STOP・・・ | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス


願ってみたり 祈ってみたり

わくわくしてみたり はらはらしてみたり

心配してみたり 後悔してみたり


いろんな気持が 交差して

ふと 我に 返って 自問自答



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

メールが 来るたびに 嬉しくて

返信に あたまを 悩ませて

懐かしい 感覚で 

少し冷えた 夜の空を 仰いで・・

言葉を 探す

迷惑なのかな
それとも 大丈夫なのかな

案外 恋愛が 苦手なのかもしれないと

気づく 駆け引きなんて まず わからない

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


それでもね・・・

冷静になって 想う ことが

たった ひとつ 引っかかる 想いが あってね


この 想いは 誰かに 対する 甘えから くるものなのかとか・・

一人で 二人を 生きてゆくって 決めてから

王子と 楽しく 気ままに 毎日 上がったり 下がったり

しながらも 楽しくて しぁわせで


それでも やっぱり まだ 誰かに 頼りたい 気持ちとか

残ってるのかなって


自分でも わからない

彼氏や 再婚は しないと 決めていた

もう 恋 なんて こりごりだと 心底 想っていた


誰か 居ないかな とか

出逢わないかな とか

そんな 気持 全く 無かった



なのに ある日 突然 襲ってきた

この 感覚

どうしても 惹かれてしまう

どうして 好きなんだろう


なにも よく 知らない人なのに



とうとう イカレタノカト 自分を 疑う


一体 この 気持は どこから やって くるんだろう



血迷っているのか

はたまた 女な 部分が 暴走 したのか

(笑



ただ 好きなだけ


困ってるよ


本当に


王子は かなりの 応援体制



「ねぇ? どうして 全然知らないのに あのお兄ちゃんが イイって 言うの?」


『絶対、言わない? あの人の顔。やさしい・・・あの人 パパにして ぱぱぱぱぱぱぱ』


この 言葉を 聞いた時 やっぱり 複雑な 想いに かられるのです



この子は やっぱり ぱぱ が 欲しいんだと・・・・・


わたしにとって 一番の 痛い ところ


正しい道は どこに あるんだろう


初歩的な 質問を 自分に して

なんだか へんな 悪循環


どうして 好きになったのか

どうして なのかって

自分に 聞いてみても


やぱっり わたしは わたししかいないし・・・(笑



なんでだろね・・・って やっぱり 不思議で



恋に 恋してしまったのか

はたまた なにかの 知らせなのか←なんの?



食欲も 落ちて

お腹も 壊し気味


恋愛は ストレス?


この辺で やめとくべきか どうしたもんか


夜中に ひとり ぶつぶつ


眩しい スクリーンに 叩き打ち


キーボードが 泣いてるよ


わたしも 泣きたい


二人だけの お食事会

いつに なるんだろ・・・


はぁ・・・・・・・・