日は一体
何日だ?


(笑)


月がどんどん
欠けてきて

光的にも、いい頃合い


星言葉

私は花言葉よりも

なんだか、好き



光当たり
美しくなるものよりも


闇のなかで
微かに光るもののほうが


私には美しく映る


これは、単なる好みの問題だ


夜の色が好き


どうして、人は
夜眠るものと常識になったのだろうか


科学的根本的な知識は無視して

夜だから眠らなくちゃいけない

と、いう

考えを捨てて


ひとり静かに夜空に、寄り添う


だって、明日も休みだし


なにを、するにも

自由だ


明け方四時頃が
一番嫌い

東の空が

藍色から、うす蒼色に染まり

薄紫色に変化して

天気の良い日は


太陽が
赤く染め上げる


あーぁ。。って
気持ちに、なりながら

今夜も私だけの天体ショーは
幕を閉じざる終えなくなる


太陽の光から逃げるように

私はベッドに、潜り込む


休日
予定か何もない日は

相変わらず夜空を

好きなだけ

眺めていられるしぁわせ










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