どんなに仕事で帰りが
遅くっても
他に私より可愛くて優しくて
素敵な人が友達にいたとしても
私が、どんな妄想しちゃったって
勝手に機嫌が悪くなっても
彼が羽を休める場所は
私の隣
彼が帰ってくる場所は
私のもと
それが
いちばんの
証し
もっと誇らしく想おう
奇跡なんだから
もっと、自信を持とう
困った時
仕事の愚痴を話す時
楽しい時
一日の終わりに
話してくれる
それを受け止められる
しぁわせ
ホントは
あなた以外なら
いくらでも
魔法をかける自信があるょ
でも
あなたのコトに関しては
全然ダメ
先に魔法に
かけられてる
好きなんだなぁって想う
ホントに
あなたのコト好きなんだなぁって
日常の些細な場面から
思い知らされる
私より強力な魔法使い
みんな、いい男はまだまだ
いるって言う
でも、私は
彼がいいんだ
ずっと変わらないコト
不思議なんだけど
変わらない
やっぱり
魔法だ
間違いない