眩しい記憶 | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

ふとした
ちょっとした
瞬間に

蘇る

あの笑顔


なんだか夢を思い出す
そんな感覚


現実では無かったのかもしれない

そんなふうに
真っ直ぐな平常心が

過去を夢に変えてゆく



寂しいことなのかな



でも
夢になってもいい

あまりにも
素敵な夢だったから



時々
蘇る笑顔


眩しいょ


過去の一部が
少しずつ眩しい夢になって

わたしの足元から
少しずつ積もっていって


ユラユラしなくて大丈夫になってく


鉢を変えてもらった緑は

足元をきっちり

栄養たっぷりの土で固めてほしぃ


そんな感じが


いい感じ


私の土台も


いい感じ



ユラユラ不安定なのは


不安がいっぱい


水を吸収することも

忘れてしまぅわ…



きれいな夢を
心の土台に
いたしましょう