王子へと 捧ぐ いつもの歌 | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス




この曲

王子が お腹に 来てくれた

あの日の 気持と とても 似ている 歌詞なの


弱いカラダの 私を 大切に育ててくれた 母から

飛び出して 恋をして いつのまにか 回りは敵だらけだった


若かった あの頃


王子が お腹に 来てくれたのを 知った あの日から

わたしは やっと 目を 覚ます事が できた



ひとりで 生む
絶対に 生む


やっと 来てくれたんだ 私の 味方

相棒!!!


もちろん 家族は 反対した


でも 曲げなかった 曲げる隙さえも 与えなかった


ほらね うまく いった って まだ 膨らみもしていない

お腹を 撫でた 記憶が 今でも 蘇る



そう 先読みのし過ぎなんて 意味のない事は 止めて

今日は おいしい物を 食べようよ

未来は ずっと 先だよ 

僕にも わからない


本当に そう だ


王子と 一緒に 食べる 物は

美味しい


生きることに 完成や 成功なんて 果ては ない

きっと ない

無限の しぁわせが ある

君と いう ヒカリが 私の シナリオ映し出す




この曲 根本的に どんな 種類の 愛を 歌っているのか


わたしは 知らない



だけれど


私が 王子に 対する 果てない 想い と


とても とても 重なる



元気失くして しまった時

自信の 欠片 を ひとつも 見つけ出せない 深い夜

朝の 太陽に 背を 向けたくなる 逃げ出してしまいたくなる あの日も



iPod から 検索して 聴く 

魔法が かけられて

あの頃の 気持を 想いださせて くれる



わたしにとって 大切な 歌



王子は わたしの 唯一の ヒカリ


眩しいよ

キラキラ していて



可能性を 至る所に 隠してる


秘密の おもちゃ箱で 迷ってる


君は どんな 色を 引き出すのだろう


楽しみだね


君の ヒカリに 添って


わたしは 生きてゆく


主役は 君


それを 楽しみながら 支えるのが


母の 私の シナリオと なってゆく




いつの日か 君が どうしようもなく 困った時

助けを 求めてる時 その時だけ 私の 本領を 発揮する


それまでは 自分の 頭で 自分の ココロで 沢山の事を


感じなさい



後ろから 見守ってるから


安心して いろんな 道を 歩いてみればいい



大丈夫 人生に 完成も ゴールも ないから




強く 大きく 自由に 思い切り



生きてくれ!!!



(笑



さてさて ・・・


今夜は 注射の せい? おかげ? で 


熱っぽい


イン ザ べっど だいぶ