怒りVS安らぎ | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

一瞬で湧き上がる
キライのメーター
へし折ってしまえそぅ

その横にある
安らぎの場所
ピンクのタオルケットから
心をほどく洗剤の香り

一瞬思い出して
イラッて

またふわふわに戻って眠り欠け細い深呼吸ひとつ


おもしろくない
一言物申して泣かしたい
その心をボロボロに色んな色の油性ぺんで落書きを

なんて頭に浮かぶけど

そんなんしたって
なんの幸にもならない
こともわかってる


顔を想い出したら
やっぱり吐き気がした


道で偶然
通り過ぎるとか
そんな偶然は絶対にいらない


顔も見たくない


クローズ
クローズ
永遠に二度と交わらない
影さえも遠慮するよ


私は私で本当に良かったょ


因果応報
これは君へ捧げるすべて

わたしは
あなたに
なにもしてない


興味を失してサヨナラ全開


人を思う気持ちの中で
一番冷たくて距離を感じるのは
無関心


わたしにも訪れてくれた

君へ最大の無関心


いい思い出なんていらない

まるごと全てファイヤー(笑)

ぼー♪


あなたはいま
因果応報の全てを受け入れるべきだ


あー恐ろしい



わたしはと言うと
冷たい夜風に頬を撫でられ
目を瞑る


最近の私は
ここ十年の中で一番
しぁわせを感じて生きてる


しぁわせに近づきたくて
真っ赤な血も流れたよ

いろんなことを越えたけど
この憎しみも越えたけど

ごめんけど

縁が全くなかった2人

神様は優しい