伝えたいこと | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

http://www.youtube.com/watch?v=ipWDcLdI104


1週間 メールのやり取りが 続いて

たわいもない やりとりで

初めは やっぱり 店員さんと お客さん

敬語が 普通で

わたしの 気持を 遠まわしに 伝えた日から

敬語が 少しずつ 崩れてゆく メールが

ただ 嬉しくて・・・・

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

それから5日経って

どうも メールでは 言いたい事が 上手く
伝わらなくて

口実背負って また 逢いに行った


逢いたくて 確かめたくて いろんなこと

まだ まだ 全然 知らない人

顔を 見て やっぱり わたしの何かが

ざわつく 

この目の前に 居る人が

わたしが 好きに なった 人

わたしから 好きに なった人

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


メールの やり取りの中の 少しの すれ違いを

埋めることが 出来て ホッと したよ・・

聞きたい事 話たい事 そして 今の事

聞きたい事が 沢山だよ・・

でも 彼は 日曜まっただ中の 忙しい日

あとの 話は 今度 二人で ゆっくり 話しましょう

と 彼

そう言って 次の 彼の お休みの日に

二人で 逢う 約束を した

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

王子はね 何故か とっても 応援体制の

母が 見て居てくれる って・・

ままね・・ どんな人か ちゃんと 見てくる

それで 大丈夫だったら 少しずつ 仲良くなれたら

いいな・・・

わたしの 一番 わたしの 一部は 王子

それだけは、 何が あっても 当たり前のように

当たり前の事 だから・・・


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

私  「迷惑って 少しでも 思うなら 本当に
    はっきり 言ってください(/ω\) 」


彼  「いえ、それは無いですよ(^-^)」


私  「あの・・なんか ストーカー的な客とかに
    あの。。 絶対 なりたくないんで・・(笑)
    あの・・わたしじゃ だめですかね?」

この時 自分は いったい 何を 言ってるんだと 一瞬
固まる・・・

彼は 笑いながら 

    「すごく ストレートですね(笑)」

わたしが 見つけた 人

この先 他の 誰かに とられて しまうのが 不安というか

絶対に 嫌 な 変な気持に なってね・・・

まだ 彼氏でも なんでも ないのに

   「あの・・もう 彼女に してしまいませんか?」

ふざけて てんぱって こんな事 言う始末・・・

また 彼は 笑いながら

   「仕事の拘束時間が 長いし 携帯を 見れば
    わかってくれると 思うけど、 仕事関係と
    あなたからの メール しか ないんですよ(^-^)
    今度 ゆっくり 二人で お食事に 行きましょう」

もう いったい なにが なんだか どうしたら いいか
わからない わたしを フォローしてくれて・・・

私 「あの 。。 わたし ちゃらいとか じゃ ないんです・・
   説得力 ないんですけど・・ ほんと 違うんです・・」

彼 「見て居たら わかりますよ(^-^)」

私 「○○さんの ゆっくりペースで 全然 構わないんです・・
   ほんと・・ ごめんなさぃぃ(/ω\) 」

彼 「こんな感じなのは 仕事だけかもしれませんよ
   プライベートでは 意外に 違うかもしれませんよ・・(笑)
   きっと すぐですよ・・」

私 「゚+。゚(。´・o・`。)゚+。゚ぽかーん??」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

とりあえず ちゃんと 気持を 伝えて来たので

今度から メールの ❤ハートマーク どんどん
送って も 良い 関係・・と 言う事で(笑


まずは 、いろんな 誤解が 解けたし


1ちゃんの 恋は もしかして もしかすると


順調 です

はぃ

二人ごはん それで

どうなるか


日記 程度に ここに

書き留めておく事に

いたしましょう



「この顔 覚えて くださいね・・?σ(uωuмё)」

「逢った 日から ずっと ちゃんと 焼きついてます
 大丈夫です・・(笑)(u_u)」

自分から 誰かを 好きになったのは 19歳の 春に 一度だけ

そのほかは 小学生の 初恋

あとの 恋は 全て 告白されてからの ものでした


一応 大人になって いろいろ あって

一生懸命 毎日を すごしていたら

思いがけない ところで

こんなに 思いがけないことが

始まる

ヒトって 凄いね
王子以外を 愛する事を 捨てた つもりが



こんなにも 唐突に 不意打ちで


その 想いが 蘇る