half awake | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス





月が 明日 また 明日へと 満ちてゆく 土曜の 夜

先日まで 朧月夜に 身を 馳せて 祈りと 叫びを 謳っていたのに

月日の 巡りは とても 早く

いつのまにやら もう 夏の月


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


いつもの 休日の 夜

ふと 想う

日常に 戻り 

ふと 想う

わたしは 夢を みていたのかな・・・・


夢うつつな 気持で 彼の 目を 見てた

とても とても 不思議な 気持で

愛おしく

会えない日が 続いて

それは 承知の上で 彼の ココロを 奪う 覚悟で

それでも やっぱり 会えないと

現実なのか それとも これは 夢なのか


自分の気持と 向き合った時間が 多かった分

一人が とても 上手に なってしまってて

それでも やっぱり 光る携帯を 気にしてる 自分が 居て


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


何度も 何度も 時間を 重ねて

確信したい

わたしを 好きと 言ってくれる

あなたが いま この時に 存在していると

信じて居たい


おまえは ひとりでも 大丈夫

わたしから 去る 人は みな

そう 言い残して

走り去る 姿は とても 早くて

ちょっと 苦笑いしてしまうんだけど

これは 本当の はなし

ひとりでも 泣きながらでも 

どうにか ならないようなことも

なんとか どうにか できちゃって

そうでもしないと この 足が 止まってしまうのが

ただただ こわくて ね。。

今の彼も 同じ事を 言う時が 来るのかな なんて

馬鹿みたいに こわくてね


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


お互いの 仕事

お互いの フリーな時間

お互いの 生き方 リズム ポリシー

すべて


それぞれ 尊重した 中で

お互いを 必要と 出来たら。。ね


子どもな 恋愛は 刺激だけで

もう そんな 恋愛は 要らなくて


人が 人を 大切に するような

性別 関係なく あたたかい 何かを 感じる事ができたら


人は とても 欲深い 生き物だから

とても とても 難しい ことなのかもしれないけれど


どんなふうに


大切に 大切に 隣に 居られたらな。。。。


って


想うんだよ