逢いたい車ん中で少しだけ食べた自分が作ったお弁当darlingの為に寝ぼけながら作る大切なお弁当の小さな付録みたいな私のピンクのお弁当箱泣き出したら止まんないし逢いたい逢いたい王子に逢いたくなる仕事のプレッシャーのせいかな見事に無事に業務は滞りないなんなのかな王子に逢いたい逢いたい、逢いたいなんだか今日の私だめだめだ