いのち | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

まもるょ。。。

ぜったいに。。。

わたしは、きみを

かならず、まもる

チューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンクチューリップピンク

その言葉は、一体 どこまで
叶うんだろぅ

わたしは、どこまで
きみを、まもれるのだろぅ。。。


今日、夕方
いつものように、お互いの任務を
終えて

きみから、とても衝撃的な報告を
聞いた

怖すぎて、あまりにもショックで
先生に、言えなかったと

内容は、ゾワゾワ身震いしてしまう

今朝の、登校時
王者は、お隣の、そーちゃんと
いつものように、歩いてた

車がガードレールに、突っ込んでたらしく
怖くて走り学校へと、向かっていった

すると、その車は
2人目掛けてニヤニヤ笑いながら
突っ込んできたと

王子は、空想話は、
しない、子供なくせに現実的

そんな大袈裟な嘘でわたしを、
まず、脅かさない

私は話を聞くや、その現場を
確認しにいった

あ、王子は無事です
きっと、その運転手は
ひく瞬間、怖くなったのか
ブレーキをかけたようです

王子は、
あのままブレーキしなかったら
おれ、今頃しんでるわ。。。



即、学校へ報告に行きました

お隣の、そーちゃんのママに
電話したら、やはり2人の証言は一致

警察も、動くのでしょうか。。。

死んでから
犯人さがし

きっと、そうです

だれも、あてに
できないので、

来週から、
しばらく

車で、可愛い2人を
毎朝、おくることに


もし、不審な車を
見かけたら
追いかけて、しばいちゃる

警察に
突っ込んでやる

水色の、車だそうです
若めな男

ニヤニヤしながら
跳ねようと、するなんて


殺してやる


ほんと、

怒りと、恐怖

王子の存在を、失うなんて
考えても、全く想像できない

きっと、音も光も感情も
すべて奪われてしまう

時も止まって

こわいこわいこわいこわい


必ず突き止めてやる

もちろん学校と
連絡とりあいながら

に、しても

その男

絶対
許さん








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