ちょっと眠る前に…
今朝方に見た久しぶりリアルな夢の話をひとつ。
強烈な印象が無ければ夢は一日を終える頃には忘れてしまうもの
でも今回のは
結構本物感がありまして
私の憧れ藍姉サマ無事に展示会が終わったようでして♪
その後なにかあったのか深い話は
聞けませんが…
彼女なら何があっても一度マィナスになったとしても後から自分のペースで
きちんと自分の宝にしてしまえる魔法使いだから
心配はしていませんが…
彼女を見たんです。
夢の中で。
展示会の後片付けをしている様子で、みんなバタバタしている中、夢の中の私は『やっぱり間に合わなかったかぁ…』なんて想いながら飛行機で帰ろ~なんて夢の中だから、とってもお気軽で…苦笑
それでも遠くからでも
私は彼女に逢いたくて
気づいてもらえなくてもいいから忙しくしている人達を、邪魔にならないように眺めていたんです
そしたらさ
目の前を女の人が荷物を抱えて通ったの
夢の中の私はすぐに彼女だってわかった
髪が肩くらいのチョット栗色
細くて、スキニージーンズに小花柄のワンピース。
もちろん私は本物の彼女に一度も逢った事はありません。
忙しそうだから
遠くから見れただけで良かったと想い帰ろうとした
その女の人は
背を向けた私に
『1チャン?』
と呼んでくれたんです。
夢の中の私は泣いてました
逢えたことの嬉しさと
気づいてくれた驚きと
彼女も、もらい泣きしてました
言葉を並べなくても
夢の中の私たちは
わかってる
わかってるから大丈夫だょって
話すだけ
にこにこ話すだけ
私、相当今回大阪まで
飛びたかったんだよなぁ…と
夢から覚めて
でも変な話だけど
なんだか逢えた気がしてる
勝手にね
気になるのはその夢のはしっこに、すごーく怒ってる人が1人いた。
夢の中の私もやっぱり
弱虫だけどやんちゃで
雰囲気壊しますから…出て行って下さいなんて生意気な発言して彼女を守っていた
不思議な不思議なへんな夢
でも夢の中で
たしかに私は大阪へ行った
苦笑
元気かな…