1音 | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス




槇原敬之 ~ 足音


こんなふうに 待ってて くれて いるのならば

火を 吹きけして しまわないように 大切に

一歩 一歩 その方向へ 歩いていこうと 想えるね


待っている事さえも 気づいていない 人の もとへ

ひとつの 選択が 方向を 定めるのならば


足音を 待っていてくれるの ならば

その 一歩 一歩を 大事に 奏で 歩くことが

とても 意味あるもの に 繋がるのかもれないね



さぁ わたしの 足音 どのくらいの 音で

聴こえてる?


どんどん 近づいてる?

それとも また 離れてしまったのかな?

止まってないよ ちゃんと 歩いているよ


大切に 火を 灯しながら


誰かの 足音 


私には 聴こえてこない

もっと 耳を 澄ませば 聴こえるのかな