YUKI ~歓びの種
一泊用のバック
お泊り用の samuraiwomanの セット
彼の分を 小さな容器に1回分 詰め替えて
小さなボトルに 油性のペンで シャンプー コンディショナー・・・
手書きして 同じ香りの洗濯仕立ての下着
かかせないのは ドライヤー 癖っ毛の彼のため
デジカメ DVD
準備オッケイ
二人だけの 初めての 旅
目的地は 片道約3時間弱の 知床
温泉大好き1は わくわく ドキドキ
さっきね デジカメの画像をアメゴールド買ってまでさ
2メガにしたのにさ エラーが発生しましたとか でてね
画像載せれんのです・・・
アメブロ。。。もうちょっと がんばってよね
苦笑
大きな滝の 上まで 長い階段を 二人で歩いた
綺麗な夕陽を 一緒に見た
オホーツク海に映る 太陽のキラキラ
隣に君が居たから もっと 彩が増したんだよ
無事 ホテルに着き 浴衣に着替え
darlingねウケルんだよ
もう立派な紳士と思いきや
浴衣の紐の位置ってさ男の人は腰じゃん・・・
darlingね こうか?なんて言いながら
1にみせたのが・・・お腹の真ん中にリボン結び
子供みたい
あわてて 1は浴衣を 素敵に着せてあげました
そこのホテルは何度も行ってるんだけど
やっぱり 隣が 君だと なにもかも新鮮で
嬉しくて 嬉しくて
浴衣の君の ちょっと斜め後ろを 歩くだけで
嬉しくて 嬉しくて
バイキングがメインのホテル
あ マルスコイだよ
北海道の人は 大体は 知ってるよね♪
お寿司を直に注文して 目の前で握ってくれるんだけど
結構並んでて darlingは1に はまち、かんぱち、まぐろ、つぶ・・・・・
何種類も言って 順番来るまで 忘れないように がんばりましたよ(笑)
頭脳派 darling その間に たくさん美味しそうなものを 選んでくれていました
蟹も 蟹になりそうなくらい お腹いっぱい 食べました
最後に チョコレートタワーに リベンジ
やっぱり 楽しかった
大好き チョコレートタワー
温泉は しょっぱい温泉 露天風呂は最高なんだけど
内ぶろは プールかってくらい 塩素の香りが残念と やっぱり想う・・・
温泉も入って お腹いっぱい ご飯を食べて
お部屋に戻って まったりタイム
二人で乾杯
残念ながら ツインの部屋で
ベッドが別々 言うまでもなく 一個は物置場
夜なかに のどが渇いて 氷を探しに 館内を探検
氷を入れる 入れ物忘れて
また戻って(笑)
私たち ずっと 笑ってたね
楽しかったねって
何回も 二人 言ったね
今度はどこへ いこうか?
きみとなら どこでもいいよ
一緒なら どんなところでも きっと 楽しいこと 見つけて
笑ってるよ
朝の弱い1 すっぴんぼさぼさ頭で 連れて行かれた朝ごはん
(笑)
ホントは寝ていたかったんだけど
美味しかったよ
ほかほかの クロッワッサン
二人の選んだ朝食は まったく正反対で ちょっと びっくりしたよ
1は クロワッサンにバターロール スクランブルエッグに ベーコン 珈琲二杯
darlingは白いご飯に たらこ 目玉焼き おさかな 海苔
洋食Vs和食
お互いの選んだもの見て
また 笑った
お互いの違うところも
あぁ そうなんだぁって
楽しくなってく
一緒に居れば なにも 怖くない
一緒に居れば なにが あっても 平気
君に 守られてる
そう 今は 想えるんだ
それ以上に きっと 私は 君を 想うよ
限りはないよ
与える愛も 与えられる愛も
きっと 同じ
心から あふれる 温かいものは
真実で
しぁわせだって 君が言った
それを 聞いて もっと しぁわせだって
想った
最初で最後の二人の想い出
今度は王子を連れて行こう
きっと笑いが三倍になるよ(笑)
君が好きだよ
君たちが 大好きだよ
しぁわせを
ありがとう
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